10月28日は、芦屋市主催の災害時の外国人への情報提供「やさしい日本語」の講座を受講。参加者は、防災士や自主防災会の関係者、国際交流関係者、日本語の教師など各方面から参加されていました。
日本語が十分に理解できにくい外国人に対して、災害時や避難所などのとき、すみやかに適切なコミュニケーションをとることが大切です。
今回の受講で、たとえ外国語ができなくても、「やさしい日本語」を使いながら、外国と日本の文化の違いをお互いに、認識しながら対応することの重要さを改めて認識しました。
芦屋市防災安全課、広報国際交流課のみなさま、ありがとうございました。
今年の1月に引き続いての受講でしたが、これからも外国人への支援という視点での講座が継続されるように取り組んでいきたいと思います。















