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平成23年度阿蘇市立宮地小学校の卒業証書授与式が挙行されました。男子24名、女子29名、計53名の卒業生が新しい希望に満ちて巣立っていきました。中学校に行っても元気に明るく勉強にスポーツに頑張ってください。


13日(火)、平成23年度阿蘇市立一の宮中学校第65回 卒業証書授与式が挙行されました。男子42名女子51名、計93名の卒業生が各々進学就職の目的を持って、学び舎に別れを告げました。これからの阿蘇市のためにりっぱな人材になって、阿蘇市のために貢献してくださることを祈念致します。


10日(土)第10回阿蘇市女性団体連絡会議セミナーが開催されました。講師:木村卓也(熊本放送アナウンサー)演題は、「再起可能」脊髄損傷、両下肢完全麻痺からの生還。たとえハンディがあったとしても物事を前向きに捉えることで見え方、感じ方が全く違ってくろことを、心と体で体験したことからの人の生き様を話された。


熊本市内のホテルで党員・企業・団体の700名が参加。衆議院比例区の新候補、はまち雅一氏も参加し力説、木庭健太郎参議院幹事長は次期選挙の決意を語る。

江田県代表(衆議院議員)はHTLV-1(ヒトT細胞白血病ウィルス1型)の総合対策の進捗状況を述べた上で、「妊産婦健康検査での抗体検査が実施されるようになった実績を語った」また、木庭健太郎参議院幹事長(参議院議員)は、「被災者に寄り添い今日まで政府に対し、提案しリードしてきたのは、公明党である」と力説。これからもチームで動く。公明党への支援を求めた。


◆阿蘇市3月定例議会が2日開会されました。12年度一般会計当初予算など38件(報告2、予算20、条例15、その他3、)同予算額の総額は前年度比2.8%増しの134億8194万円。新・阿蘇中のスクールバス購入費3千万円などを盛り込んだ。

ー日程ー       

委員会7日~9日

委員長報告、質疑、討論、採決:14日

15日~16日:一般質問

閉会:21日

※皆様の傍聴をおまちしております。



3日(金)、臨時会が開かれ、5960万円を追加し総額150億6258万円とする11年度一般会計予算や市消費生活センター設備に伴う条例改正など6議案(報告2件・予算2件・条例2件)が、可決されました。補正予算の歳出は、JR阿蘇会駅周辺開発事業に5960万円。駅南側に噴水公園や、駐車場を整備、市道の改良。4月に発足する市消費生活センターは、庁舎敷地内の相談室を新設、所長や専任の相談員ら3人を置く。


13日(金)熊本市内ホテルで党・県本部賀詞交歓会が行われ新年のスタートをしました。県選出国会議員や県議・首長・企業・団体など約800名が出席されました。また、党から東順治、江田康幸(両衆議院議員)、木庭健太郎参議院議員も参加。江田康幸県代表は、「大衆とともに」の党の原点に立ち返り、日本の再生の先頭に立ち、解散・総選挙に常在戦場で戦っていくことを決意。最後に、女性党員の代表が音頭をとりガンバローコールで気勢を上げ大盛況の賀詞交歓会を締めくくった。

           

9日分区の「どんどや」に参加しました、「どんどや」とは小正月の行事で、正月の松飾り等を家々から持ち寄り、一箇所に積み上げて燃やすことである。神事から始まったのであろうが、現在では宗教的意味合いは少ない。「どんどや」の火にあたったり、残り火で鏡餅を焼いて食べれば、その一年間健康などの言い伝えもあり、無病息災・五穀豊穣を祈る民間伝承行事である。分区の多くの人が参加していた。

平成24年度阿蘇市成人式が8日10:00~開催されました。新成人338名が新たに誓いをこめて新しい年のスタートをしました。国は、平成12年から1月の第2月曜日を「おとなになったことを自覚し、自ら生き抜こうとする青年を励ます成人の日」として国民の祝祭日に定め、人生の大きな節目として社会的存在価値の意義を明らかにしています。誠におめでとうございます。新成人の皆さんの若い力で阿蘇市を牽引してください。

平成24年度阿蘇市消防団出初式が、7日農村公園アピカで開催されました。

AM9:30より12分団538名の分列行進で新しい年のスタートが切られました。