menu

■85才以上(昭和12年4月1日以前に生まれた方)の高齢者の方へ

 

ワクチン接種のお知らせが、本日(5月7日)に郵送されます。

 

予約は5月12日(水)午前9時から電話、インターネットで受付が始まります。

 

予約方法→電話かインターネットです。(市役所窓口では対応していません)

電話のかた: コールセンター  0797-31-0655

 

インターネット:芦屋市のホームページから予約サイトにアクセス(今日発送のお知らせに詳しく記載があります)

 

※ 65歳以上84歳以下の方へは、6月以降に改めて通知があります。

※ 市内の医療機関での個別接種は、6月下旬以降で調整中です。

 

芦屋市ワクチン接種情報はこちらからご覧ください。

https://www.city.ashiya.lg.jp/kenkou/coronavirusvaccine.html

毎年、GWあたりから初夏のような陽気に変わります。

コロナ禍で思うように出かけることは難しいですが、これからの季節、熱中症にも注意が必要です。

環境省は、気温の高さだけでなく湿度なども考慮し、危険な暑さが予想される場合に 「熱中症警戒アラート」を発表しました。

熱中症警戒アラートとは、 危険な暑さが予想される場合 に、どのくらいの 「暑さ」なのか気付くよう促し、熱中症 への警戒を呼びかけるものです。

指標として、WBGTの数字で表し「31 以上 危険」「28-31 厳重警戒」「25-28 警戒」「21-25注意」にわかれています。

熱中症警戒アラートが発表されたときは、①不要不急の 外出はできるだけ避ける、②工 アコンなどが設置されていない屋内や屋外での運動、活動は中止・延期が原則 ③ 熱中症になりやすい高齢者や子ども、障がい者には周囲の人が特に注意を払うなどの予防行動を積極的に取るようにしましょう。

環境省熱中症予防情報サイト

https://www.wbgt.env.go.jp/

42278

 

 

芦屋市は、自治会などの地域で自発的に防災計画をつくる活動に支援を始めます。

わたしは、これまで幾度となく議会で、計画策定の支援を訴えてきましたが、このたびアドバイスを行う専門家を交えての支援が始まります。

平成25年(2013年) に災害対策基本法が改正され、 地区コミュニティの計画的・ 体系的な防災活動に関する 「地区防災計画制度」が創設されました。

地区防災計画とは、 地域住民が、 自分たちの地域の人命、財産を守るための助け合い(共助) について、 自発的な防災活動計画を策定することです。

今回、地区の特性を踏まえた自主的・自律的な「地区防災計画」 の作成を希望する地区に対して、 計画策定のための支援を始めます。

(対象)

芦屋市内の自主防災会や自治会、 事業所等

※応募多数の場合は、 申込書類を基に選定。 (全3地区)

(支援体制)
地区の課題に対して、的確な助言・アドバイスを行う専門家を派遣するほか、 ワークショップの支援、 地区防災計画の作成支援を行います。

支援を希望する場合は、芦屋市防災安全課に郵送またはメールにて提出。 (締切) 令和3年5月31日

詳しくは、芦屋市防災安全課(0797-38-2093)まで。

DSC_0492

内閣府の意識調査(2018年)によれば、若者の政治に対する関心度について、日本の若者は「非常に関心がある」「どちらかといえば関心がある」と回答した割合は43.5%。この割合は諸外国の若者の割合と比べて低い状況にあります。

公明党は、若者と共に政治を動かすとの思いで、政策アンケート「VOICE ACTION(ボイス・アクション=VA)2021」に取り組んでいます。
VAは、党青年委員会が提示する5つの政策のうち「イイネ!」と思う項目を若者に選んでいただきます。原則、特設サイトで投票でき、5月30日まで実施中。

過去のVAで掲げた政策のうち、幼児教育・保育の無償化や、不妊治療の公費助成については、政府に粘り強く訴えた結果、多くの予算を伴い実現しました。

この取り組みに、東京工業大学の西田亮介准教授は「VAは公明党が訴えているキャッチコピー「小さな声を、聴く力。」の実践に相当する。(中略)看板と実践が合致し、継続している活動は極めてまれだ。」と評価しています。

特設サイトは、こちらから。
https://voice-action.net/

DSC_0488

今年の2月に献血してから約3か月。献血できる時期を迎えたため、西宮の献血ルームに行ってきました。(献血の間隔は、400mlの全血献血の場合、男性12週間)

献血ルームでは、医師の問診や採血があります。そこでその日、献血ができる状態どうか、毎回チエックを受けます。献血ができる健康な身体に感謝です。

血液の検査結果も数日中に、通知されます。

 

最近では、コロナ禍で外出自粛も加わり、献血する方が少ないと聞きます。

献血に行くのは不要不急の外出ではありません。

コロナ禍であっても、血液を必要としている方は大勢おられると思います。

ご協力をお願いします。

帰りには、ハンドソープとエコバッグをいただきました。

DSC_0483 DSC_0484 DSC_0485 DSC_0486 (1)

きょう 私の議会通信「芦屋ほっと通信 」第61号が完成しました。

 自分でワードで作っています。
これからみなさまのもとへ、お届けします。
なお過去のバックナンバーは、ホームページでご覧頂けます。
ahtvol61-1ahtvol61-2

 

 

■高齢者への接種開始について

供給されるワクチンが限られていることから、高齢者向けのワクチン接種を段階的に開始しました

➀高齢者施設の入居者
クラスター対策の観点から、まずは高齢者施設の入居者を対象として接種を4月26日から約1,200人にスタート

②85歳以上の方
85歳以上の方(約6,000人)から、集団接種を開始します。予約は5月12日(水)午前9時から電話、インターネットで受付開始

※ 5月上旬に予約方法のご案内を送付
※ 65歳以上84歳以下の方へは、6月以降に改めて通知

■ワクチン接種の日程・会場

5月24日(月)から、保健福祉センターの会場を皮切りに接種開始
その後、市民センター(5月31日)、潮芦屋交流センター(6月7日)と順次スタート

※ お住まいの学校区にかかわらず、どちらの会場でも接種可能
※ 市内の医療機関での個別接種は、6月下旬以降で調整中

なお今後のワクチン供給状況などで、状況も変わります。最新の情報をご確認ください

芦屋市新型コロナワクチンコールセンター
電話:0797-31-0655

芦屋市は、新型コロナワクチン接種を開始するにあたり、4月5日に高齢者の方に向けて、接種券・予診票・案内資料を送付しています。

接種の予約については、5月上旬以降に改めて、集団接種の会場及び日時・予約方法(電話予約等)等を記載した資料を送付する予定です。

現時点ではワクチン接種の予約受付は行っておりませんが5月上旬以降に改めて市から送付する書類が届きましたらご予約ができるよう、準備を進めているようです。

詳しくは、芦屋市ホームページをご覧ください。

https://www.city.ashiya.lg.jp/kenkou/coronavirusvaccine.html

緊急事態宣言にともない公共施設(屋内・屋外)は、閉鎖されます。

4月25日(日)から5月11日(火)まで公共施設は原則閉鎖になります。

・図書館等については、本の貸出し返却のみ行います。
・屋外野球場、屋外テニス場についても閉鎖とします。

市主催のイベント等は原則、延期または中止します。

詳しくは、芦屋市ホームページに追って、掲載されます。

ご確認をお願いします。

https://www.city.ashiya.lg.jp/kinkyujitai

きょう、兵庫県は、国に対して「緊急事態宣言」の発令を要請することを正式に決定しました。

緊急事態宣言が発令されれば、去年4月、今年1月につづいて3度目です。

兵庫県では21日、新たに563人の新型コロナウイルスへの感染が確認され、過去最多を更新しました。

芦屋市内でも、昨年3月に初めて感染者が出て以来、442人の患者が確認されています。

そのうち4月に入ってからの患者数が144人と急激に増えていますので、お知らします。

カレンダー
2022年8月
« 7月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  
ブログバックナンバー
田原俊彦 Twitter
モバイルサイトQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
芦屋市 田原俊彦
tahara.toshihiko@ashiya-city-council.jp