阪神淡路大震災から13年。芦屋市民の37%が震災後に転入した市民となり、震災を経験した市の職員も次々と退職していく中、次の世代に引き継ぐことが急務。災害時の緊急道路としての役割も期待される山手幹線の完成部からHAT神戸のゴールまで、約10キロを歩きました。
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