menu
カテゴリー(町内会)

天候も良く、緑ヶ丘親交会納涼盆踊り大会の2日目です。

町内の踊りの先生に聞いたところ、今年は踊ってくれる人が多くて嬉しいと言っていました。

確かに、踊りの輪が二重になって会場が狭く感じる時もありました。

それと今回華やかに感じるのは、女性の浴衣姿が多いことです。

これも町内で工夫して、こちらは着付けの先生が浴衣のレンタル(クリーニング代として500円のみ)をしてくれて、浴衣持ち込みでも着付けをやってくださっていました。

こども会のお母さん方は昨年から利用しているようですが、今年は広がりをみせています。

私も来年は浴衣着ようかな。

浴衣男子が流行っているようですし(男子ではなくおじさんかな?)

2日間のお祭りも無事故終了しました。

役員のみなさま、本当にお疲れ様でした。

次の行事は、町内運動会ですね。

 

緑ヶ丘親交会のラジオ体操が、今日からスタートしました。

前日の盆踊りの疲れを引きずりつつ、ちゃんと早起き出来ましたよ。

そういえば、子どもの頃は夏休みに入ったときから約1ヶ月くらいラジオ体操をやった記憶がありますが、最近はそこまでやらないようですね。

子ども達もちょっと少なかったように思えます。

今回は役員で、体育部になっているので、ここは休む訳にはいきません。

一週間ですが、きっちりやり通していきます。

さぁ、夜はまた盆踊りがあるので、みなさんよろしくお願いします。

緑ヶ丘親交会の盆踊り大会

実はこの日のために、町内で練習会が2日間ありました。

私は盆踊りは今まで、見る阿呆のほうでなかなかやることもありませんでしたが、今回挑戦しました。

それで、練習の成果は…。

まぁ、良しとしましょう。

 

鳴子を持っていなく、直前になって「ほっと茶屋あさか」に買いに行ったのですが、閉まっていて、困ってしまい、鳴子のチームを持つ本山議員に相談したところ、新品があるから取りに来てと言っていただき、なんと譲っていただきました。

しかも、木製のシンプルでいい感じです。ありがとうございます。

 

今年は、役員でもあるので販売のお手伝いもしました。

でも、抜け目なく来賓者を見てちょこちょこ挨拶させていただきました。

市長が来られた時に、町会長や相談役から、この人はよくやっているよと市長に言っていただき、かなり盛っているお世辞でも嬉しいものです。(ありがとうございます)

市長からも、まめですからと。(ありがとうございます)

これからも、町内のことだけでなく市政のために頑張っていきます。

盆踊りは明日もあるので、レベルを上げていこうと思います。

昨日ある地域を廻っていたとき、だいぶ前に訪問したところなんですが

今日は初めて笑ったよ」って。

うららの会に来る方も、普段家にいるときは一度もしゃべらないこともあるって言っていたことがありました。

うららの会はみなさん楽しみにしています。

1ヶ月に3回なので、毎週ではないから寂しく思う方もいるようです。

今日は塗り絵です。

これがやり始めると、みなさん口数が少なくなり真剣です。

見渡すと、意外と男性群の方が色がカラフルのようなきがしました。

スカートには独自に模様なんか入れて、面白いです。

・・・こういう場は大事です。

 

地元の緑ヶ丘町内会では今年は役員なので、今日は町会館に集合し各ポイントの清掃です。

朝は少し肌寒かったですが、作業中は汗がポタポタです。

人数をかけての清掃はやはり早い。

終了したので、次に膝折宿町内会へ向かいました。

この町内会の清掃は黒目川土手沿いです。

そしてお楽しみのひとつは、終了後の焼きそばとおにぎりそれにジュース(大人はビール)

大きな鉄板でその場で作ります。(役員の方は大変ですが)

さて清掃の方は、子ども達を中心にたくさんの人が来ているので、ゴミもそんなにありません。

ただ、川の中にいろいろなゴミがありました。

ビニール、自転車のタイヤ、傘、なぜか太いワイヤー等々。

私も結構働きましたよ。

このクリーン作戦は市をあげての運動ですが、単に掃除が目的ではないと感じます

このような場で地域のコミュニティが生まれます。

今日はみなさん大変にお疲れ様でした。

 

今日は新規の入会の方がいたり、他の地域で同じような活動をされている方が見学に来たりと、いつもより賑やかでした。

新規入会の方は、町内にある介護付有料老人ホームの利用者の方々。

先日の例大祭でも協力的で、親交会としても参加していただこうとのことで、この度4名の方が参加されることになりました。

スタッフのみなさんも大変嬉しそうで、今日はいつもより力が入っているように思えました。

見学の方は、宮戸で最近高齢者サロンを立ち上げたスタッフの方々が。

今後もこのように、交流をし情報交換は重要だと思うし、機会があれば、利用者さんも含め交流ができたらまた刺激になっていいのになぁと思いました。

今日は1年に1度のお茶会です。

チューリップの和菓子に、お抹茶をいただきました。

裏でスタッフが、ひとつづつお茶をたてていました。

「おいしい~です。」

そのあとは、オリジナルで作った創作カルタや歌で、賑やかに過ごしました。

会が終わり、イスとテーブルを片付けていると、見学の方から、最後までいてすごいですねと言われました。

えっ?と思いましたが、顔だけ出して帰るのでは、どうかと思っていますから

 

参加することで、解ることはたくさんありますし、そうでなければ解らないことが多いと思っています。

やはり、なににおいても現場主義でと、私は思っています。

これからも時間を都合つけつつ参加させていただき、楽しい時間を過ごさせていただきます。

 

昨日の御輿での体の痛みを引きづりながら、例大祭2日目です。

例年2日目は、参加者が少なくなる傾向にあるというのですが、今年はそうでもないようです。

御輿は町内全域廻るため、昨日行ったところ以外を廻ります。

お昼には、お囃子をやっていた子ども達のところに行き、太鼓の叩き方を教えてもらいました。

テンテケ、テケテン・・・

「えんどうさん、ちがうよ」って言われ

「なんで名前知ってるの?」

「だってかんばんあるじゃん」だって。

大人が教えたとも思えず、こちらがビックリしました。

午後は栗山(りくざん)太鼓の代表のところで休憩。

ここでは大太鼓が用意されていて

「遠藤市議、叩いて!」と声をかけられ

素人ながら、気持ちよく叩かせていただきました。

町内全て練り歩き、無事故終了です!

打ち上げでは、私が参加したことに対して、みなさん本当に喜んでくださいました。

今回初めて、共〇党の支持者の方から、「あんたは偉いな、まさか参加するとは思わなかった、こうやって地域に入ってやる議員はそういない。市議会議員は政党じゃない、どれだけみんなのために動くかだな」と、お褒めの言葉をいただき、握手もしっかりさせていただきました。

他の方にも同じようなことを言っていただきました。

公明党の議員である私が、まず、神社の行事に参加するということが、感動だったようです。

公明党の支援団体は創価学会です。

過去には神社仏閣等の行事など参加しないということもあったようです。

しかし時代と共に、本来の教義を曲げるものでなく、地域行事の志向が強いものが多いなか、今では積極的に参加する傾向にもあります。

昨年初めて参加するにあたり、先輩に指導を受けました。

この緑ヶ丘奉賛会の例大祭は、親交会外郭団体である、高砂会(老人会)、うららの会(介護予防の会)、子ども会と協賛していて、特に子ども会は力を入れていただいています。

今回初めてお母さん方ともお話ができました。

子どものいないお祭りなんてありえません、これからもこの賑やかな声が、地域を支えてくれることを期待したいし、大人が守っていきたいと強く感じました。

とにかく、無事故で終了できたことがなによりです。

みなさんお疲れ様でした!

 

 

緑ヶ丘稲荷神社奉賛会による例大祭へ、来賓として式典に参加しました。

この例大祭へは、公明党議員そして支援者の方が参加することはありませんでした。

もっとも同町内会から出ている議員もいなかったというのもありますが

私は今回2回目となります。

市長、県議のあとに挨拶をさせていただきました。

五月晴れの下、子ども達のお囃子も華やかに響きわたっていました。

このように、奉賛会の行事が賑やかに行われることが、ここ緑ヶ丘親交会の発展に大きく寄与していることは、間違いがないなと強く感じるところです。

午後からは、はっぴをお借りして、男御輿を担がせていただきました。

休憩ごとにお酒が入るのですが、全然酔いはしません。

いやぁー肩も足もパンパンです。

明日もあるので、急速充電をして頑張ろうと思います!

緑ヶ丘親交会の外郭団体である、「高砂会」平成24年度総会に、来賓として初めて呼んでいただきました。

高砂会とは緑ヶ丘町内の老人クラブで、結成昭和34年4月と古いです。

朝霞市老人クラブ連合会の結成は昭和38年で、今年で50周年を迎えます。

今日集ったみなさんは、明るくて元気、そして若々しい。

その姿に感服しました。

総会の後はそのまま懇親会となり、お酒を少々いただきました。

おひとりお一人挨拶にまわると、「あなたのファンだから頑張ってね」ととても心強い言葉をいただきました。

親交会同様、これからも関わっていきますので、よろしくお願いします。

 

午後からの「うららの会」へ少し遅れて駆けつけました。

今日は、消防士の方にきていただき、いざというときの避難についてというテーマで講習をしていただきました。

私は遅れてしまいほとんど聞くことはできませんでした。

そのあとは、いつものように楽しくお茶をし、みなさんから地域参加型介護予防「うららの会」への要望をということで、さまざまな意見がでていました。

まずでた声は、このような会を作ってもらいありがたい、時折でる食事も季節の物があっておいしくいただいている、これ以上要望なんてとんでもない、とおっしゃっていました。

多くの方は、家に戻れば話す相手もいなく寂しいと、ここで楽しく話ができることが本当にありがたいということらしいです。

毎回感じますが、大事な場ですよね。

他には、男性の参加が少ない、どうすれば来てもらえるか、と言う声。

男性の参加者からは、歌や折り紙など、普段男性はやらないけど、来てやってみると楽しい。

丁寧に声掛けしていくしかないとか、テーブル等の準備が大変だから、まずはお手伝いをしてもらって徐々に会員になってもらえばどうか、などいろいろ意見がでていました。

男性の参加が少ないというのは、ここに限ってではなく、他でも課題になっています。

プライドが高いのか、交わるのが嫌いなのか。難しいですね。

以前に義父が痴呆で入院していた病院では、入院後元気になっていくのは女性で、比較的早く老いていくのは男性だなと、見ていて個人的な感覚ですが、そのように感じました。

いずれにしても、この「うららの会」では前向きな意見が多かったように思えます。

スタッフのみなさん頑張ってください。そしてよろしくお願いします。

追伸、急いで行ったのでスマフォを忘れ、写真撮れませんでした。。。

 

まめ通信 Twitter
カレンダー
2022年8月
« 7月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  
ブログバックナンバー
カテゴリー
サイト管理者
朝霞市 遠藤光博
endou-soudan@i.softbank.jp