公明党朝霞支部大会を、矢倉かつお参議院議員を迎え開催しました。
今回、初の試みを行ったことがあります。
それは、我ら市議団の活動報告をパワーポイントを使い、さらにBGMとナレーション付きで実施したことです。
つかみは、今話題のTPPならぬ…PPAP的な感じで始まりました。
データの作製は、利根川議員が夜なべをして作っていただき、私は後半のナレーション原稿も含めみなさんの前に立ちました。
矢倉かつお参議院議員の国政報告では、真面目にTPPについての国会での審議について、野党の対応なども含めリアルに説明いただきました。
定例会が始まりバタバタとしていはましたが、これからも議員活動等を身近に感じていただけるよう頑張ってまいりますので、よろしくお願いします。
本日午前は浦和で党の会合の後、
第11回公明党埼玉県本部大会が開催されました。
先日の党全国大会にて代表改選があり、山口那津男代表が引き続き選出されました。
それを受けて、本日は埼玉県の代表選出があり、西田実仁県代表の続投が決定しました。
去る参議院選挙にて埼玉県選出の国会議員も一人増え、盤石な体制となった現在。
改めて生活者の目線で、中道政治を貫いて行けるのは公明党だけであると、お互い再確認し合える場となりました。
さぁ今日よりまた、ネットワーク力と団結力で皆様のご期待にしっかり応えられるよう全力で頑張ってまいります。!
終了後その足で、自民党埼玉県4区選出、とよた真由子衆議院議員の国政報告会に参加させていただきました。
本日、公明党朝霞市議団5人全員で、終戦記念日街頭演説会を朝霞駅、北朝霞駅にて行わせていただきました。
多くの方にご声援いただき本当にありがとうございました。
来る8月15日で71回目の終戦記念日を迎えることになります。
終戦記念日にあたり、すべての戦争犠牲者の方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、ご遺族ならびに今なお深い傷痕を残されている戦傷病者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。
8月15日は、「不戦」「平和」を誓い合う日です。
71年前の夏、「戦争はもう二度と繰り返さない」との強い決意で平和国家として再出発した我が国の願いは、日本国憲法の「恒久平和主義」に明らかです。
この日本国憲法の下、我が国は戦後、自由と人権を重んじ、民主主義を育て、平和主義と国際協調主義に徹する道を歩んできました。
公明党は、戦後の平和国家としての歩みを誇りとし、さらに世界に向けて平和を発信する取り組みに全力を尽くしてまいります。
平和を実現するには、現実を直視した粘り強い外交努力が必要です。
それを推進するためには、隙間のない安全保障の備えが不可欠です。
国会では、昨年、平和安全法制が成立しましたが、この法律の目的は、あくまでも我が国を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中、紛争を未然に防止し、戦争を起こさせない仕組みを作ることにあり、憲法9条の平和主義を堅持しています。
平和は相互の「信頼」と「率直な対話」そしてたゆまぬ「行動」から生まれます。
公明党の山口那津男代表は、平和安全法制の成立直後、隣国・韓国と中国を訪問し、日中韓首脳会談の早期実現とお互いの関係改善を強く訴えました。
その結果、その半月後の11月には3年にわたり途絶えていた日中韓首脳会談が実現しました。
このように公明党は、「行動する平和主義」という考え方のもと、対話で突破口を開き、平和外交を進める力があります。
さらに、本年5月には、現職大統領として初となるオバマ米大統領の被爆地・広島訪問が実現しました。
この訪問についても公明党は、山口代表が訪米した際にも、米国の核政策をかつて担ったキッシンジャー元国務長官に直接要請し、同氏が「必ず伝えます。」と約束したことから、今回の訪問が実現したものです。
日本は、戦後71年もの間、日本国憲法のもとで平和国家としての歩みを貫いてきました。
そして、公明党は結党より半世紀にわたり「平和」の旗を掲げてまいりました。
この平和国家としての歩みを引き続き公明党が積極的にリードしてまいります。
これからも「平和の党・公明党」に、皆様の力強いご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
埼玉選挙区 「西田 まこと」当選!することができました。
全国より絶大なるご支持ご支援をいただきましたこと、本当にありがとうございました。
また、ブログをはじめとするSNSでは、タイムライン等でお騒がせしましたこと、大変に失礼しました。
以下公明党からのご挨拶がありましたので、ご紹介させていただきます。
公明党としてご挨拶申し上げいたします、大変にありがとうございました。
一、第24回参議院選挙において、
わが党は、必勝を期した埼玉・東京・神奈川・愛知・大阪・兵庫・福岡の7選挙区で完勝を果たし、比例区は7人が当選、選挙区と比例区を合わせ改選議席9を5議席上回る14議席を獲得し、過去最高の結果を勝ち取ることができました。
選挙区7議席は、結党いらい旧地方区も含め過去最多の議席です。
これにより、わが党の参議院議席は、非改選議席11と合わせ25議席となりました。
公明党に対して深いご理解とご支援をお寄せくださった国民、有権者の皆さま、また厳しい選挙情勢の中で献身的ご支援を頂いた皆さま、とりわけ、血のにじむような奮闘で公明党を大きく押し上げてくださった創価学会員の皆さまに、心より感謝と御礼を申し上げます。
一、今回の参院選の意義は、与党で改選議席の過半数(61)を獲得し、自民党と公明党による安定政権の継続で政治を前進させられるかどうか、にありました。
わが党と自民党は協力し、与党で改選議席の過半数を上回る70議席を確保。
自公連立政権に対する有権者の皆さまの「信任」と「さらなる期待」が明確に示されたものといえます。
政権与党に託された責任の重大さに身の引き締まる思いです。
わけても、わが党の大勝利は、現場に寄り添い一人一人の声に耳を傾けながら国民目線で政策を実現していく公明党の存在感を、連立政権の中でさらに発揮してほしいとの強い期待の表れであると確信いたします。
一、わが党は、今回の選挙戦において、「希望が、ゆきわたる国へ。」を旗印に掲げ、
日本が直面している課題を克服するための重点政策とともに、
公明党の持ち味である「小さな声を聴く力」「生活実感に根差した政策実現力」「平和外交を進める力」をお訴えし、支持をお願いしてまいりました。
わが党に寄せられた有権者の皆さまのご期待におこたえするため、本日より決意新たに、チーム力とネットワークの力をさらに強化し、全議員が一丸となってお約束した政策の実現に取り組んでまいります。
公明党に対する国民の皆さまの一層のご支援とご協力を心からお願い申し上げます。
2016年7月11日
公明党
西田まこと候補の街頭演説に、政治評論家、森田実氏が力強く応援弁士に入っていただきました。
ついこの間、森田氏は病気で生死を彷徨うほどの状態から、回復し退院後、最初の公演として、新座市での西田まこと時局講演会に出ていただきました。
西田まこと候補とは長年の友人であると話し、絶大なる信頼を寄せていました。
今回の参院選において、ここ埼玉選挙区が天王山であると。
これは私個人の思いですが、西田まこと候補への投票は、冷静な目でみれば当然です!
結果の出せる人、西田まこと!
どうか、明日の投票日には
埼玉選挙区は「西田 まこと」に1票を投じていただけますよう、よろしくお願い致します。
森田実氏の動画はこちらから⇒https://m.youtube.com/watch?v=ZyhgOIsS0xk
今日も公明党朝霞市議団全員で、
朝霞駅南口、東口でのご挨拶からスタートです!
「西田まことさん大丈夫でしょ」と
どこへ行ってもそう言われてしまいます。
しかし情勢は埼玉選挙区定数3、
自民が独走、民進も圏内。
残り1議席を共産新人と
「西田まこと」
候補が大激戦をしています。
これが現実です。
今日はこのギリギリになって、30年前に努めた会社の関連協力企業のことを思い出し、当時一緒に働いていた方が諸事情のなか現在そこで働いていると聞きました。
アポなしで思い切って訪問すると、快く対応くださり、昔の話も出て初対面でありながら長い時間お話しすることができました。
基本的に会社で政治的なことはNGとしているようでしたが、個人的に依頼すると言っていただき、この時期に新規の支援の拡大ができ嬉しい限りです。
ここでも何度も声をあげてきましたが
「西田まこと」候補は
現場を廻り結果の出せる男です!
どうか、みなさまのご支援よろしくお願いします。
「西田まこと」 をどうかどうか、よろしくお願いします!
今日も市議団全員で北朝霞駅、朝霞台駅でのご挨拶からスタート!
「西田が危ない!」との今日の公明新聞1面の大きな見出し!
ある新聞などは「安泰」との意識を植える記事が掲載されるなど、情勢は一向に有利に傾いてはいません。
地域を再度廻っても「西田さんは大丈夫よ」との声が本当に多い。
過去にこのような似た状況で、落選させてしまった候補が現実にいます。
最後まできを抜かず叫んでいきたいと思います。
参院選埼玉選挙区は「西田まこと」
比例区は「公明党」
という訳で、私も本日、期日前投票を済ませました!
朝霞市は今回より、公明党市議団の訴えにより「宣誓書」が各人に送付されました。
名前や住所を自宅で前もって書いて行けるので、気分的にとても楽になりました。
投票所で書くのって、結構緊張するものなんです。
さぁ!明日もまた頑張りマス!






















