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カテゴリー(活動)

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このたび、市営若宮町住宅(若宮町2)の西側、阪神電車の高架下に街灯が設置されました。

以前から、夜になると、高架下が真っ暗で危ないとのご要望をいただいておりました。

「明るくなり、安心だ」との声をいただいております。

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今日は、初夏を思わせる日でした。

先週の代表者会議で会派として提案した「ネパール大地震の被災者救援の募金」を

芦屋市議会の議員有志で行いました。

場所はJR芦屋駅の北側付近です。急な呼びかけでしたが、15名の議員有志が参加されました。

今回の地震では4月25日以降の死者数が計8583人。負傷者数は計約2万1千人を超えていると

報じられています。

地震発生から1か月近くが経ち、被害状況が報道されることが減っていますが、少しでも復興の一助になればとの思いで、

駅頭で訴えました。

多くの方から、貴重な募金をいただき、兵庫県を通じて寄付させて頂きます。

ご協力いただきましたみなさま、ありがとうございました。

いつのまにか立夏を過ぎ、若葉が光とともに美しい季節となりました。

朝晩は、ひんやりしますが、昼間は半そでで過ごせます。

連休中は、あいさつ回りや選挙の後片付けや書類の整理であっという間に過ぎてしまいました。

その中で、芦屋市展を見学しました。

写真や絵画などすべて力作ぞろいです。

芸術に少しでも触れると本当に、清々しい気持ちになりました。IMG01280 (1)IMG01342 (1)

 

市会選では、みなさまの真心のご支援で4期目の当選をさせていただきました。

心から感謝申し上げます。ありがとうございました。

これから仕事で、みなさまのご期待にそうようがんばってまいります。

今後とも、よろしくお願いいたします。

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芦屋市長は、昨日、南芦屋浜地区の小学校新設中止を決めました。

市は、昨年12月議会で、平成31年度に同地区に約70億円を投じ、小学校新設する方針を発表していました。

これまでに、3回の住民説明会を開いていましたが、開校10年後には児童数の減少で、単学級(学年で1クラスのみ)になることが見込まれること。さらに、浜地域の既存小学校の統廃合も懸念されることから、地区住民や議会内でも多くの議員が反対の姿勢を示していました。

芦屋市長は、昨日の会見で「計画を進める前に、住民や議会ともっと話をするべきだった」と釈明しています。

やはり、住民の声に耳を傾け、長期的な視野に基づく、市政運営が求めれると考えます。

写真は、3月25日に、議会内の有志議員(14名)で、芦屋市長に小学校新設計画の白紙撤回を求める申し入れを行っているところです。
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田原俊彦の「芦屋ほっと通信」第40号ができました。

40号を記念して、カラーで作成しました。2003年の初当選以来12年、芦屋市議会の報告として田原俊彦げんきレポート「芦屋ほっと通信」を発行してまいりました。地道に発行を続けてこられたのも、みなさまの励ましをいただいてきたおかげです。改めて感謝申し上げます。

発行のたびに考えることは、市民のみなさまに、よりわかりやすい市政報告をお届けするということです。これからも、初心を忘れずに、頑張ってまいります。どうぞ、よろしくお願いいたします。

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今日は、朝方雨模様の天気でしたが、地域の「防災セミナー」を行いました。私が会長を務めている自主防災会の主催です。

今回で、8回目となりました。

セミナーでは毎回、地域の方々と「防災・減災」について、講師を招いて学習したり、防災施設の研修をしたりとさまざまな活動を行っています。

今日のテーマは「呉川町周辺での南海トラフ地震による津波予測とその対策」です。講師は、芦屋市防災安全課長さんでした。

地震のあと、宮川沿いに津波の遡上が予測されるものの、越流の恐れはないとのことでした。しかし、日頃の心構えと準備は大切です。

身近な問題でもあり、みなさん真剣にお話を聴いてくださいました。足元も悪い中、ありがとうございました。

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8回防災セミナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が住んでいる呉川町では、自主防災会と町内会の主催で、「防災セミナー」を行っています。

セミナーは、2009年(平成21年)1月から地域での防災意識の向上のために始めました。今年で8回目を数えます。これも多くの方のご協力の賜物です。ありがとうございます。

内容は、講師をお呼びしてのお話や、防災に関連したゲーム、防災施設の見学など、年齢を問わず楽しく参加できるように心がけています。

今回は、芦屋市役所の防災担当者をお呼びし、呉川町周辺の津波災害予測とその対策状況をお聞きします。

どなたでも参加できます。ぜひご参加ください。

第8回防災セミナー 3月14日(土)10:30~11:30 会場:竹園集会所

 

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昨日は、公明党の支部大会を行いました。会合の中で、長い間、党員として活動して頂いている方への表彰も行いました。

今回、もっとも長い方は40年。公明党50年の歴史の中で、その多くの時代を支えてくださいました。心から感謝申し上げます。

また、大会の中で、濱村進前衆院議員のあいさつがありました。

濱村進は、今回の選挙の争点の一つとして、自公政権でアベノミクスを継続して推進するのか、再び野党に任せるのかを選択する選挙だと語り、また公明党は、社会保障財源を確保する消費税引き上げに国民の理解を得るためには、軽減税率の導入が不可欠だと一貫して主張してきた唯一の政党とも訴えました。

2年前の連立政権発足以来、失業率の改善や株価の上昇など経済の各指標にも明るさが出始めています。この流れをさらに進め、家計や中小・零細の企業へと行き渡るようにしていく必要があると考えています。

この結党記念日に際し、山口代表からのメッセージの一部を要約し紹介します。

「公明党はきょう11月17日、結党50年の大きな節目を迎えました。これまで、長きにわたり、党を支え、見守ってくださった皆さまに心から感謝を申し上げます。

庶民の中から誕生した公明党は、この間、福祉、教育、環境、平和などの分野で実績と信頼を積み重ね、国政でも責任ある一翼を担う政党へと発展を遂げました。

この50年の間、国政に登場した政党は60を超えます。そのほとんどが、さまざまな風雪に淘汰され、消えていきました。公明党は、党創立者が示された「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」という不変の立党精神が、党の根幹に脈々と受け継がれてきたからこそ、公明党は存在価値を失わず、中道主義の政党として、右にも左にも偏しない日本政治の「座標軸」としての役割を果たし得ているのだと思います。

また、地域の小さな声が、地方議会さらには国会に届き、政治に反映する。こうした役割、機能を果たすことができるのは公明党しかありません。

次の50年へ―。今再び、「中道主義」「人間主義」の旗を高く掲げ、次なる時代を築くのは、われわれ公明党であるとの自覚と決意を新たにし、前進を開始しようではありませんか。」

私も、多くの皆さまに支えられ、3期12年活動してまいりました。心から感謝を申し上げます。これからも地方議員の一人として、次の50年を目指して、がんばっていきたいと思います。

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