朝霞市議会議員選挙も終盤です。
私たちは最後まで正々堂々と行動していきます!
今日は、当初の遊説計画を大幅に変えて、遊説箇所も倍以上に増やし、みなさんの声から形となった実績を語りに語ってまいりました。
最後はパフォーマンスではなく、誠実に人となりをみていただき、この人と決めていただきたいと強く思っています。
それにはやはり、今まで何をやったのか、これから何をやるのかを語るしかないと思い、今日の遊説とさせていただきました。
まわりのみなさんは、私の体を気遣ってくださいますが、本番期間が始まって、日に日に元気になってきています。
不思議です。。。
いよいよ、明日は遊説が最後となります。
まだまだ、がんばります!
最後の最後まで闘い切ります!
どうか、みなさまのもう一歩の押上げを、どうかよろしくお願い致します。
朝霞市議会議員選挙4日目。
今日の街頭演説に、富岡朝霞市長が公務で忙しい中、応援に駆け付けてくださいました。
市長は私の4年間の議員活動に対して評価いただき、今までの実績をひとつひとつ語ってくださいました。
「朝霞市ボランティアバス運行事業」「オレンジカフェ」など、細かく話していただいたことは本当に嬉しいです。
また、私が訴えたことに対して、市としての考えや取り組みまで話していただいたことは、私としても直接お聞きしたことがなかったので、とても嬉しかったです。
そして「朝霞市に必要な人材であり、是非とも皆さまの力で引き続き朝霞市政に送りだして戴きたい!」と、身に余る激励をいただきました。
さらに、私が演説を終了しみなさんに握手を求めに駆け寄ると、その後ろに一緒について廻っていただく姿を見て、本当に頭が下がりました。
本当にありがとうございました。
みなさまには夕方の寒い中お集まりいただき、本当に感謝いたします。
最後の最後まで、誠実に全力で闘い切ります!
どうかよろしくお願い致します!
本日、告示を迎えました!
公明党公認朝霞市議会議員候補 遠藤みつひろです。
4年前、みなさまのお陰で初当選をさせていただきました。
そして、無我夢中で動き、無我夢中で語り、叫んでまいりました。
あっという間の4年間でした。
まだまだ取り組みたい課題はたくさんあります。
朝霞のまちをもっと元気に、心豊かな住みよいまちにしたい。
もっと、もっと、皆さまのお役に立ちたい、御恩返しをしたい、そういう思いで、2期目に挑戦させていただきます。
どうか、みなさま、遠藤みつひろを、どうぞよろしくお願いいたします。
私、遠藤みつひろのモットーは、現場第一です!
みなさまの小さな声を直接お聴きすることを、最も大切にしてまいりました。
みなさまと同じ目線に立って、一緒に考え、一緒に悩んで、要望実現のために、とことんまめに動いてまいりました。
ご要望やご提案を議会で取り上げました。
また直接担当課へ何度も足を運びました。
みなさまに替わって訴えました。
この4年間でみなさまの声が形となった実績は、120件を超えました!
みなさまのお陰です。みなさまが遠藤みつひろを育ててくれたのです。
本当にありがとうございます!
私は福島県の出身です。
東日本大震災の直後、ボランティア活動に参加した時、想像以上の光景と臭いに絶句しました。
特に、臭いはテレビでは分かりません。現場に立たなければ分かりません。
今でも忘れられません。
人のために働き、人のために尽くすことが私の使命と実感し、議員とさせていただきました。
私は、朝霞市でバスを運行してボランティアを募り、被災地への支援をと、3年間訴え続けました。
そして3年越しに実現しました。
昨年10月に初めてボランティアバス運行事業が始まったのです。
今年10月にも2日回目が実施され、私も続けて参加しました。
これは被災地の支援はもとより、参加した方の意識が変わることで、今度は朝霞市の地域福祉の人材になって欲しいと訴えたものです
今後も継続していけるよう訴えてまいります。
・今年度初め、小学1年生の子を持つ親御さんから「放課後児童クラブが入室待機となってしまい困っています。」と相談がありました。
3つの小学校で定員より申し込みが多く、入室できない状況となり、保護者さんと何度も懇談を重ね、寄り添いながら問題を解決してまいりました。
来年度は教室を有効利用し定員を拡大することが決まりました。
遠藤みつひろは、今後も子育て支援に全力で取り組んでまいります。
・認知症の方を介護する家族の方から、「気軽に相談する場があれば」との声がありました。
私も介護経験があることから、認知症の方本人と一緒に立ち寄れる場をと訴え続けました。
市としては初めてオレンジカフェ、いわゆる認知症カフェの開催が実現しました。
・高齢になっても安心して元気に過ごせるように、地域福祉の強化に積極的に取組んでまいります。
そして、認知症対策は今後も施策の充実に力を入れてまいります。
遠藤みつひろは、高齢者支援に全力で取り組んでまいります。
・音楽活動をする青年から「まちの中で演奏やパフォーマンスを気軽に出来る場が欲しい」との声から、朝霞駅南口広場の本田美奈子さんのモニュメント前で、朝霞市商工会さんのご協力もいただきながら、ストリートライブ事業が今年、やっと実現することができました。
音楽は誰にでも楽しめるものです。年齢、国籍、障がいの有無、関係ありません。
私は「高齢者と心身障がい者と共に療育音楽を楽しむ会」に入り、障がいを持つ方と一緒に音楽活動をしています。
音楽は、介護予防にも心身の成長にも、もちろん純粋に楽しむことができます。
そして演奏する側にとって、多くの方とふれあい、演奏する場があるというのは一番嬉しいものです。
遠藤みつひろは、音楽を通して朝霞のまちを元気にしていく「まちごと音楽祭」の実現に取組んでまいります。
・毎日生活する中でふと思ったことはありませんか?
歩道の段差がなければいいのにとか、通学路の交差点が危ないなど、
地域のみなさまでなければ気づかないこと、そんな声をいただき、道路の修繕や街灯の設置、雨水対策などなど、今までひとつひとつ形とさせていただきました。
まだまだやりたいことはたくさんあります!
私、遠藤みつひろが、みなさんの代弁者となり、小さな声を市政へしっかり届けます。
どうか、遠藤みつひろを再び市政へ送ってください、よろしくお願いいたします!
みなさんのために、働かせてください!
とことんまめに動いてまいります!
どうか絶大なるご支持ご支援を、遠藤みつひろに賜りますよう心からお願い申し上げます。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
本日の公明新聞の投稿記事から〜
「議員の仕事って何」
私の友人の一人は「市議会議員の仕事って、道路の穴ぼこを直すくらいでしょ」と、あたかも地方議員は必要ないとでも言いたげであった。
しかし、私は市議会議員の仕事が道路の修繕だけで良いとは思わない。
そこで、私が支援をした公明党の市議会議員に、市政に関する要望を伝えることにした。
要望の内容は、市民がもっと芸術文化活動、特に絵画芸術に関する活動をもっとしやすくしてほしいという友人の話を受けてのものであった。
公明党市議は早速、画廊に出向き、画廊のオーナーから市への要望を熱心に聞いてくれた。
さらに後日、その画廊で開催された個展にも足を運んでくれた。
市民画家として絵を描く立場の方々の要望を数多く聞き取った議員は「スポーツ、芸術の活性化は地方創生の大事な柱だと思います。もう少し実態を調査した上で、施策として反映させていきたい」と語っていた。
このことを通して、私は、意欲のある議員なら私たちの陳情をしっかり受け止めてくれることを改めて知り、大変うれしく思った。
もし議員が「道路の穴ぼこを直すくらい」のことしかしていないとするなら、それは支持者がその程度のことしか陳情していないからではないか。
私自身、これからも市政のことに関心を持ち要望を伝えていこうと思う。
公明党議員なら、それをしっかりと受け止めてくれると確信している。〜
私はこの記事に感動しました。
これを友人に読んでもらったところ「道路も直さない議員がいるじゃない」と。。。
冗談で言ったものだと思いますが。
私は「議員の仕事」をこれからもしっかりやっていきます!























