戦争法?
どこにそんな法律があるのですか?
今日、新座市役所前で他党のこんな街宣車?を見かけました。
他党とはいえど、小さく「日本共産党」と明記してあるのが読み取れます。
この街宣車は正式に申請されているのでしょうか?
それともなんでもあり?
やったもん勝ち?
新座市といえば、来月2月14日が、新座市議会一般選挙があります。
先日、鴻巣市議会本会議場にてこんな決裁がありました。
それは、選挙戦の真っ只中、本番期間中でないのに、自身の名前が入ったタスキをかけて駅立ちをしている候補がいると、選挙管理委員会に訴えたところ。
答弁で、それは選挙違反の為、見つけた場合すぐに警察へ通報しますとありました。
ある共産党候補は、20年以上やってきたことで言われる筋合いがないと言っていたそうですが、それ以降、タスキの使用はしなくなったとか。。。
やったもん勝ち。
真面目にやっている方たちはなんなんでしょうか。。。
市民の方には、それらが違反かどうかなどわかりません。
私たちは、そんなせこいことをせず
もっと希望ある政策を、堂々と語っていきませんか。
公明党朝霞市議団5名全員で、夕方の時間に北朝霞駅連絡通路にて、街頭演説を行わせていただきました。
本日は、家計を守る「軽減税率」が
2017年4月、消費税が10%に引き上げられると同時に、導入されることを改めて紹介させていただきました。
公明党は、消費者の痛税感や所得の低い方の負担感を緩和するため、軽減税率の導入を一貫して主張してきました。
その立役者となったのが
西田まこと参院議員(党埼玉県本部代表)であり、公明党の実績です。
もう一点は、国民の生命と財産を守るために、昨年、平和安全法制が成立したことについて。
その目的は、あくまでも、戦争を防止するためであり、日本国民を守るためです。
これに対し、戦争法と決めつけ、中身ではなくレッテル張りに終始している共産党は、先日の北朝鮮の水爆実験をはじめとする脅威についてどう考えているのでしょうか?
昨年、共産党の志位委員長は、テレビ番組で「北朝鮮にリアルな危険があるわけではない」と発言しました。
核実験はリアルな危険そのものです。
国際社会に対する脅威そのものです。
党首がこの認識ですから、現実の危機に対応する姿勢などの期待は。。。
また、昨年12月、上尾市議会で信じられないことがありました。
それは、共産党の市議会議員が、12月議会の本会議の壇上で、陸上自衛隊の人材育成を行う学校を「人を殺す練習をしている学校」と発言しました。
つまり、自衛隊は人を殺す集団だと言い切ったのと同じことです。
その後、謝罪したようですが、取り返しのつかない、断じて許すことのできない暴言です。
自衛隊は昨年、台風18号による被害が発生した際にも、東日本大震災においても、人名救助などに当たり、大きな役割を果たしたことは皆様ご承知のとおりです。
多くの方々に喜ばれています。
ちなみに、東北の子供たちが、今一番なりたい職業は自衛隊員だそうです。
その自衛隊が「人殺し」とは、どういうことか。
とんでもない発言です。
共産党の皆さんは、「自衛隊=人殺し」という認識しか持っていないから、自衛隊の役割強化などを含む平和安全法制のことを戦争法などと平気で言えるのだと思います。
私たち公明党は、「平和の党」として、どこまでも国際社会の現実を見据え、国民の生命を守ってまいります。
昨年秋には山口代表自らが、韓国と中国を訪問しました。
韓国では朴クネ大統領と会談、中国では習近平国家主席と会談し、両国との友好関係強化に大きな成果を上げることができました。
法整備だけでなく、対話と交流によるこうした平和外交を通じて東アジアの安定に貢献しているのが公明党です。
今求められているのは、右でも、左でもない、人間主義を基本に据えた中道の政治です。
様々な利害や相違を乗り越えて幅広い合意を形成する力です。
公明党は今年、さらなる景気回復と生活環境の改善を柱に政策実現に邁進してまいります。
新成人のみなさま、そしてご家族のみなさま、心よりお祝い申し上げます。
本日は、公明党朝霞市議団で、成人の日を記念して駅頭で演説を行わせていただきました。
ここでは公明党が若い世代の声を政策として実現してきた数多くの実績を紹介させていただきました。
一点目は、携帯電話に関する政策です。
「ケータイといえば公明党」です。
例えば、携帯電話会社を変更しても番号が変わらない「ナンバーポータビリティー制度」。
今では当たり前となっているこの制度ですが、実は、公明党が平成15年に1000万人以上の署名を集め、実現させたものです。
また、携帯電話会社を変えても同じ端末が使える「SIMロック解除」は、公明党が国会質問等を通じて実現し、昨年5月から各社へ義務付けられています。
二点目は、奨学金の拡充です。
公明党は奨学金の拡充にどこよりも真剣に取り組んでまいりました。
日本の奨学金は、かつては厳しい成績要件がありました。
しかし公明党は、学ぶ事を希望する、意欲のある学生にはチャンスを与えるべき、と強く主張し、成績要件を事実上撤廃。
奨学金の制度拡充を常にリードしてきたのが公明党です。
三点目は、若者の就職支援です。
公明党は、どこよりも若い世代の就職支援に全力で取り組んでまいりました。
例えば、「ジョブカフェ」。
これは、進路で悩む若者を支援するため、気軽に就職などについて相談できる場として、全国100か所以上に整備してきました。
公明党の青年政策の実績をご紹介して参りました。
公明党は、今回の18歳選挙権の実現を機に、さらに若い世代の声を政治に届けて参ります。
例えば、大学キャンパスなどの、若者が投票しやすい場所への投票所の設置を促進するなど、国が若者の声を聞く仕組みを作って参ります。
今後とも公明党に対し、ご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
今日は年明け初めての駅立ちからスタートさせていただきました。
朝霞駅南口に行くと、新座市議会議員の
滝本やすゆき 議員(公明党)
と一緒になりました。
新座市は来月14日に、新座市議会議員一般選挙がありますから、年末年始もなく寒さ厳しい中大変です。
私は「まめ通信 号外」の配布とご挨拶をさせていただきました。
午後は、朝霞市保育園等運営審議会に、民生常任委員会委員長の充て職として出席させていただきました。
今日の議題は、会長、副会長の選出と、平成28年度保育園等利用調整についての審議です。
入園の申し込み状況をみると、昨年より多く、それに伴って保留者数も多くなっている状況です。
朝霞市は子どもが多く嬉しいことですが、昨今の経済状況からか、共働きが多くなっていることが、これらに反映されていると思われます。
特に1歳児の保留者が多いことが目立ちます。
単に保育園を増やせば解決できるというものではないものと考えます。
また保育関係の部署だけで施策を進めても限界があります。
やはり、今後は他部署と連携し、施策を進めていくことが重要と考えます。
重要な審議会なので、これからもしっかり関わっていきます。
今日は、市議団5名(利根川議員、岡崎議員、本山議員、駒牧議員、私)で
街宣車にて市内遊説を元気いっぱい行わせていただきました。
新年のご挨拶に、各地域を廻らせていただくなか、大きな声援をいただき本当にありがとうございました。
これからも、市議団でしっかり団結して、みなさまのご期待にお応えするべく、動いてまいりますのでどうぞよろしくお願い致します。
年末から年始にかけて、みなさまからいただいていた声が、形となったことを現地を見て確認できましたので、ご報告します。
詳細は「やりました!~地域の実績」のタグからお入りいただければと思います。
これからも「とことんまめに動きます!」ので重ねてよろしくお願い致します。
まめ通信号外を党員さん、近隣から応援いただいた方々へ配布させていただきました。
文章での当選御礼や年賀状は公職選挙法によりできません、どうかご了承ください。
みなさまのご支援に甘えることなく新たな期と新たな年を迎えていきます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
まめ通信 号外 ⇒⇒ 平成27年12月号外























