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芦屋市議会議員 
田原俊彦

ひきこもり・不登校からの一歩~家族とともに~

2024年7月30日

「ひきこもり・不登校への理解~良好な関係を保つために~」のセミナー。

7月28日(日)、芦屋市保健福祉センターで、受講しました。

講師は、幸地クリニックの中元康雄先生。精神保健福祉士、産業カウンセラー、臨床心理士、公認心理師の先生です。

話は、家族や支援者がひきこもりや不登校の方へのアプローチについて。90分の時間、大変に勉強になりました。

特に家族の介入技法プログラム「CRAFT」については、具体的で、実践的なお話でした。

一言では言い表すことはできませんが、「ひきこもりの裏には、不安がある」という言葉を大事に、これからの芦屋市政に生かしていきます。

【田原俊彦メール・LINEマガジン775号】

2024年7月29日

私の議会通信「芦屋ほっと通信 」第73号ができました。

パソコンを使って、原稿や写真などを入れて、印刷会社へ送っています。

1面では、田原の一般質問を紹介しています。若者の声を市政に生かす、精神障がい者のバス運賃割引の適用、不登校生徒の健康リスク、秋からの郵便料金値上げによる市の影響などを聞きながら、提案をしています。

2面には、議会内に防災の研究会を立ち上げたことなどのトピックス。地域サポートでは、緑町、若葉町の安全対策、北極星(コラム)では、認知症のケアとして注目されている「ユマニチュード」を載せています。

これからみなさまに、お届けします。ぜひ手に取って、ご覧ください。

町内会や自治会のデジタル化、考えていく必要があるようです。

2024年7月28日

町内会や自治会の活動、地道ですが、本当に大切だと思います。

ふだんの行事やイベントを通して、ご近所付き合いや、いざ災害が起こったときなどは、共助による支え合いにもつながります。

役員のなり手がいない、町内会の加入率が減っている、などいくつかの課題があり、そうした声をよく聞きます。

若い世代の参加や負担軽減のためにも、DX、デジタルトランスフォーメーション、デジタル化を試行している地域も出てきているようです。

すべてをデジタルとはいかないと思いますが、できるところは、少しずつ考えていく必要があるのではないか、と思います。

兵庫県立大学大学院の今石佳太先生に、芦屋市役所で。

2024年7月27日

7月26日、兵庫県立大学大学院の今石佳太先生に、芦屋市役所でお目にかかりました。

今石先生は、元芦屋市市長室室長です。その後、熊本県益城町危機管理監も歴任されています。

いまは、大学院で客員研究員をされており、能登地震をはじめ各地で起こる災害現場で調査、研究をされています。

8月の芦屋市議会「防災に関する政策を研究する会」定例会では、ご講演をお願いしており、きょうは、事前の打ち合わせをしました。

これまでの豊富なご経験を交えて、今後の防災政策の研究に生かしていきたいと思います。
暑い中、市役所までお越しいただき、ありがとうございました。

市民相談~呉川町~

2024年7月26日

6月に、呉川町の南端、臨港線に面しているマンションの南西角にある柵の一番下が腐食しているとの連絡を、町内の方から頂き、市と相談し、対応をお願いしていました。

市からは、取り急ぎ腐食部に水が入らないようにテープで防護処置をしていただきました。

このたび、補強用のシートを貼り付けて補修していただきました。ありがとうございました。

2人、テキストの画像のようです

【田原俊彦メール・LINEマガジン774号】

2024年7月25日

梅雨が明けて、これから台風や大雨が心配される季節になりました。

芦屋市は、今月下旬より「芦屋市防災情報マップ」の全戸配布を行っています。

「わが家の防災マップ」の中には、津波・土砂災害・洪水・高潮の4種類のマップが入っています。

夏休みですので、子どもさんと一緒に、自宅や学校、職場など、ふだん利用するところをマップで確認してみてはいかがでしょうか。

芦屋市のホームページでは、マップの動画解説もご覧いただけます。
https://www.city.ashiya.lg.jp/bousai/map.html

社会を明るくする運動、シンポジウムに。

2024年7月24日

更生保護の理解を進める「社会を明るくする運動 シンポジウム」に参加しました。

芦屋市長、保護観察官をはじめ4名から、各取り組みの話のあと、保護司、愛護委員を交えてパネルディスカッションが開かれました。

芦屋市に25名おられる保護司の地道な活動や198人の愛護委員の方々が、日ごろから地域を見守ってくださることに、心より感謝申し上げます。

中でも、保護観察官の「犯罪を引き起こす行動は『生きづらさ』の表れではないか」という言葉が印象に残りました。

社会や身近な地域の中に、居場所があり、人とのふれあいがあること、あなたのことを気にかけているというメッセージ、そうした積み重ねが「生きづらさ」を少しでも軽くできるのではないか、と感じました。

主催された「社会を明るくする運動 芦屋市推進委員会」の皆さま、ありがとうございました。

「DEI」、初めて知りました。

2024年7月23日

「DEI」のDは、多様性(ダイバーシティ)、Eは、公平・公正性(エクイティ)、Iは、包摂性(インクルージョン)のこと。初めて知りました。

これまでは、多様性を受け入れる「ダイバーシティ&インクルージョン」が多かったのですが、それだけでは、個々人の不平等が解消されないとして、公平性を確保するエクイティを加えたDEIに進化したそうです。

これからの時代、社会や組織では、多様性を尊重することが求められています。国際的にも注目されるDEI。しっかり勉強します。

 

第38回残月祭に。

2024年7月22日

文豪・谷崎潤一郎の生誕を記念した残月祭。
7月21日に、芦屋ルナ・ホールで行われ、来賓として出席しました。
今回は、作家の津村記久子さんの講演会です。
会は、編集者の江弘毅さんとの対談形式で進み、「細雪」の感想を述べあったり、作家の日常生活など大変興味深いお話を聞くことができました。
津村さんの代表作のひとつ、「給水塔と亀」。一度読んでみます。

「心の救急車」のお話をお聴きしました。

2024年7月21日

7月21日、臨床心理士、公認心理師でもある増田温子先生から、「芦屋市民フェスタ コミュニティビジネスプレゼンテーション2024大会」で、グランプリを受賞された「心の救急車」について、教えていただきました。このたびのご受章に、改めてお祝いを申し上げます。

増田先生は、最近の芦屋市の自殺率が上昇していることや現行の相談体制では緊急時の対応ができにくく、また敷居が高いなどの課題をあげられ、日常のセーフティネットサービスを作り、緊急心理支援チーム「心の救急車」を実現したいと熱心にお話をしてくださいました。

今後は、市や関係機関との意見交換などを交えながら、心の救急車の実現に向けて、少しでも努力をしていきたいと考えています。お忙しい中、貴重なお時間をいただき、ありがとうございました。

 

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