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カテゴリー(市政情報)

ワクチン接種について、新たな情報をお伝えします。

64歳以下の接種券の発送時期、また予約受付時期が発表されました。

広報あしや特別臨時号2号も来週に発行される予定です。

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新型コロナワクチン接種について、64歳以下の方に向けた接種券の配布予定が発表されましたので、お伝えします。

詳しくは、芦屋市HPまたは、コールセンター(0797-31-0655)まで。

https://www.city.ashiya.lg.jp/kenkou/coronavirusvaccine.html

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公明あしやNEWSが発行されました。
芦屋市議会公明党が、市長に要望を行ってきたことが、実現しましたのでお伝えします。
No3 ワクチン接種の受付体制(コールセンターの電話回線・受付時間)の拡充!
No4    ワクチン接種の情報を、インターネットを使わない方への情報提供(紙での特別臨時号)を実施!
引き続き、コロナワクチン接種の安全で安心して、またスムーズに接種が進むように取り組んでまいります。
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2021/3/21のブログ(げんきダイアリー)でお伝えしましたが、コロナ禍の影響で、生活が困窮し、若い女性の中には生理用品を買うことができないとの調査結果を受け、芦屋市議会公明党は、市長に対策を求めていました。

「女性の負担軽減について、市長へ緊急要望を提出。」

https://www.komei.or.jp/km/ashiya-tahara/2021/03/21/

内容は、3月19日、「コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望」と題して、市が、防災用として備蓄している消費期限が近い生理用品を、必要な方に活用してほしい、というものです。

この公明党の要望を受け、市は6月10日から防災備蓄品にあった生理用品を市内5か所の公共施設で無償配布することを決定。

対象は、経済的に困窮し生理用品を購入することができない、あるいは家庭環境等により生理用品を買ってもらえない市民です。

収入要件などは設けていません。配布窓口に意思表示用のカード(写真)を設置し、希望者がカードを提示したり、スマートフォンで市ホームページなどの掲載画面を提示すれば、受け取れるよう配慮されています。

「生理用品」に加え「防災備蓄のアルファ化米2袋」、「女性の悩み相談など相談窓口を掲載したチラシ」の3点を1セットとして、300セット配布します。これからも、小さな声を政策につなげていきたいと思います。

問い合わせ  芦屋市人権・男女共生課  電話 0797-38-2023

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7月1日から、合葬式墓地の募集が始まります。

合葬式墓地とは、焼骨を個人・夫婦・家族などの単位で納骨する一般墓地や納骨堂とは違い、他の方々と一緒に納骨するお墓のことです。

近年の少子高齢化や核家族化の進展、ライフスタイルの多様化に伴うお墓に対する価値観の変化から、「お墓の世話で子供や孫に負担をかけるのではないか」とお墓をもつことに不安を感じる方や、「お墓を世話する人がいないため、無縁にならないか」と今後の管理が心配になり、墓地が返還されるなど、承継が困難な墓地が増えてきています(芦屋市HPから)。

詳しくは、芦屋市HPをご覧ください。

https://www.city.ashiya.lg.jp/kankyou/reien_gassousikibochi.html

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多くの市民のみなさまから、新型コロナワクチン接種に関するお問い合わせ、ご意見、ご要望をいただいております。

芦屋市議会公明党は、いただいた声を市に対して、さまざまな提案を含めて要望してきております。

公明党が求めていた下記項目がこのたび、実現しました。

・集団接種会場の予約枠の時間の拡充

・インターネットを使わない市民に対して広報臨時号を発行し、情報の周知を徹底

・当日接種キャンセルが生じた場合の接種基準の設定と公表 などです。

このたび公明あしやNEWS No2が発行されましたので、掲載します。

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芦屋市は、65歳以上、84歳未満の方へのワクチン接種についての計画を発表しました。

予約の混乱を防ぐために、年齢別に予約日を分けています。

また、市内57か所の個別の医療機関が接種会場に加わります。

詳細は、後日お伝えします。

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多くの市民のみなさまから、新型コロナワクチン接種に関するお問い合わせ、ご意見、ご要望をいただいております。

芦屋市議会公明党は、いただいた声を市に対して、さまざまな提案を含めて要望してきております。

国や兵庫県の大規模接種会場の情報を含めた、公明あしやNEWS No1 が発行されました。

これからも、ワクチン接種が、速やかに、安全に進めるように取り組んでまいります。

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芦屋市は、5月12日からワクチン接種の予約を受け付けており、24日から接種が始まります。

予約では、電話がなかなかつながらない、ネットでの予約はすぐにうまってしまった、と言った声が届いています。

このような状況を踏まえ、速やかに市民の不安を払しょくし、ワクチン接種の実施が安全・安心に、スムーズにできるように、下記のとおり要望しました(要旨)。

1 ワクチン接種受付体制の改善

85歳以上では、ネット予約分がすぐに終了し、電話予約分が残り、電話がつながりにくい状況が生じた。現状の課題を洗い出し回線の増設に加え、数ある他市の事例を参考に改善を要望する。

2 ワクチン接種会場や接種の実施について

(1)接種会場の3カ所同時運用に向け、医療従事者の確保を含め取り組まれたい。

(2)早急に民間のセントマリア病院、南芦屋浜病院での開始を求めるとともに、地域の医院、診療所での接種の推進を求める。

(3)ワクチン接種のキャンセルなどによる余りのワクチンの活用の手順を定めるとともに公表すること。

(4)足の悪い方などに対するタクシー券の配布やバス巡回、または訪問接種などを行っている自治体もある。高齢者などに工夫を凝らした取り組みを行うことを要望する。

3 コロナ対策は危機管理対策との認識を

コロナ対策は「市民の生命と安全」を守るため、行政は出来ることはすべてやるという強い決意と姿勢が必要である。現状を見るとき今何といっても司令塔が課題を洗い出しその解決をはかることが最重要である。投入しているマンパワーが足りないのなら、更にそれをどうしていくかという手を打たなければ何も解決しない。十年、二十年に一度の危機だという観点から更なる体制の充実をして頂きたい。

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