※あべの教育問題の質問の歩みを作ってみました。

 

子どもたちの幸せのために最前線で奮闘する教育者の皆様と懇談会を行いました。

教育現場が大きく変化しているなかで知恵を出し合って、子どもたちと向き合っている姿に感動もし、申し訳なさも感じた時間は、2時間を超えました。

※あべの教育問題の質問の歩みを作ってみました。

第7回目となった千葉県本部政策要望懇談会は、千葉豪雨災害の直後でしたが、全29団体の方々が来られました。

昨年の要望を受けて党として取り組んできたことを紹介、さらには新たな要望の説明・質疑があり充実の懇談となりました。今回は災害対策についていくつもの提案をいただきました。

 

8/9長崎原爆の日

県民相談の現地調査のあとに、一度自宅に戻り長崎平和式典の視聴。
鈴木市長の平和宣言〜核兵器は絶対悪である・・・・・核廃絶への思いを強く共有します。

被爆国としての役目は、大きい。
国連事務総長のメッセージ(中満さんの代読)長崎県知事のお話は、核廃絶への強い決意を感じます。

夕方、松ヶ崎交差点街頭に45分間行う。
◯長崎原爆のこと〜核廃絶への思いについて訴えました。現政権の役人の中に核兵器を持つべきだと発言した事実、その発言者に指導しきれない政権、さらには非核三原則の見直しをしようとする言動がみられる懸念を話しました。地方議員としてもしっかり注視し、意見を伝えていきたいと。

 

その他の報告として
◯キャッシュレス決済10%還元事業がスタートしたことについて
◯11/22ディズニースペシャルパレードについて
◯不登校児童生徒対策について等を話します。

このたび熊本県で発生した大規模地震により、お亡くなりになられた方々に心より哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。余震や酷暑の中、不安な日々が続く中で、昼夜を問わず救助・支援にあたる自衛隊、消防、警察、医療関係者、自治体職員の皆様に深く敬意を表します。
こうした国難の時こそ、党派を超え力を合わせることが重要です。千葉県からも職員派遣や給水車、DMAT・DPATの派遣など支援が行われています。

公明党においては、発災直後から九州方面へ国会議員、県議会議員、市町村議会議員が現地入りし、ネットワークを活かして、被災状況や現場のニーズの把握に努めております。行政の支援だけでは十分に届きにくい地域や避難所の声を丁寧にすくい上げ、国や自治体へ届け、必要な支援策や制度につなげていくことが党の役目です。

★あべが今、県民の皆様へご案内している柱は、
◯千葉県物価高騰対策として、50億規模で、

8月7日より、キャッシュレス決済による10%還元事業がスタート。
◯11月22日には、柏の葉にてディズニースペシャルパレードが開催予定
◯県民だより8月号で、党が推進してきた「エデュオプちば」および「こさぽんの家」を紹介

 

8/1 8:30〜地元高田町会の夏祭りの準備を3時間ほどお手伝いしてきました。テント張り、イス・テーブル、さらには、提灯セット
会長はじめ元会長のさらには役員の皆様が、長年の経験知を活かした手際よさに驚くばかりでした。
子ども達の笑顔が広がることを楽しみにしながら3時間でした。
祭り会場に向かう歩道の除草も完了。

 

 

17:00 富士見町会の夏祭りにおじゃましました。
ここは、亡き橋口議員とよく訪問させていただいた町会です。ここには、今夏必ず行かねばと思っていました。

不思議なるかな?!
町会長さんと懇談していた折に遠くから視線を感じ、
ご挨拶、支援者の方でした。
『橋口さんがいなくなってさびしいですよね』
『そうなんです。きょうは彼との想いでを振り返りながら来たんです』
支援者の方も喜んでくださいました。
松本いずみ代議士とお会いしました。国政のことを話題にさせてもらいました。

地元 高田町会では多くの方々と2時間以上にわたって懇談できました。伊藤市議とも記念撮影。
お楽しみ抽選券No 0596(ごくろう)当選せず。

 

 

7/12 小川ゆり子市議の支援者の集いにお招きいただきました。家族の皆さんも裏方で懸命に支えられ、多くの方々が自然に応援し、今回も温かな雰囲気の集いとなりました。
(公明党支援に熱心だったあべの母親が、人生最後に投じたのが柏市議選、小川ゆり子さんでした)

きょうは、なんとなんと、中道の原田直樹衆議院議員が、来賓としてに出席してくださいました。
「暮らしが先だ!」 中道の青年のホープです!
南関東ブロックで2度目の挑戦で当選しました。
自己紹介では、4ヶ国語(英語、中国語 、韓国語、日本語)を話せるとのことで会場は驚きに包まれました。企業でも期待されていたなかで、使命のままにこの政治の道を決断した姿に感動でした。

★あべからは①キャッシュレス決済10%還元事業のご案内と②竹谷代表が県の事業視察(不登校児童生徒対策)で柏に来られたこと
③11/22(原田代議士のお誕生日とのこと)ディズニースペシャルパレードが柏で開催  等を紹介。

 

本日7/12は
〇駐車場からポスティングしながら、県民相談会場へ、ポスティングしながら駐車場へ
〇ポスティングしながら、小川グループ党員会へ
〇その後に移動して、手渡し・ポスティング
きょうまでに7000部達成しました。

竹谷代表 柏へ!!
10日午後は、私ども公明党の 竹谷とし子 代表一行を地元・柏の葉にあるさわやかちば県民プラザにお迎えしました。
県代表・平木大作 参議院議員、副代表・竹内真二 参議院議員、かつて市立柏病院に勤務経験のある川村雄大 参議院議員(東京都選出)、公明党千葉県議団と 石川みか 千葉市議会議員が同行。

議会質問や要望、さらには勉強会を設定して党県議団として推進してきた千葉県不登校支援のオンライン学習「エデュオプちば」と、メタバース空間で互いに交流できる「こさぽんの家」の視察です。
竹谷代表自ら情報を把握され、希望しての視察でした。

私は常任委員会でも一度視察していますが、その時と同じ感動を国会議員の皆様も持ったようです。
子どもたち一人ひとりに真摯に寄り添う先生方の情熱です。先生方はやりがいがあると語られ、まさに教師こそ最大の教育環境になっていると感じました。

 

 

2026年も早くも折り返しを迎えようとしています。地震や大雨など、災害への備えを改めて意識する時期です。 6月定例県議会は29日に文教常任委員会が開かれ、7月7日に閉会予定です。

中東情勢の悪化に伴うエネルギー価格高騰を受け、補正予算案が示されました。国の支援対象外となるプロパンガス世帯(約94万世帯)への県独自支援として15億5000万円、さらに特別高圧受電の中小企業(約350事業者)への支援として4億8000万円が提案され、7日に採決されます。これらは現場の声が後押ししたものです。(柏市・茂原市からの追い風)
※LPガス協会の会合にいきましたら、新会長の示したスローガンに
「Love & Peaceで地域を笑顔にしょう」とありました。

「想いは空間を伝染する。」柏市内の地域会合で出会った一人の先輩婦人が、「世界の戦争が終わるようにと毎朝、平和を祈っているのよ」とのお話に心を打たれました。
声なき声に耳を傾け、縁を大切にし、想い続けることで課題解決の道を拓けるとそう確信し、これからも自分らしく取り組んでまいります。


 

 

お子様誕生の話題を提供したある議員が、千葉県で好評のチーパス事業を取り上げてくれました。

この事業は協賛してくださる企業の皆様が支えてくださっています。最新の数は7989店になったとのこと。

 

党の小橋先輩議員が引退する時に取り上げた子育て支援事業カード提案のバトンを党としても受け継ぎ、職員もチーパスとしてふくらませてくれました。他県でも活用できるようにと消極的な職員と激しく?議論した事がありました。

その時に、県境の皆さんは他県でも買い物をしていると強く阿部が主張したのは、野田市(関宿)で教員をやっていたこと、親友が香取市(佐原)在住だったことからでした。

埼玉と茨城は連携しているので、千葉も組みすることは可能ではと。

当時は何度も反対されましたが、(県職員は現場を知ってほしい)その後に全国展開となり

チーパスは他県の支援事業とも連携するようになりました。※カード左上に全国共通と明記。

不思議なるかな、その香取市選出県議がチーパスを取り上げてくれたのです。

物価高騰の影響から国民生活を守り、さらには平和への想いを地方から結集していくのだと出陣した野田市議会選挙でした。新人2名、2期目2名、4期目1名で挑みましたが、
党員支持者の皆様の真心のご支援をいただき、大激戦を勝ち抜くことができました。
野田市議団、柏市議団、我孫子市議団が完璧なサポートをして下さり感謝でいっぱいです。県本部としても、国会議員、県議会議員が過去にないほどの応援体制を組みました。
期待を込めて一票を投じてくださった皆様に必ずや仕事でお返しして参ります。
※ある街頭会場では、宮城出身のご主人様が、石巻のあべ県議が来るなら、このサツキを飾って!とおっしゃってくださいました。

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