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カテゴリー(活動)

きょうは献血をしました。今年の5月以来です。

献血ができる健康な身体に感謝しています。

コロナ禍で、献血する方が少なくなっているようです。

献血に行くのは不要不急の外出ではありません。

血液を必要としている方は大勢おられます。

献血ができるのも69歳まで(男性・血小板成分献血の場合)。

できるだけ続けていきたいと思います。

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私の議会通信「芦屋ほっと通信 」第62号が完成しました。

これからみなさまのもとへ、お届けします。

なお過去のバックナンバーは、ホームページでご覧頂けます。

https://www.komei.or.jp/km/ashiya-tahara/%e8%8a%a6%e5%b1%8b%e3%81%bb%e3%81%a3%e3%81%a8%e9%80%9a%e4%bf%a1/

62号表

62号裏

 

芦屋市教育委員会から、ご案内をいただき、学校給食展に行ってきました。

芦屋の学校給食は、昔からすごく評判が良いです。

給食に携わってくださるみなさまが、子どもたちの育ちを思って、愛情深い給食を作ってくださっていることがよくわかります。

給食のことを書いた、こどもたちの川柳、とても楽しく読ませていただきました。

ありがとうございました。8月2日まで。@芦屋市民センター公民館内

https://www.city.ashiya.lg.jp/gakkoukyouiku/gakkou/kyusyokuten.html

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きょうは、日ごろからお世話になっている尼崎の方々に、ご挨拶に伺いました。

その帰り、気になっている写真展(尼崎キューズモールで開催中)に寄りました。

尼崎市広報課が取り組んだまちの魅力をPRする写真展です。

作品のモデルは、尼崎の人だけだそうです。舞台は、商店街など昭和の雰囲気を感じさせる場所が多く、見ていると懐かしい気持ちにさせられます。

写真展以外の作品も収めた広報誌「尼崎市ブランドブック」。タイトルは「この街は、クセになる」。尼崎の魅力が満載の写真集といえるほどの広報誌になっています。機会があればぜひ。

7月30日まで。@尼崎キューズモール

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東京都議選に対して、公明党へのご支援本当にありがとうございました!

コロナ禍で大変厳しい中、最後の最後まで執念で押し上げて頂き、全員当選でき、大変お世話になりました。

ありがとうございました!

次の衆院選、来年の参院選の大勝利につなげていきたいと思います!

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5月31日から実質スタートした定例会が28日に閉会しました。

今回の定例会では、委員会の体制が替わり、わたしは民生文教常任委員会の委員長を務めることになりました。

当委員会では、新型コロナ対策を所管します。いま進めているワクチン接種については、市に対して、希望する方が、安全で安心して、そしてスムーズに接種できる体制づくりをお願いしています。

また接種を希望しない方、また接種を希望したとしても接種ができない方もおり、今後幅広い世代へ接種が進んでいく中で、差別やいじめなどが起きないよう人権への配慮は十分するように、事業を進める市に要望しています。

最終日の本会議では、JR芦屋駅南口の再開発事業に関係する審査会の予算は、事業コストの削減についての具体的な提案がないこともあり、否決されました。

また、芦屋市幹部によるパワハラ問題については、5月に外部による第三者委員会が、調査報告書を発表。報告書では、市長のパワハラに対する意識の欠如、ハラスメント指針に基づかない対応などが指摘されており、議会として市長に問責決議を可決しました。

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若葉町と陽光町を結ぶ、あゆみ橋。

自動車は通行できず、歩行者、自転車が利用できる橋です。

通勤、通学はもちろん買い物など多くの方が利用されます。

先日、近くに住む方から、橋のポール(若葉町側)のひとつが破損しているとの情報をいただきました。

さっそく現地を確認し、市の道路関係の部署に連絡。先週末に整備が終わりました。

関係者のみなさま、お世話になりました。ありがとうございました。

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公明あしやNEWSが発行されました。
芦屋市議会公明党が、市長に要望を行ってきたことが、実現しましたのでお伝えします。
No3 ワクチン接種の受付体制(コールセンターの電話回線・受付時間)の拡充!
No4    ワクチン接種の情報を、インターネットを使わない方への情報提供(紙での特別臨時号)を実施!
引き続き、コロナワクチン接種の安全で安心して、またスムーズに接種が進むように取り組んでまいります。
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きょうは、芦屋ユネスコ協会の理事として理事会に出席しました。

コロナ禍ですが、今後の予定などを協議しました。

感染状況がなかなか見通しできず、次回の理事会で改めて協議することに決定。

ユネスコ憲章の前文には「戦争は人の心の中で生まれるものであるから、人の心の中に平和のとりでを築かなければならない」とあります。

現在の社会の状況によって、人々の心の中に、分断を作っては絶対にいけません。

ユネスコの前文、改めて忘れてはならない一文だと感じました。

芦屋ユネスコ協会のホームページはこちらから。

https://unesco.or.jp/ashiya/

スクールソーシャルワーカー(SSW)とは、問題を抱える児童・生徒を取り巻く環境へ働きかけたり、関係機関等との連携・調整を行ったりする先生を指します。

芦屋市では、2015年9月議会でのわたしの質問を受け、SSWが、2016年7月に一人配置されました。現在は、昨年新たにもう一人配置されています。

6月3日、当初から活動して頂いているSSWの先生と、大学でSSWの養成課程で講師を務めておられる先生を交えて、芦屋市におけるSSWの活動状況などについて、意見交換を行いました。

SSWの先生の話によると、配置された当初は、学校現場でSSWに対する認識も薄く、学校独自の文化の壁もあり苦労されたようです。根気強く、校長をはじめ学校の教職員皆さんに挨拶を続け、少しづつ理解が深まり、信頼関係を築くことができたと述べておられました。

学校でのさまざまな問題に対して「初期対応」を重視するのではなく「未然防止」に力をいれることが大切との指摘もいただきました。

「SNSの普及で、大人がまったく知らないことが起きている。ひとつ間違えたら、生命にかかわることがたくさんある」との言葉に、昨今、子どもたちを取り巻く事件の報道を聞いて、ひとごとではない、自分たちの周りのこと、として捉えることの重要性を改めて感じました。

多くの示唆をいただきました。ありがとうございました。

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