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綾瀬市 松澤堅二
matsu-k@road.ocn.ne.jp

Archive for the ‘未分類’ Category

●年の初めから、支援組織の会合や商工会の賀詞交歓会、市の行事等連日続いていますが、先日は初雪。
そして今日は、横浜で公明党神奈川県本部の「新春の集い」が開催され、県下自治体の首長はじめ友党の自民党神奈川県連の議員の皆さん、各団体、企業の皆さん多数ご参加を頂き盛会に終えることができました。

●衆院選でリベンジを果たし当選した上田勇県代表、党本部より山口那津男代表からの挨拶がありましたが、衆院選の御礼と参院選のお願いすると共に、自公政権でしっかり結果を出す政治、とりわけ景気・経済対策をしっかり行う事をいってりました。

平成25年の幕開け、本年もよろしくお願いします。
公明党の議員は、年頭の初めは各地域で新春の街頭演説を行うのが恒例であります。

我ら公明党綾瀬市議会議員団も、4日の午前中綾瀬タウンヒルズ前で行いました。
私は、公明党の重点政策を紹介し、併せて緊急経済対策と社会保障と税の一体改革の仕上げを行って行く必要性を訴え、公明党が推進して行く旨を述べさせて頂きました。

晴天ながらも風が強い日でした。
午後5時からは横浜で県所属の議員が集まり、本年の参議院選に向け出発しました。

●我が公明党は、衆議院解散の翌日、山口代表が全国遊説の第一声を行いました。
その後、全国各地で遊説活動を行い、国民の皆さんに公明党の政策、実績、政治姿勢を訴えています。

●今日は、海老名駅前に街宣車を置き公明党神奈川県本部の街頭演説会を開催しました。
我々、海老名、座間、綾瀬の議員団が早めに集まり準備を行いましたが、
11時からの演説会では、地元議員を代表し出口けい子西大和総支部長が挨拶を行った後、二人の比例区南関東ブロック候補 新人の石毛宏幸さん、前衆議院議員古屋範子さんが公明党の政策、実績を力強く訴えいました。

●公明党は、今日まで庶民の声を政治の現場で形にしてきました。これからもその精神は変わらず行って行く政党です。

●今回の選挙は、失政の続いた民主党政権に終止符を打って、新しい政権で景気回復を行い日本再建を推進させる政治を選ぶ選挙です。
政党の大きさでなく、重大局面において具体的に力を発揮し、政治を前に進め、決めれる政治を行ったかどうかであります。
また、地域、庶民の声を聴き、具体的に政策を実現して来たかどうかであります。

●きょう17日は「公明党結成48周年」の日であります。
公明党は48年前の結成大会で「大衆ととともに」の立党精神のもと「大衆福祉」「日本の柱」の二つの使命を掲げました。
公明党の強みは、全国約3000人(うち3割は女性議員)の議員ネットワーク持っていると言う事です。国民の生活現場に密着し、現場の課題には国会議員と地方議員と連携を取りながらその解決に向け全力で取り組んでおります。
今後もこの理念、政治姿勢は変わることなく前進していく決意です。

●季節の上では立冬を過ぎ、秋から冬へ移行していきますが、先週の半ばは、常任委員会の行政視察で福井県に行ってきました。
風邪など複合的な要因で、喉、口腔を痛めましたが徐々に回復しています。皆さんもご注意して下さい。

●先日の日曜日に、地元の青少年健全育成会・陸上部の主催の「健康マラソン大会」が開催されました。
子ども達が一生懸命走っており、中には大人にも負けない子もいましたが、子ども達が最後まで走る抜く姿を見て、心暖かくなりました。

●国政が、ここに来て動きはじめました。早く解散し、信任を得た新しい政権で予算編成をすべきと思います。

●11月に入り朝夕大分寒くなって来ました。我が家でも少しずつ冬への準備をしています。

1日は市の表彰式典があり出席しましたが、地元の方も受賞されておりました。
2日はグランドゴルフ大会が開催され、素晴らしいお天気のもと多くの方が参加されていました。

●国政では臨時国会が開会されました。
焦点は野田総理が「近い内に解散を」実行するか、またその為の環境が整うか。
民主党の政権担当能力が無いのは明白になっている、一刻も早く「国民に信を問う」解散総選挙を行うべきでは。
新しい政権で新年度予算編成するのが常識的な思考だと思うが。政権延命の対応にうんざり。

民主党が政権とって、3人目の野田首相。
野党時代に、言っていた「選挙せず首相が交代するのは民主政治としておかしい」と言っていたが・・・・

この3年間で、大臣が変わり過ぎて誰がだれだか判らなくなったり。
「政治ごっこ」をやっているのかな。

野田首相、民主党さん 早く「国民に信をとったら」どうでしょうか?

この本は、「公明新聞 東日本大震災取材班」が、昨年3月11日以降に公明新聞に掲載された記事と新たな書き下ろしとで再編集した書であり、いわばその記録集です。

書の正式タイトルは「『人間の復興』へ東日本大震災 公明党500日の記録」であり、被災地で懸命に生きる無名の庶民の姿や、自らも被災しながら被災者擁護に徹底して走り続けた公明党議員の生きざまが克明に記されています。

実はこの本を読んだ後、ある婦人の方から次のようなエピソードをお聞きしました。

「ご婦人のお知り合いの息子さんは、医者でアメリカで頑張っているそうですが、今回の震災でアメリカの医療チームとして、東北の震災の現地へいって医療活動を行っていたそうであります。
一定期間活動して、アメリカに変える前に神奈川にいる母親に連絡してきたそうですが、いろいろ話した中で
彼が言った言葉が、東北の被災地で一番働いていたのが公明党の議員だったと言っていたそうです。」

本に書かれている公明党議員の活動内容が、皆が認める真実でありあらためて感動しました。

本日、地元上土棚自治会の体育大会が開催されました。
朝から雨が降っていましたが、お天気は回復に向かうと云うことで定刻通り開始されました。

小雨の中、皆さん元気いっぱい競技を行っていました。
特に、我が地元北2区は大いに頑張って頂き、私も参加した綱引きでは毎年1回戦で負けていましたが、決勝戦まで残り第4位に入りました。
また、百足競走や男子世代別リレーでも1位を取り、総合で4位に入りました。万歳。

我が地域、最近若い世代のメンバーの参加が増えてきたからでしょうか。もう一回万歳。
体育大会終了前には晴れました。

県民ホール大会議場で、公明党神奈川県本部大会が開催。

今回の大会は人事案件が主でありましたが、県本代表に上田勇氏が再任され、新しい県本部執行部が紹介され承認されました。
また、衆議院選挙の予定候補者と来年の参議院選挙予定候補者の紹介並びに決意が披露され、県所属議員全員が大勝利目指し決意を新たにしました。