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芦屋市議会議員 
田原俊彦

きょうは、地域の集いに。

2024年7月20日

20日は、地域の集いに参加。

「日ごろから健康に気をつけていること」や「熱中症対策」など、参加者の楽しいお話をお聞きすることができました。

来週にでも梅雨が明けると、夏本番。暑さ対策はもちろん、最近増えている新型コロナの対策も忘れずに、夏を乗り切っていきたいと思います。

きょうの夕景と月夜。明日は、バックムーン(満月)だそうです。

 

 

7月19日は、「民間ユネスコ運動の日」です。

2024年7月19日

きょうは、2024年度「民間ユネスコ運動の日」街頭キャンペーンです。

戦後間もない1946年11月4日に発効された「ユネスコ憲章」。その前文には『戦争は人の心の中で生まれるものであるから、人の心の中に平和のとりでを築かなければならない』と謳われています。

この精神の下、戦後いち早く活動を開始したのは、日本全国に燎原の火のように誕生していった「民間ユネスコ協力会」(1947年7月19日・仙台に世界初の協力会設立)でした。

それを記念し、2006年から7月19日を「民間ユネスコ運動の日」とし、全国で民間 ユネスコ運動のPR活動を実施しており、きょうはJR芦屋駅周辺で、芦屋ユネスコ協会のメンバーと一緒に行いました。

芦屋ユネスコ協会では、8月15日(木)11時45分から、芦屋市民センターで、「平和の鐘を鳴らそう!」として、市民センターの「優愛の鐘」を鳴らします。どなたでもご参加いただけます。

【田原俊彦メールマガジン773号】

2024年7月18日

認知症についての情報を、2つ紹介します。

一つ目は、最近、特に注目されている認知症の方への接し方、「ユマニチュード」という技法です。

認知症ケアで大切なことは、「相手を大切に思っている」というメッセージを相手が理解できるように届けること。

そのために、ユマニチュードでは「見る」「話す」「触れる」「立つ」の4つの柱を行うことで、介護する人の優しさを受け取ってもらえ、認知症の方と介護者との関係が改善しています。

自治体の中でも、ユマニチュードの技法を取り入れて、効果を出しているようです。

二つ目は、「徘徊」という表現を使わずに「ひとり歩き」という言葉に言い換えること。

先日視察した愛知県大府市では、平成29年に全国で初めて認知症に関する条例を制定。同市では「徘徊」ではなく、「ひとり歩き」などという言葉を使っています。言い換えひとつで、大きく社会は変わります。

二つの取り組みを、参考にして、芦屋市の認知症対策に生かしていこうと思います。
(ユマニチュードは、NHK webサイト「きょうの健康」、言い換えは、大府市 web サイト)

朝の街頭。

2024年7月16日

7月16日、火曜日の朝、三連休明けは、阪神芦屋駅のごあいさつでスタート。
今朝から、蝉の声の大合唱です。いよいよ梅雨明けでしょうか。
2人、道路、木、通りの画像のようです

地域の防犯パトロールを。

2024年7月15日

13日は、毎月定例の町内防犯パトロール。

毎月第二土曜日の夜、自主防災・防犯会や子ども会さんを中心に、活動しています。

町内を二つの班に分かれて、一巡します。

毎回参加してくださる方も多く、心より感謝申しあげます。

これからも事故に気をつけて、続けていきたいと思います。

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地域団体のさまざまな取り組み。

2024年7月14日

13日に行われた「地域福祉アクションアワード」には、残念ながら出席できませんでしたが、保健福祉センターの1階で、受賞団体の活動がわかるパネル展示を拝見しました。
ことしは、「岩園町自治会」「ほっとカフェ」「結カフェ」の3団体が表彰されました。おめでとうございます!
焼き芋を通じて地域の住民とつながる自治会や、空き家や集会所を活用してカフェによる居場所づくりなど、地域ごとに、さまざまな工夫をされて、地域の活性化に取り組んでおられます。素晴らしい活動だと思います。
芦屋市は、高齢化や単身世帯が進み、地域のかかわりが希薄になりつつあります。少しでも、また地道な地域活動の活性化に取り組んでいきたいと思います。

行政視察~愛知県大府市~

2024年7月12日

12日、芦屋市議会公明党は、愛知県大府市に「大府市認知症に対する不安のないまちづくり推進条例、おおぶ・あったか見守りネットワークについて」テーマに視察に訪問しました。
大府市は、平成30年から、「徘徊」という表現も使わずに、「ひとり歩き」と言い換えています。平成29年には、全国で初めて認知症に関する条例を制定し、さまざまな認知症施策を進めています。
芦屋市とは、ほぼ人口も変わりませんが、重工業産業が多く、高齢化率は21%と芦屋市の30%に比べると高くはないものの、これからの高齢社会を見据えて、着実に事業を進めています。
きょうの視察を、芦屋市の事業に生かしていきます。
大府市の皆さま、ありがとうございました。

行政視察~愛知県東海市~

2024年7月11日

11日、芦屋市議会公明党は、愛知県東海市に「不登校・ひきこもり支援センターほっとプラザについて」をテーマに視察に訪問しました。
東海市では、ひきこもり支援センター「ほっとプラザ」を運営しています。芦屋市には、私が提案して設置された、ひきもこり支援の相談窓口「アサガオ」がありますが、認知度がまだ低く、今後の活動について先進事例の研究のため訪問しました。
社会福祉協議会とNPO法人の共同事業体が市の委託を受けたひきこもりの相談では、電話やメールはもちろん、LINEやアウトリーチ(訪問支援)を行っています。ほっとプラザ内では、居場所のためのフリースペースや就労準備支援のための内職活動もできます。
視察を行って改めて、支援者側とひきもこりで悩んでいる本人や家族の信頼関係の構築の重要性を感じました。家族によっては、アウトリーチの都度、支援者側がひとつづつ積み上げができるように、家族と課題を共有しているということでした。
議会の中で、芦屋市に提案しているように、今後はアウトリーチも視野に入れて、事業の多角化を考えていかなくてはならないと思います。
東海市の皆さま、お世話になりました。ありがとうございました。

ペットと防災。

2024年7月9日

9日は、ペット災害危機管理士1級講師で川西市を中心に活動する小野美江幸先生と、ペットと防災について、意見交換をさせていただきました。

小野先生は、神戸市や川西市など阪神間を中心に、災害が起こったときに、ペットとの避難など災害の対応について、各地で講演をされています。

日ごろから、飼い主の写真が付いた「ペット防災手帳」を備えたり、ペットの写真、ペットフードなどを備えておく必要があるようです。

ペットと共生する社会にあって、災害時でも対応できるように、準備が必要だと改めて感じました。これからも、ペットと防災について、取り組んでいきます。

帯状疱疹ワクチン接種補助事業について担当課から説明を受けました。

2024年7月8日

8月から始まる帯状疱疹ワクチン接種の補助事業。6月定例会で事業が決まり、きょうは、公明新聞の取材も入り、担当課の職員さんから、事業内容を詳しくお聞きしました

帯状疱疹は、50歳までに約3人に1人が発症するとされ、高齢になるほど発症しやすいと言われています。

予防にはワクチン接種が有効とされていますが、接種費用が高いため接種控えの一因に。

今回始まる補助事業は、①対象は50歳以上、②助成額は4,000円/1回限り、③実施は8月1日から令和7年3月末まで(ただし、令和6年4月以降接種した方も返金可)となります。

今回の補助事業は、議会での一般質問や市長要望など通して、実現致しました。

今後、広報が大切だと感じています。いろいろな機会をとおして、周知に努めていきます。

 

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