お子様誕生の話題を提供したある議員が、千葉県で好評のチーパス事業を取り上げてくれました。
この事業は協賛してくださる企業の皆様が支えてくださっています。最新の数は7989店になったとのこと。
党の小橋先輩議員が引退する時に取り上げた子育て支援事業カード提案のバトンを党としても受け継ぎ、職員もチーパスとしてふくらませてくれました。他県でも活用できるようにと消極的な職員と激しく?議論した事がありました。
その時に、県境の皆さんは他県でも買い物をしていると強く阿部が主張したのは、野田市(関宿)で教員をやっていたこと、親友が香取市(佐原)在住だったことからでした。
埼玉と茨城は連携しているので、千葉も組みすることは可能ではと。
当時は何度も反対されましたが、(県職員は現場を知ってほしい)その後に全国展開となり
チーパスは他県の支援事業とも連携するようになりました。※カード左上に全国共通と明記。
不思議なるかな、その香取市選出県議がチーパスを取り上げてくれたのです。

