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カテゴリー(雑感)

5日目。

4期16年の実績とこれからの取り組みを、必死に訴えました。

大激戦です。

ご支援には必ず、お答えしてまいります。

何卒、田原俊彦に一票をよろしくお願いします。

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いよいよ14日は、芦屋市議選の告示となります。田原俊彦は5期目に挑戦します。

市議選は、地域社会に密着した選挙です。

 

田原俊彦は、4期16年間、地域の皆さまとともに、動き、働いてまいりました。

みなさまの声を聴き、市政に届け、数多くの実績につながりました。

 

地方が主役の時代にはいり、地方議員が担う役割はこれまでにも増して重要になってまいります。

 

これまで支えていただきました皆様への感謝の思いを忘れず、最後の最後まで頑張ってまいります。

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【田原俊彦メール・LINEマガジン495号】

いよいよ14日は、芦屋市議選の告示となります。田原俊彦は5期目に挑戦します。

市議選は、地域社会に密着した選挙です。

 

田原俊彦は、4期16年間、地域の皆さまとともに、動き、働いてまいりました。

みなさまの声を聴き、市政に届け、数多くの実績につながりました。

 

地方が主役の時代にはいり、地方議員が担う役割はこれまでにも増して重要になってまいります。

 

これまで支えていただきました皆様への感謝の思いを忘れず、最後の最後まで頑張ってまいります。

DSC_1228田原俊彦

【田原俊彦メール・LINEマガジン493号】
田原俊彦です。きょうは、ラポルテ本館で、兵庫県議会議員選挙の期日前投票を済ませました。

芦屋市では、ほかに市役所でも行っています。

投票日は、4月7日(日)。大事な一票です。棄権せずに投票に行きましょう。

●兵庫県議会議員選挙
投票日 4月7日(日)午前7時から午後8時

期日前投票は明日4月6日まで。
場所は
①芦屋市役所北館(午前8時30分から午後8時)
②ラポルテ本館3階市民サービスコーナー(午前10時から午後8時)

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【田原俊彦メール・LINEマガジン492号】
本日3月29日、第19回統一地方選挙の前半戦である道府県議選と政令市議選が告示されました。公明党も340人全員当選を目指し、出発しました。

公明党の強みは何か?

国会議員と地方議員のネットワークの強さです。

「小さな声を聴くチカラ」

地方議員が、皆様の声なき声を聴くチカラを持ち、それを国の政策に繋くことができる。これは他党にはない大きな魅力と自負しています。

小中学校へのエアコンの設置や、インターネット(SNS)を利用した「いじめ相談」などがその一例です。どの分野の政策をとっても、庶民の声が政策につながっています。

「傾聴力」「発言力」「実行力」

地方議員は、今、大きな責任と役割を求められています。それを果たせるのは公明党地方議員です。

大阪では、知事選、大阪市長選が始まっています。しかし、このダブル選挙には3つの問題があります。

一つ目は大義のない選挙であることです。何のための選挙なのか、まさに維新の都合による選挙の私物化、党利党略と言わざるを得ません。
二つ目は、府民市民不在の選挙ということです。自分たちの都構想が進まないから全てを投げ出して選挙をするのは、市民の理解を得られないのではないでしょうか。
三つ目は、議会軽視であるということです。地方議会は、首長(知事や市長などのこと)と地方議員はともに、それぞれ民意を得て選ばれています。それを途中で放り出して、自分たちのポストを駆け引きにダブル選挙を行うのは大きな問題です。

立命館大学法学部の村上弘教授(地方自治)は、「大阪維新の会の党利党略のための選挙だ。維新の候補が知事と市長の立場を入れ替えて当選したとしても、職務の継続性が失われ、問題が起こるだろう。常識的には考えられない」と話しています。(産経新聞より抜粋)

きょうは、東日本大震災から8年。決して忘れることができません。

現在も芦屋市内には、被災された22世帯、47人の方が、避難され、生活をされています。
一方、震災直後から芦屋市からは市職員が宮城県石巻市へ赴任され、復興事業に携わり続けてこられています。

後に石巻市とは、「災害時相互応援協定」を結ぶことになりました。阪神間の自治体が東日本大震災の被災を受けた自治体と協定を結ぶのは初めてです。今年度も2人の職員さんが現地で職務にあたっています。

またこれまで、多くの市民や団体のみなさんが支援に関わってくださってきたと思います。改めて感謝を申し上げます。

私も芦屋市の防災力の向上に、議員として、防災士の一人としてこれからも取り組んでいきます。

【田原俊彦メール・LINEマガジン486号】
田原俊彦です。
きょう、6日は啓蟄(けいちつ)。冬ごもりの虫が地中からはい出るころです。少しずつ春が近づいています。
一方、この時期に気になるのは花粉です。花粉症はスギやヒノキなどの花粉が体内に入ることで起こるアレルギー疾患のひとつです。
アレルギー疾患は、花粉症以外に、ぜん息やアトピー性皮膚炎などもあり、2人に1人がかかる「国民病」とされています。
アレルギー疾患対策の強化へ、公明党はこれまで取り組みを前進させてきました。その一つが、2014年に成立した「アレルギー疾患対策基本法」です。
全国どこでも患者が適切な治療を受けられる体制の整備を国の責任で進める法律で、各都道府県での拠点病院の整備などが進められています。写真は、近くの公園の白梅です。
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今日の新聞を読み、改めて命を救う医療への取り組みの中で、公明党の果たしてきた役割の重要性を感じました。

1997年8月、公明党は新宿駅の駅頭で「公的さい帯血バンク」設立を求める署名運動を始めました。それは、へその緒と胎盤に含まれるさい帯血を、白血病などの治療に役立てたいとの思いで出発し、やがて運動は、地方議員中心に全国に広がっていきました。そして220万人を超える署名が集まり、さい帯血移植術への保険適用や公的さい帯血バンクの設立にもつながりました。

最近では、法整備も進み、IPS細胞など再生医療研究にさい帯血の活用を認め、注目を集めています。署名運動から21年。さい帯血移植は16,861件(2018年末)の実績をあげています。ひとりでも多くの命を救う医療の前進へ、私も全力で取り組んでいきます。

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元岩手県知事の増田寛也さんが公明党の地方議員の役割について、次のような期待を寄せていただきました。公明新聞の一部を紹介します。

「これからの時代は、公明党が今まで積み上げてきた、地に足のしっかり着いた活動が一層、意味を持つのではないか。(中略)毎日、地道に一軒一軒を訪ね、一人一人の表情を確かめながら、言葉の奥にある心情に思いをはせる。人々の生きざまをしっかり受け止めるからこそ社会の変化をいち早く察知できる。そんな足腰の強い公明党議員の活躍が、さらに広がるよう期待したい」

私も小さな声を聴き、寄り添いながら議員活動に取り組んでいきたいと改めて決意しました。

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