バックナンバー 2026年 4月

野田支部街頭演説会

原稿を推敲して望みましたが・・・・お立ち台に立つとまっ白になる事があります

①あいさつ
皆さま、こんにちは!
ただいまご紹介いただきました、千葉県議会議員の阿部俊昭でございます。
本日はお忙しい中、お集まりいただいた皆さま、また足を止めてお聞きいただいている皆さま、本当にありがとうございます。 心より感謝申し上げます。  公明党野田支部の皆さまとともに街頭に立たせていただいておりますこと、重ねて御礼申し上げます。

②野田市の現状
今、野田市は、人口構造の変化、地域経済の活性化、防災・減災の強化など、さまざまな課題に直面しています。
どれも待ったなしの課題です。
だからこそ、現場の声に耳を傾け、具体的な解決策を示し、実行できる力が求められています。

私たち公明党は、皆さまの声を「形」にしてきた政党です。
支援者の皆さまはもちろん、地域のあらゆる方々の声を受け止め、政策として実現してまいりました。
こうした政党 公明党こそ、今の時代に必要ではないでしょうか。

③野田市の誇るべき歴史と先進性
さて、野田市には誇るべき歴史と先進性があります。
野田市といえば、チーバくんで言うと「鼻」の位置にありますが、
実は水道事業は千葉県の先駆けです。
1923年、野田醤油(現在のキッコーマン)が整備した水道は、県内初の水道施設でした。100年を超えてなお、水の恵みを支え続けている――まさに「醤油のまち・野田」の原点です。

さらに、この野田市から全県へ広がった取り組みもあります。
○子育て支援カード「チーパス」
他県でも使えるようにと 訴えた原点は野田市の皆様が茨城や埼玉で買い物される姿を見たあべが訴え、 全国展開に

そして、○パーキングパーミット制度です。
「困っている」という現場の声を受け止め、野田の壮年が調査し、形にした――
その取り組みが、今や千葉に広がっています。
まさに、野田発の声が社会を動かしてきたのです。
④物価高騰対策
今、私たちは物価高騰という大きな課題に直面しています。だからこそ、公明党はすぐに動きます。 野田市では一人5000円給付
県では
プロパンガス世帯への支援、 86万世帯
水道料金の負担軽減、 4ヶ月20%減免
そしてキャッシュレス決済による10%還元事業 など、 生活を守る政策を、スピード感をもっ て進めています。

⑤野田から県全体へ
今、国政は大きく揺れています。
だからこそ――地方から、平和と安定の流れをつくる時です。
この野田での勝利が、
松戸へ、流山へ、柏へ、我孫子へ、
そして千葉県全体へと広がり、やがて国をも動かす力になります。

私たち公明党には、皆さまがおります。
皆さまの一言一言に、知恵があります。
政策があります。未来があります。
その声を受け止め、形にするのが――
私たち公明党であり、地方議員です。

椿さん、小林裕子さん、桜田さん、
そして党副支部長である 荒川さん、小林くにのりさん。
このメンバーで、地域のために全力で働いてまいります。

どうか引き続き、野田に根ざし、誠実に働く公明党に、力強いご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

⑥結び
最後に――
野田市出身で、内閣総理大臣・鈴木貫太郎氏は、命がけの決断で戦争を終わらせました。77歳でした
その「平和への責任」の精神を受け継ぎ、
今こそ混迷する時代にあって、平和を築く流れを地方から――
この野田から起こしていけると、私は確信しております。

皆さまとともに、この5名は全力で走り抜いてまいります。

御勇退の内田市議 吉岡市議にこの場をお借りして感謝申し上げます。
ご清聴、誠にありがとうございました!

 

 

4月2日 公明新聞創刊64周年記念日
戸田城聖先生 祥月命日  意義深き日

八王子は、晴れてほしい!   と祈る朝でした。母校の第56回入学式です。、

小学校入学式メッセージ. 42校を作成し、送付完了。先生方へのメッセージも同封しました。1人の人にでも届きますようにとの願いを込めて。
こうしたメッセージも19年になります。時代に合わないかもしれませんが、メッセージありがとうございますとの声に。もう少し続けようと思えるのです。

千葉市内の団体様訪問。歩きに歩きました。
世界情勢によって様々な影響が出ているとのこと。トランプ氏の演説に愕然との声あり。
あまりにも切実な状況とのこと~資材は1.4倍の価格になったとのこと。現場の実態を国へ届けてほしいとの声を頂戴しました。


柏に戻り 駅から徒歩で10分・・・・・・お留守でしたがポストに投函。

令和8年度は、柏でスタート。

庭先のオウバイモドキ、ミツバツツジやシャガが咲き始めました。

散髪のあとは地域をまわっています。

2軒でイラン情勢に伴う原油高などによる影響調査のアンケート依頼。

 

中学校入学式への26通のメッセージ作成、名前だけ手書き。文面もカットも少し変化させて完成、投函。

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千葉県 阿部俊昭
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