日常活動をSNSで発信したい!
と思っている議員は多いと思います。
でも…どうもわからない…毎日やるのが…などなど悩みが多くないですか。
そもそもツイッター、フェイスブック、ラインなど、まだ立ち上げていない…という議員さんもいるかと。
私が今発信しているものは、前述したツイッター、フェイスブック、ライン、そしてホームページで、毎日投稿しています。
ただ、ホームページ以外は、連動はあえてせず内容は同じとなりますが投稿していますが、たぶん…議員でなければ、どれもやってないかもと思っています(笑)
SNSの他、議会報告を兼ねた紙ベースの通信も定期的に発行していますが、それでも、何やっているかわからない、といわれることもあります。。。
たぶん多くの方から悩ましく思っているのでは思います。
今日は、そんな議員さん必見のご案内をします。
日本一優しいSNS活用教室を主宰する「みどりさん」が、café COZY(朝霞市産業文化センター内)で、SNS相談を開催します。
毎週火曜日13時からやります。
料金は相談は無料と聞いています、その後についての料金はご相談ください。
ぜひお役立てを!と私からもお願いします。

参議院議員矢倉かつお埼玉県党副代表と公明党朝霞市議団と共に、北朝霞駅連絡路にて終戦記念日街頭演説会を行いました!
来たる8月15日、73回目の終戦記念日を迎えます。
終戦記念日に当たり、すべての戦没者の方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、ご遺族の皆様にお悔やみを申し上げます。
また、先の大戦の戦傷病者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。
8月15日は、「戦争を二度と繰り返さない」との「不戦」と「平和」を誓い合う日です。わが国は戦後、日本国憲法の「恒久平和主義」の下で、さまざまな国際貢献を行い、平和を享受し、社会の繁栄を築くことができました。公明党は今後も世界の平和と安定のために全力を尽くしてまいります。
平和は「率直な対話」と「たゆまぬ行動」から生まれます。
公明党は結党以来、政党外交に力を注いできました。
中でも、平和友好の歴史を積み重ねてきたのが、日中関係です。
今年は、党創立者の池田大作・創価学会名誉会長が日中国交正常化提言を発表されて50周年。
さらに日中平和友好条約締結から40周年となります。
この節目となる年に、公明党は日中関係の新たな歩みを踏み出すため、この秋にも党訪中団が中国を訪問する予定です。
今後も「行動する平和主義」の旗を高く掲げながら、中国との関係深化をはじめ、各国との平和外交を全力で進めてまいります。
「戦争がない世界」を実現するには、貧困や飢餓、感染症など紛争の温床を絶たなければなりません。
国連加盟国は、2030年をめざして、貧困と飢餓の撲滅、不平等の是正、地球温暖化のような気候変動に立ち向かう緊急対策の実施など17の目標からなる「持続可能な開発目標」、SDGsに取り組んでいます。
SDGsは、すべての国が人権を尊重し活力ある社会を築くことで、紛争の温床を絶つことを目的としています。
公明党は、世界が直面する諸課題から「誰一人取り残さない」とのSDGsの理念は、欠乏と恐怖から個人を守る「人間の安全保障」そのものの実践であると位置付けています。
党内にSDGsの推進委員会を設置し、国会議員と地方議員がSDGsの目標達成に向け、さまざまな政策を提案し実現してきました。
今後も、SDGsを日本社会、そして国際社会の隅々にまで浸透させるために党を挙げて推進していく決意です。
公明党は「平和の党」の使命と責任を果たすため、世界平和にさらなる貢献をしてまいります。
これからも、公明党に対し、皆様の力強いご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
TMGあさか医療センターが設置する、たまご保育園を、公明党朝霞市議団全員で視察させていただきました。
これまで市議団でも要望をさせていただいていた、待望の病児保育を設置いただいています。
その受け入れは、朝霞市在住を優先とし次に、市外の方は医療センター職員のお子さんのみが対象となっています。
市からは何も補助金等出ていないにも関わらず、また近隣市にまだ少ない設置の状況のなか、本当に感謝です。
定員は5名枠で、2部屋の為、2病種の受け入れですが、保護者さんにとって急な発病に対応していただける場があることに、とても安心するのではないでしょうか。
たまご保育園では、他に通常形態の保育に加え、企業主導型保育も新たに設置しています。
こちらは両者とも、医療センター職員のお子さんのみの受け入れになります。
これは、今看護師さん不足が叫ばれ、また、ニュースにも取り上げられている女医さんらの処遇改善ともなり、特に女性の人材確保の一翼を担う大きな役割を果たしていて、重要な資源であると強く感じました。
今日は酷暑の中、事務長はじめ職員の方々には、丁寧な説明をいただきまして感謝いたします。
誠にありがとうございました。






















