野田支部の会場では~発言趣旨
関宿の皆様こんにちは
ただいまご紹介いただきました、千葉県議会議員の阿部俊昭でございます。かつて 木間ヶ瀬小学校でお世話になりました。
この地域の皆様の温かさに触れながら、
(チーパスの他県での連携を訴えたのはあべです。県庁でしか物事を考えていない?職員と議論の末、全国展開に さらには高校生まで拡大できたことは公明党の誇りであります。この地に思い入れがあります。)
政治家の役目は何かと問われたら迷わずに応えます「戦争をしない事。 国民を戦争に巻き込ませない事だ」と語ったのは中道改革連合の小川代表です。、これは的を射た発言と感じました
こんな中で与党の暴走が続いています。・・・・自民党大会で自衛官に制服で国歌を歌わせたこと・・・非核三原則の見直し論、さらには 防衛装備品の5類型撤廃した (武器の輸出を拡大する発表事態=殺傷能力のある武器の輸出できる国に) 国会で話し合いをせず 閣議決定でできるようになったのです。
戦争に依存する国になったら、平和国家にほど遠い(武器を売る平和国家)
平和主義を守っていかねばならない
野田市出身で、内閣総理大臣・鈴木貫太郎氏は、命がけの決断で戦争を終わらせました。77歳でした
その「平和への責任」の精神を受け継ぎ、
今こそ混迷する時代にあって、平和を築く流れを地方から――この野田から 公明党の旗を掲げる5人と共に起こしていけると、私は確信しております。皆さまとともに、この5名は全力で走り抜いてまいります。



