こんにちはアタリ修です。
先日(8/11)、
取材を受けた内容が8月19日(火)の
公明新聞に掲載されました。
当初の予定より、数日早く掲載されていました。
その新聞の内容は、
県内でも先進的な「ゾーン30」や「グリーンライン」の設置や、
朝の交通安全指導の実施、
ボランティア団体「おやじの会」による毎月の夜間パトロール、
地元中学校のPTA会長を務めていることなど、
未来の宝である、こどもの命を守る活動を紹介されました。
また、防災対策の強化と
商店街や小、中学校への防犯カメラの設置を
進めていることも紹介されてました。
そして、
「子どもが誇れる沖縄市へ、雇用創出や観光振興に力を入れたい」と
必勝を誓い、締めくくらせていただきました。
どうぞ、よろしくお願いします。
こんばんは、アタリ修です。
午前中のどしゃぶりで、
全島エイサーまつり最終日は
開催できるかとても心配でした。
でも、午後からは雨もあがり、
無事に開催されたと連絡を受けた時は、ほっとしました。
私は、挨拶回り合間の夕方、
17時40分からの胡屋青年会を妻と見に行かせていただきました。
地元、胡屋青年会のメンバーとして、
中学二年の次男、聡が(手踊りで)初出場しました。
わが子の晴れ舞台でもあり、とても、楽しく見させていただきました。
次男は、パンフレットにも名前を載せていただいていましたが、
前日まで体調不良。
当日、演舞できるか心配でしたが、
先輩達と一緒に頑張っていました。
私は時間を、やり繰りして、
琉球祭太鼓と、胡屋青年会の演舞を見ることができました。
他の演舞は時間の都合上、見ることができませんでしたが、
先程、終了の花火の音が聞こえたので、
無事に最後まで、出来たのだと安心しました。
今年も各演舞団体、運営の皆さんのお陰で、
多くの人たちと、楽しい時間を過ごすことができました。
本当に、ありがとうございました。
そして、大変にお疲れ様でした。
こんにちはアタリ修です。
今日、8月15日は終戦記念日です。
私たち、公明党県本部は、
戦後、69年目の今日、8月15日(金)13時より、
沖縄市市議団は、金城ツトム(県議)幹事長と共に、
胡屋十字路付近で、街頭演説会を開催しました。
私は、
戦後、焼野原の中で、いち早く復興した沖縄市が、
さらに、ここまで発展してきたのは、多くの先輩方のたゆまない努力の、
たまものだと確信しております。
(これは事実です。)
そして、これからも子供たちや、多くの人たちが、
誇れる、「ふる里、沖縄市」を元気にしていきたいと日々活動しています。
そのために、全力で頑張っています。と、
話させていただきました。
また、金城ツトム県議は
「県民が望まない、普天間基地の県内移設は容認できない」と、
力強く訴えていました。
恒久平和を願う、公明党は、
これからも、平和を守る党として頑張ってまいります。
こんばんは、アタリ修です。
いつも、いつもアタリ修を、応援くださっている皆様、
大変、長らくお待たせしました。
本日、8月14日(木)19時、
「アタリ修 後援会事務所」をオープンすることができました。
(桑江朝千夫 沖縄市市長)
来賓として、ご挨拶をしてくださいました 桑江朝千夫 沖縄市市長
乾杯の音頭をとってくださいました 岡江保彦 様
同級生を代表して挨拶をしてくださいました 比嘉りえこ 様
後援会婦人部長として挨拶してくださいました 滝久子 様
(岡江保彦 様) (比嘉りえこ 様)
(滝久子 様) (西田健次郎 様)
その他、たくさんの皆様に支えられて事務所開きをすることができました。
これも(無事にこの日を迎えることができたのも)、
ひとえに、アタリ修をいつも、変わらずに応援くださっている、
皆様のお力添えのおかげだと実感し、感謝しています。
本当にありがとうございました。
また、事務所の付近にお住いの皆様には、
ご不都合、ご不便など、ご迷惑をおかけしたことを、
大変申し訳なく思っています。
皆様のご期待に応えるために、アタリ修は、これからも粉骨砕身、
頑張ってまいります。
アタリ修を応援してくださっている皆様、お待たせしました。
いよいよ 8月14日、木曜日19時、
後援会活動の拠点となる、
後援会事務所開きをして、さらに本格的に活動を開始します。
(場所は、沖縄市役所そば 琉球新報さんの隣)
本日は、「有志の皆様」によって、素晴らしい看板を設置していただきました。
本当にありがとうございました。
感謝の思いでいっぱいです。
今日までは、打ち合わせ等必要時にオープンとして来ました。
明日19時事務所開き後は、
多くの方に足を運んでいただき、後援会活動の拠点として
利用していただきたいと思います。
皆様のご協力に感謝の思いで、
明日から、さらに元気に頑張っていまいります。






















