13日、#JR芦屋駅北側 で、#公明党 青年党員さんと一緒に、政策アンケート「#VOICEACTION」(ボイスアクション)を行いました。
ボイスアクション(以下、VA)とは、若者の声を政策に生かすアンケート活動。街頭などで、政策案の中で希望する項目に投票するものです。
アンケートに掲げる政策案は、▽引き続き最低賃金をアップさせ、全国平均1000円(時給)をめざす▽消費税の軽減税率の円滑実施▽「住宅ローン減税」や「家賃補助」などの支援拡充――といった6項目。
いずれも、若者と公明党の国会議員との懇談会や、党独自の実態調査などから浮かび上がった項目です。
3年前にもVAを実施して、全国で集めた1000万人以上の声を安倍晋三首相に直接提出。この要望が、本年10月から全面実施される幼児教育の無償化などにつながりました。
VAは、政策を実現する強力な後押しとなると思います。
台北駐大阪経済文化弁事処を、中島市議会議長、日台芦屋市議会友好議員連盟の寺前副会長、福井幹事長とともに表敬訪問しました。
私は昨年から、日台芦屋市議会友好議員連盟の会長をさせて頂いております。
台北駐大阪経済文化弁事処は、日本における台湾の領事館に相当します。
11月に、北海道から異動で就任された李世丙処長にご挨拶することが目的のひとつです。
弁事処とは、2011年に議連が発足以来、さまざまな面でお世話になっています。
新しく就任された李処長は、183㎝の長身でバスケットボールをされていたとか。
スマートで日本語もお上手で、これまでの議連の歩みなど意見交換をさせていただきました。
大阪勤務は二度目。以前は、芦屋市内にご家族で住んでおられたことも教えてくださり、次回は芦屋にお越しいただくようお願いしてまいりました。


















