バックナンバー 2026年 8月

※あべの教育問題の質問の歩みを作ってみました。

 

子どもたちの幸せのために最前線で奮闘する教育者の皆様と懇談会を行いました。

教育現場が大きく変化しているなかで知恵を出し合って、子どもたちと向き合っている姿に感動もし、申し訳なさも感じた時間は、2時間を超えました。

※あべの教育問題の質問の歩みを作ってみました。

第7回目となった千葉県本部政策要望懇談会は、千葉豪雨災害の直後でしたが、全29団体の方々が来られました。

昨年の要望を受けて党として取り組んできたことを紹介、さらには新たな要望の説明・質疑があり充実の懇談となりました。今回は災害対策についていくつもの提案をいただきました。

 

8/9長崎原爆の日

県民相談の現地調査のあとに、一度自宅に戻り長崎平和式典の視聴。
鈴木市長の平和宣言〜核兵器は絶対悪である・・・・・核廃絶への思いを強く共有します。

被爆国としての役目は、大きい。
国連事務総長のメッセージ(中満さんの代読)長崎県知事のお話は、核廃絶への強い決意を感じます。

夕方、松ヶ崎交差点街頭に45分間行う。
◯長崎原爆のこと〜核廃絶への思いについて訴えました。現政権の役人の中に核兵器を持つべきだと発言した事実、その発言者に指導しきれない政権、さらには非核三原則の見直しをしようとする言動がみられる懸念を話しました。地方議員としてもしっかり注視し、意見を伝えていきたいと。

 

その他の報告として
◯キャッシュレス決済10%還元事業がスタートしたことについて
◯11/22ディズニースペシャルパレードについて
◯不登校児童生徒対策について等を話します。

このたび熊本県で発生した大規模地震により、お亡くなりになられた方々に心より哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。余震や酷暑の中、不安な日々が続く中で、昼夜を問わず救助・支援にあたる自衛隊、消防、警察、医療関係者、自治体職員の皆様に深く敬意を表します。
こうした国難の時こそ、党派を超え力を合わせることが重要です。千葉県からも職員派遣や給水車、DMAT・DPATの派遣など支援が行われています。

公明党においては、発災直後から九州方面へ国会議員、県議会議員、市町村議会議員が現地入りし、ネットワークを活かして、被災状況や現場のニーズの把握に努めております。行政の支援だけでは十分に届きにくい地域や避難所の声を丁寧にすくい上げ、国や自治体へ届け、必要な支援策や制度につなげていくことが党の役目です。

★あべが今、県民の皆様へご案内している柱は、
◯千葉県物価高騰対策として、50億規模で、

8月7日より、キャッシュレス決済による10%還元事業がスタート。
◯11月22日には、柏の葉にてディズニースペシャルパレードが開催予定
◯県民だより8月号で、党が推進してきた「エデュオプちば」および「こさぽんの家」を紹介

 

8/1 8:30〜地元高田町会の夏祭りの準備を3時間ほどお手伝いしてきました。テント張り、イス・テーブル、さらには、提灯セット
会長はじめ元会長のさらには役員の皆様が、長年の経験知を活かした手際よさに驚くばかりでした。
子ども達の笑顔が広がることを楽しみにしながら3時間でした。
祭り会場に向かう歩道の除草も完了。

 

 

17:00 富士見町会の夏祭りにおじゃましました。
ここは、亡き橋口議員とよく訪問させていただいた町会です。ここには、今夏必ず行かねばと思っていました。

不思議なるかな?!
町会長さんと懇談していた折に遠くから視線を感じ、
ご挨拶、支援者の方でした。
『橋口さんがいなくなってさびしいですよね』
『そうなんです。きょうは彼との想いでを振り返りながら来たんです』
支援者の方も喜んでくださいました。
松本いずみ代議士とお会いしました。国政のことを話題にさせてもらいました。

地元 高田町会では多くの方々と2時間以上にわたって懇談できました。伊藤市議とも記念撮影。
お楽しみ抽選券No 0596(ごくろう)当選せず。

 

 

あべ俊昭 X Twitter
サイト管理者
千葉県 阿部俊昭
abedasu7@gmail.com