2007-0815 終戦記念日に、絶対平和を訴える 2007年8月15日 62回目の終戦記念日となる8月15日に、公明党市議団は「反戦・核廃絶・絶対平和」を訴える街頭演説を市内4ヶ所で行いました。 私はトキハ別府店前でマイクを握り「戦後生まれ世代が人口の4分の3となる今日、戦争の残酷さ、悲惨さを歴史上の出来事としてはならない。そのために、絶対平和のメッセージを常に送り続けること、若者たちと戦争・核兵器・平和に関して語り続けることが重要」と訴えました。 前の記事 次の記事