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芦屋市議会議員 
田原俊彦

子どもの権利、研修を受けました。

2024年8月20日

8月19日、芦屋市議会の議員研修会があり、出席しました。

講師は、兵庫県弁護士会の坂本知可先生。テーマは「子どもの権利を守るため大人ができること」です。

子どもの権利条約では、次の4つで表されます(下の表)。それぞれ、条文に書かれている権利であるとともに、あらゆる子どもの権利の実現を考える時に合わせて考えることが大切な、「原則」であるとされています。これらの原則は、日本の子どもに関する基本的な法律である「こども基本法」にも取り入れられています。(日本ユニセフ協会から)

これまでの子ども観の転換が必要だと思いますし、大人ができること、行政ができることを考える必要性を改めて感じました。

坂本先生の、これまでかかわってこられた子どもの事例や、兵庫県弁護士会の独自の取組みなど教えていただき、大変に勉強になりました。

子どもの権利擁護状況の監視を行う独立機関(子どもコミッショナー)の創設も含めて、先進事例を研究し、条例制定を検討していきたいと思います。

5回目の防政研を開催。

2024年8月19日

8月19日、第5回芦屋市議会防災に関する研究する会(防政研)の全体会を、兵庫県立大学大学院の客員研究員の今石佳太氏を招き、「過 去 の 教 訓 を 未 来 に ⽣ か す」~阪神・淡路⼤震災からまもなく30年~ をテーマに開きました。

阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本地震などの災害の調査研究をされておられ、また自身も消防職員、行政職員として災害対応のご経験を踏まえて、さまざまな角度からご講演いただきました。

特に、⼤規模災害時初動体制のことや災害対策本部の役割と意思決定、防災⼒向上への平時の取組み、組織の危機管理体制とリーダーシップあり方については、現在の体制の見直しにも通じます。

これからの政策に生かせるように、取り組んでいきます。

 

 

消防署の見学に。

2024年8月18日

8月18日(日)、「公明党中芦屋支部 党員研修会」を行いました。
今回の研修は、芦屋市消防本部(署)の見学。
冒頭、消防署の概要や組織、消防士の一日、消防団のことをお聞きし、庁舎内の見学に移動しました。
日ごろ目にすることがない、通信指令室や仮眠場所など詳しく拝見することができました。
参加者のみなさん、ご協力を頂いた消防本部のみなさん、ありがとうございました。

地域の盆踊り(夏祭り)です。

2024年8月17日

きょう、明日と地域の盆踊り(夏祭り)です。

最近では少なくなったようですが、住んでいる町内会では、盆踊りのやぐらをみんなで組みます。提灯を下げたり、テントを張ったり、総出で行います。

朝から始めて終わるのは、お昼前。町内会のみなさんが、楽しんでいただければ、と思います。

それにしても、汗が噴き出す準備でした。関わってくださった皆様、ありがとうございました。

【田原俊彦メール・LINEマガジン778号】

2024年8月15日

きょうは、79回目の終戦記念日です。先の大戦で犠牲になられた内外すべての方々へ哀悼の意を表します。

芦屋ユネスコ協会は、毎年この日に「平和の鐘を鳴らそう!」と、芦屋市民センターの優愛の鐘を鳴らし、平和への祈りと願いを込めています。

きょうも正午に黙とうを捧げて、参加者で鐘を鳴らしました。小さなお子さん連れの方も来られていました。

いまでも、ウクライナや中東など世界の各地で戦争や紛争が絶えません。激しい戦闘により、子どもを含む多くの市民が犠牲になっています。どんな理由であれ、絶対に、戦争を許すことはできません。

夕方は、終戦記念日街頭を呉川町で行いました。これまでの公明党の平和活動を紹介し、これからもさらに政治、外交、経済、文化学術交流などのあらゆる対話を通して、平和外交を進めていく決意を訴えました。

片目失明者に支援を。

2024年8月14日

きょうの新聞を読んで、片目失明者の方にとって、さまざまな困難や経済的負担のこと、よく理解できました。いままで、知りませんでした。身体障害者福祉法改正を含めて、支援が必要だと思います。

6人、テキストの画像のようです

ITの研修会を開催。

2024年8月13日

8月13日、火曜日の朝、JR芦屋駅 のごあいさつでスタート。

今週は、お盆休みの方も多いのでしょうね。通勤の方もふだんより、少なく感じます。

午前中は、公明党西宮総支部主催の「IT研修会」を開き、オンラインで、ホームページの活用を学びました。

SNSの活用も広がっていますが、ホームページも同様に、日ごろからの更新が大切です。

この研修を機に、さらに取り組みが広がるように頑張ってまいります。

南海トラフ地震臨時情報「注意」を。

2024年8月12日

南海トラフ地震臨時情報「注意」について、名古屋大学の福和伸夫名誉教授が、大変わかりやすく解説していただいています。福和先生は、臨時情報の制度設計に携わっておられます。

今回をきっかけに、自身や家族の防災対策の見直ししながら、正確な情報を活用できるようにしていきたいと思います。(写真は、昨年の地域の防災フェスタのようす)

 

「芦屋市女性サポート相談室」専用電話の開設。

2024年8月10日

芦屋市は、令和6年4月に施行された女性支援新法(困難な問題を抱える女性への支援に関する法律)に基づき、問題を抱える女性一人一人のニーズに応じて、ご本人の立場に寄り添った、切れ目のない包括的な支援を行うにあたり、より相談しやすくすることで、支援につなげることができるよう、専用電話を開設しました。

「芦屋市女性サポート相談室」 0797-38-9130です。

ご相談いただくと、女性相談支援員(旧婦人相談員)が一緒に解決策を考えます。

また必要に応じて関係機関と連携しながら、問題解決のための支援や情報提供を行います。

困難な問題を抱える女性への支援について、公明党は、山本かなえ参議院議員を中心に、プロジェクトチームを立ち上げて、新法成立を推進してきました。

 

エビデンスとは?

2024年8月9日

エビデンスだけに依存するのではなく「主張の内容を自分の判断でしっかり吟味していく心がけ」。本当にそう感じました。

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