「ごんもり 幸男」埼玉県議会議員
を応援するため、春日部市に行ってきました!
春日部と言って思い浮かぶのは
「クレヨンしんちゃん」
メキシコに引っ越しちゃうんですよねって、じゃなくて
一ノ割「大勝軒」なんです。
前職のとき、一ノ割方面に来たときよく寄っていました。
私はここの中華そばが最高に好きです。
親っさんと奥さんに以前よく来ていたと話したら、「あぁ、どこかで見たことあると思ってた」と。
さすがプロ、サービスでも嬉しい言葉です。
覚えていてくたのなら本当に嬉しい。
「ごんもり 幸男」県議、がんばってください!!
春日部のあとは、上尾市「いしわたり豊」県議を応援し
次に、大宮区「宮沢のりゆき」市議を応援
最後に、浦和区「やなか信人」市議を応援し戻りました。
もう一回くらい「大勝軒」食べに行けるかな。。。
本日、「安藤 ともき」事務所が
開設いたしました。
目前に迫った、統一地方選挙。
埼玉県議会選挙、
新座市で激戦のなか連日動き回っている
安藤ともき 氏。
事務所開きにあたり、多くの来賓の方が参集くださいました。
私たち近隣市議会議員も共に闘う決意をさせていただきました。
来賓ご挨拶のなかで、県議選は政党で一票を投じるものではない。
人物本位である。
何をやったか、何をやるのか。
安藤ともき 氏は、実績では誰にも負けない。
人柄もみなが認める。
市政とも直結した動きができる男
安藤ともき
しかし、まだまだ知名度が足りない。。。
さぁ!いよいよ!
昨日に引き続き、今日も朝から新座市へ!
地元、野中やよい新座市議会議員と、朝霞の岡崎議員とで新座市内を元気よく遊説をさせていただきました。
地域のみなさまの迷惑にも顧みず、私もやらせていただきましたが、岡崎議員は毎週朝霞駅で演説をされているだけあって、淡々と解りやすく語っていたことに、尊敬いたしました。
流石です!
マスコミでは報道されない、きちんとした事実に基づいた事をお伝えする意味でも、街頭演説は大事だと思いました。
今日も遠く離れたところで聞いている壮年の方がいたので、実感しました。
応援で新座市にどっぷり入らせていただいています。
さぁ、明日からも「チーム新座」で異体同心で頑張りマス!
「業者さん、こっちもー」
工務店じゃねぇーよ(笑)
安藤ともき
埼玉県議会議員
(新座市選出)
事務所準備の手伝いです。
床を掃除して、ワックスかけて…と。
近隣市議でがやがやとやってきました。
けっこうみなさん、ワックスのかけ方とか知らないようで…
私は何やさん?と言う感じです。
床がピカピカになったあとは、紅白幕の設置。
これは創意工夫で知恵を出し合い、かなりきれいに仕上がりました。
私のインパクト(電動工具)とタッカーが役に立ちました!
前職の時は「マキタ」を使っていたのですが、趣味?で使うにはちょっとお高いもので。。。
この作業着も違和感なく「遠藤工務店」さんですか?と(笑)
まぁ、そっちの方がしっくりきますが。
為書きも多くいただき、いよいよ3月23日(月)
安藤ともき 事務所開きです。
公明党が東日本大震災復興加速化会議を仙台市で開催した。
「心の復興」へ決意を新たにした。
私も全く同じ思いで決意しました。
公明党東日本大震災復興加速化会議で採択された
「公明党復興加速化決議~新しい東北へ~」の全文は以下の通り。
日本と世界を震撼させた未曽有の東日本大震災から4年が過ぎようとしている。
被災地では、あれほど高く積み上げられていたがれきの山が消え、各地で寸断・破損された鉄道や道路、港湾などの社会インフラも確実に復旧しつつある。
だが、今なお23万人もの人々が避難生活を余儀なくされ、仮設住宅には8万人の被災者が暮らしている。
目に見えない放射能による不安は、12万人の“原発事故避難者”とともに、様々な風評被害を生み出し、復興の足枷となっている。
被災者一人ひとりの“今”に思いを馳せるとき、
「3.11」はなおも“現在進行形”であり、
復興は道半ばであることを痛感しないわけにはいかない。
2015年度は集中復興期間が5年の節目を迎え、いよいよ復興の正念場である。
次の5年を見据え、さらなる復興の加速をなんとしても実現しなければならない。
復興とは、被災者一人ひとりの「心の復興」からコミュニティーの再生、
さらには「新しい東北」の創出まで視野に入れた挑戦である。
これを私たちは「人間の復興」と名付け、この4年間、懸命に挑戦してきた。
今、改めて誓う。被災者一人ひとりの声に耳を傾けることを。最後の一人が立ち上がるその日まで寄り添うことを。
公明党は「人間の復興」の旗を掲げ、全国に広がるネットワークの力を結集して、「新しい東北」の夜明けを告げるべく、復興の加速に総力を挙げることを誓い合いたい。
その決意を込め、ここに「公明党復興加速化決議~新しい東北へ~」を宣言する。
一、生活再建をめざす被災者を支えるために、住まいの確保、生業の再生、健康及び心のケア等の支援策をさらに拡充します。
一、地域間の住宅整備状況や生活再建ができない避難者の子どもが進学を断念するなど、新たな「復興格差」が生まれており、そうした格差の解消・是正に取り組みます。
一、震災の風化に立ち向かい、その記憶と教訓を活かし、東北は世界の防災・減災対策の拠点をめざします。仙台市で行われる国連防災世界会議の成果を踏まえ、世界の防災・減災をリードします。
一、おいしい食材、美しい景観、由緒ある歴史が豊かな東北の魅力を発信するとともに、スポーツ・文化・芸術による「心の復興」を進めます。特に2020年東京オリンピックを通し、東北の復興を全世界に発信します。
一、福島再生に向けて、今なお根強い風評被害の払拭に全力を挙げるとともに、イノベーション・コースト構想の早期具体化による「新しい福島」の創出をめざします。
以上、決議する。
毎月開催している、地方議員基礎講座。
残りあと2回となりましたが、最終回となる来月は統一選を間近に控え開催できるか疑問でもあります。
本日の講師は輿水恵一衆院議員です。
介護保険、地域包括ケアシステム、認知症施策他について講義いただきました。
質疑では、私から地域での声や事業所からの要望など伝えさせていただきました。
直接懇談できるのは貴重な時間です。
国でもっと認知症について情報発信をして欲しいと要望しました。
認知症とは病名ではなく状態の事で、病気によって症状が全く違うので、そこの理解をとの質問に
病名を細かくいうのは日本独特でもあると
ヨーロッパなどは、人権を重視するからあまり細かく病名にこだわらないとか
なるほどです。
病気と捉え治療は病院でとするか、人権重視で観れば、支え合い地域で生活を、というように意識がかわると思いました。
目からウロコでした。。。
また65歳になると「高齢者」となり、今はまだまだ若い方ばかりなので、違う呼び方を考え発信できないかとも。
他からは高齢者の雇用の場がもっとできるはず、シルバーの雇用など工夫をと。
あとは今回、介護施設の事業所へ、介護報酬の改定率がマイナス2.27%引き下げにより、介護職員の処遇が月12000円相当分の改善が盛り込まれたことは喜ばしいことですが、
小さい事業所は厳しい状況にあるということを伝えさせていただき、現場の声を聴いて丁寧な対応をと要望しました。
国会において、介護報酬のマイナス 改定の割合で、公明党は官僚との攻防で、マイナス幅をかなり抑えたと話しがありました。
ここにいるのは公明党の地方議員ですから、現場の声を多く聴いています。
輿水議員との懇談は熱く、時間もかなりオーバーしていました。
地方議員から国会議員への連携
これができるのがネットワーク力の公明党ならではです。
2時限目は、母子保健と児童福祉について、高橋さいたま市議から講義を受けました。
このような講座を先輩方が開催していただけるのは本当にありがたいく感謝するところです。
ありがとうございました。
午前中、議会運営委員会に出席。
第1回朝霞市議会定例会会期日程と提出議案の説明等がありました。
議案は、平成27年度予算関係が6件
平成26年度補正予算関係が5件
そして条例他が27件
3月は予算、補正の審議があるので時間も資料もかなりのボリュームとなります。
写真で解るように、紙の資料は8cmの厚さとなっています。。。
朝霞市議会のIT化はいつになるのか。。。
環境に優しい議会、でいきませんか。
これも議会改革!すぐできそうな気がするのですが…ねぇ。
さて急いで、朝霞市学校給食運営審議会に出席。
少し遅れてしまい大変申し訳ありませんでした。
議題は、平成27年度の学校給食の実施予定日と物資納入業者の追加指定の説明があり、2件共承認されました。
私からは納入業者には、市内業者さんや農家さんを優先的にと要望させていただきました。
答弁では、現在も市内業者さんを優先的に指定しているそうですが、毎食11000食という量に対応することが困難な場合があるようです。
議題のあとは、各報告があり終了後に、待っていました(笑)本日の給食をいただきました。
この審議会の楽しみのひとつと言ったら怒られてしまいそうですが、給食を食べる機会はなかなかありませんからね。
白米も美味しいし。
私の時代はお米がでるのは週に2回くらいのペースでした。
私はやはりご飯の方がいいですね。でも、揚げパンは好きでしたよ。
ごちそうさまでした。
本日、公明党埼玉県議会議員「安藤ともき」
時局講演会を新座市民会館にて開催しました。
安藤ともき氏は、4月の統一地方選挙に新座市選出より出馬を予定しています。
私は新座市の応援もさせていただいています。
ここ朝霞市では、出馬予定候補でざわざわしていますが、市民県民のために誠実に行動していただける方なら個人的には応援します。
ただ、県議選に出馬して、ダメだったらまた市議選に出馬すればいいだろう…
などと市民を見下すような輩はいないと思いますが、相当の歳費を受けるわけですから、しっかりマニフェストを作成し4年間で検証できるよう動いていただきたいと強く願う…ではなく、やっていただきたいと思います。
安藤ともき氏は、3年半で市民相談を5000件受けており、受けた意見・要望は3日以内にすぐ対応するというのが信条です。
実績も豊富で、近い所で平成26年10月からスタートした、大人の救急電話相談、#7000を実現しました。
また、小児救急電話相談#8000では、受付時間を朝7時まで拡張させました。
もし新座市にお友達がいらしたら、応援いただけたら嬉しい限りです。
さぁ、明日からまた、元気よく走って参ります!



















