バックナンバー 2026年 5月

物価高騰の影響から国民生活を守り、さらには平和への想いを地方から結集していくのだと出陣した野田市議会選挙でした。新人2名、2期目2名、4期目1名で挑みましたが、
党員支持者の皆様の真心のご支援をいただき、大激戦を勝ち抜くことができました。
野田市議団、柏市議団、我孫子市議団が完璧なサポートをして下さり感謝でいっぱいです。県本部としても、国会議員、県議会議員が過去にないほどの応援体制を組みました。
期待を込めて一票を投じてくださった皆様に必ずや仕事でお返しして参ります。
※ある街頭会場では、宮城出身のご主人様が、石巻のあべ県議が来るなら、このサツキを飾って!とおっしゃってくださいました。

野田支部の会場では~発言趣旨

関宿の皆様こんにちは
ただいまご紹介いただきました、千葉県議会議員の阿部俊昭でございます。かつて 木間ヶ瀬小学校でお世話になりました。
この地域の皆様の温かさに触れながら、
(チーパスの他県での連携を訴えたのはあべです。県庁でしか物事を考えていない?職員と議論の末、全国展開に さらには高校生まで拡大できたことは公明党の誇りであります。この地に思い入れがあります。)

政治家の役目は何かと問われたら迷わずに応えます「戦争をしない事。 国民を戦争に巻き込ませない事だ」と語ったのは中道改革連合の小川代表です。、これは的を射た発言と感じました

こんな中で与党の暴走が続いています。・・・・自民党大会で自衛官に制服で国歌を歌わせたこと・・・非核三原則の見直し論、さらには 防衛装備品の5類型撤廃した (武器の輸出を拡大する発表事態=殺傷能力のある武器の輸出できる国に) 国会で話し合いをせず 閣議決定でできるようになったのです。

戦争に依存する国になったら、平和国家にほど遠い(武器を売る平和国家)

平和主義を守っていかねばならない
野田市出身で、内閣総理大臣・鈴木貫太郎氏は、命がけの決断で戦争を終わらせました。77歳でした
その「平和への責任」の精神を受け継ぎ、
今こそ混迷する時代にあって、平和を築く流れを地方から――この野田から 公明党の旗を掲げる5人と共に起こしていけると、私は確信しております。皆さまとともに、この5名は全力で走り抜いてまいります。

 

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千葉県 阿部俊昭
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