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綾瀬市 松澤堅二
matsu-k@road.ocn.ne.jp

Archive for the ‘未分類’ Category

○今まで、小学校と中学校の入学式が同日同刻であったため、小学校の入学式しか出席出来ませんでした。今年度は、午前小学校、午後中学校と分けて開催されたので、初めて中学校の入学式に出席させて頂きました。

○小学生にせよ中学生にせよ、不安と期待でいっぱいだと思いますが、自分の時はどの様な気持ちだったかなと考えてしまいました。でも、残念ながら昔のことで明確に思い出せませんでした。ともかく頑張れ新入生。

●今日、地元自治会の22年度の総会が開催され、出席をさせて頂きました。
地域コミュニティーの中心的役割の自治会であります。今後とも皆で盛り上げ、助け合い、そして継続をさせて行かなくてはならないと思います。
人間は一人では生きていけない訳であり、好き嫌いのレベルで判断するのでは無く、お互いの努力も必要であると考えます。

●総会は学校の体育館で開催されましたが、運動場では、地元の少年野球チームが試合を行っていました。
私の息子も以前お世話になった事もあり懐かしく思いました。一時、メンバー数も減少し存続が危ぶまれましたが、多くの皆さんのご努力で今また盛り上がっている様で安心しました。

●4月に入り、いよいよ新年度がスタートしました。
途端、今の国政を表しているのか物凄い突風、春の嵐。

一方、我が党では、公明党5代目の代表であった神崎衆議院議員が議員辞職を決意。特に代表時代、体調が悪い中“責任”の一字でその職責をまっとうし、後輩にバトンタッチをされました。
心から感謝と、お疲れ様でしたと申し上げたいです。

●高座清掃施設組合の定例議会が開催されました。
この議会は来年度の予算議会であり、一般会計予算が3市担当議員出席のもと、全会一致で可決されました。
また、現在の施設の延命と建て替えの問題は、引き続き地元のご理解が得られるように協議を重ねているとの事でした。

●年度末で、高座の幹部職員の中にも定年や移動が発令される様である。新たな体制でさらに頑張って頂きたいものです。

●鳩山政権が誕生し半年たったが、呆れて言葉にならない政権運営である。

①連立組む際、政策をどこまで詰めてきたのか?
②マニフェストは、財源を含めどもまで議論して発表したか?
③政権の責任者は、鳩山さんそれとも小沢さん?
④「政治と金」・鳩山さん、小沢さんお金は何に使ったの?
⑤選挙の際、沖縄県民に約束した国外・県外の「普天間基地の代替地」は探していなかったのですか?
⑥民主党の成長戦略は出来るのですか?
⑦国の借金はどの様に返すのですか?
⑧閣僚間の連携は出来ているのですか?

その他にも解らない事ばかりです。しっかり説明を!

●今日、地元の区の新旧の組長会議に参加。
自治会も新年度体制の準備を行っております。

●その時の話題に、自治会加入への取組みがありました。
“加入率を上げて行く良い方法は無いのか?”
強制加入は出来ないので、
”地道に対話をして行くしかないのかな”との結論。
地域コミュニティーの中心的役割の自治会組織です。
役員の皆さん、ご苦労さまです。頑張って頂きたいと思います。

綾瀬市文化会館小ホールで、公明党の時局講演会を盛大に開催しました。

●浜田まさよし参議院議員を迎え、国政報告を行って頂きましたが、議員の実績のなかに公明党の真髄が集約されていました。
困った人の傍に公明党の議員がいる。そして、現状の制度で多くの人が困っていて救うことが出来なければ、制度を変える。しかも、すばやく行い実現する。

『電光石火の実現力。 浜田まさよし』

平成21年度3月定例会が閉会しました。
22年度の予算が可決し、新年度に向けて市行政がスタートします。
しかし、現状は日本経済が低迷するなか、税収減で厳しい状況には変わりありません。大変な時こそ皆で知恵を出し合って頑張るしかないと思います。

●子ども手当て法案が、衆議院を通過し参議院で審議を行っている。
我々公明党は、この法律の修正案を提出し与党もこの内容を承諾し、修正案が可決しました。
しかし、政府は今回提出をした子ども手当て法案が、平成22年1年間の時限立法と言うことを、なぜ国民に明確にしないのか。多くの国民はその事を知らない。政治を透明にすると言いながら、いろいろなことが解らないまま進んでいる。

●また、マスコミもいろいろなことを煽ってしまう傾向があるが、その前に事実として何がどうなっているかを報道する責任があると思う。
報道の使命を、あらためて問う必要があるのでは。

●今日、市内一斉に小学校の卒業式が行われ、私も、地元の小学校の卒業式に出席しました。
素晴らしい式であり感動のひと時でしたが、子ども達ひとり一人、6年間の思い出、これからの夢をか語っていました。

●学校では、先生達も一生懸命頑張っているが、仕事量、トラブルに忙殺されて、肉体的にも精神的にもギリギリ。
「躾など家庭でしっかり行わなければならないこと」
「学校に頑張って貰いたいこと」
子ども達のために、大人がしっかり話し合い、反省すべきは反省し、より建設的意見を出し合えばと思うが・・・。
避けるのでなく対話を、対話の重要性を改めて思いながら考える。