カテゴリー(お知らせ)

 

実績12 「子どもを守る対策を実現」

近年、社会問題の一つに、不審者の増加がありました。

実際に事故があったという話はありませんでしたが、

「子どもが学校から帰宅するまでは、気が気ではない」という

お話をうかがったことがありました。

少しでも、力になりたいと思っていた私は、

「安全パトロールステッカー」を貼っている

企業の車を見たことを思い出しました。

「この素晴らしい活動を、手本にしよう」と思いました。

そして、

公用車に「安全パトロールステッカー」を表示し、

地域の防犯意識を高め、

子どもたちを守る対策を実現しました。

 

実績11 「子どもたちの無事を願い、交通安全指導を12年」

私は、12年間、

雨の日も風の日も、猛暑の日も寒い日も、子どもたちの安全のために

諸見小学校前とコザ中学校前で朝の交通安全指導を行ってきました。

子どもたちを交通事故から守り、

健やかな成長を見守る毎日の活動を

誇らしく思っています。

 

実績10 「県内初、グリーンライン、ゾーン30の推進」

最近、「ゾーン30」(写真左)や「グリーンライン」(写真右)の

道路標識をよく見かけませんか?

「ゾーン30」の標識は、今年から小中学校付近に、

他市町村に先駆けて設置しました。

(まだ見たことがないという方は、諸見小学校付近で見られます)

「ゾーン30」

ゾーンとは、スクールゾーン(通学路)のことで、

30とは、車の速度規制として、時速30㌔以下で、走行する意味です。

(20㌔以下にしてもっと、速度制限を厳しくすべきとの声もいただきました)

また、通学路なのに、40~50㌔くらい出ているような車もみられます。

私は、せめて、30㌔以下にして、子供等、

歩行者の飛び出しに気をつけて走行しましょう!と

呼びかけさせていただいてます。

「グリーンライン」とは、

歩道が確保されていない通学路に、

グリーンのラインを引いて歩行者が優先して歩けるスペースを設けました。

 

実績9 「青少年育成の夜間パトロール11年」

11年前、

「諸見小おやじの会」を立ち上げ、

毎月、第4金曜日に校区内の

夜間パトロールをしてまいりました。

今年で11年間行っています。

その傍ら

「コザ中おやじの会」としても、

毎月、第3金曜日の青少年を守る日に

校区内を夜間パトロールをしています。

(おやじの会)とは、

各学校PTAの中の生活安全委員会をサポートする目的で結成。

(任意、ボランティア、好きな時、気楽に)を

モットーに活動しています。

これからも、青少年の非行防止に努め、

住みよいまちづくりに貢献してまいります。

こんにちはアタリ修です。

今朝は、こどもの国前で、ボランティアの皆さんと

朝の手振り、朝の街頭演説をさせていただきました。

この選挙を、ぜひ勝たせていただき

「こどもの国」を桑江市長と共に、

日本一魅力的な

県内唯一の動物園にしていきたい!と強く決意しました。

今日も元気に頑張って参ります!

 

実績8 「第3子から給食費無料化実施」

少子化対策、子育て支援の一環として、

4年前から学校給食の無料化の実現を

根気強く訴え続けた結果、

平成26年12月より、

小学校から中学校に通う兄弟が3人以上いるご家庭は、

3人目以上のお子様の給食費の無料化を実現しました。

4年前の公約のまず第一歩が、

新しく誕生した桑江市長のもと前進しました。

今後も、粘り強く

小中学校の給食費の軽減を推進していきます。

 

実績7 「小学校、中学校に防犯カメラの設置と促進」

子供たちの

安全を守り犯罪も未然に防ぐために、

市内の小中学校に防犯カメラの設置を実現しました。

小学校では、

  (諸見小学校、山内小学校、島袋小学校、比屋根小学校、美里小学校)

中学校では、

  (コザ中学校、宮里中学校、美里中学校)に

防犯カメラが設置されています。

今後、継続して推進し、

沖縄市内の全小中学校に

防犯カメラを設置してまいります。

 

実績6 「幼稚園の『預かり保育』の時間延長を実現」

両親、共働きの家庭を支援するため、

市内全域の公立幼稚園で、

(月)~(金)までの

保育時間を午後6時まで延長することを

公明党の議員団として実現しました。

実現するまでの午前中の保育に比べ、

子育てしやすい環境を整えました。

 

実績5 「諸見小学校体育館の建て替えを実現」

築35年の

老朽化した体育館の建て替えを

何度も教育委員会に訴えました。

そして、

皆の意見を反映して、

充実した設備を持つ

新しい体育館の建設を実現しました。

 

実績4 「自動火災報知器を市営団地の各家庭に設置」

「火災報知器」の設置は、平成23年より義務化されています。

                   (罰則はありません)

多くの人が住んでいる団地で、

もし、火災が発生すると

大きな被害がでると考えました。

そこで、

「設置されていない住宅には随時、設置」を

「非課税世帯には無料で配布」をしていき、

沖縄市の全市営団地の各家庭に

自動火災報知機の設置を推進しました。

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
沖縄市 阿多利修
atarikoumei@ezweb.ne.jp