志木市議会議員一般選挙の活動ができるのが、本日最終日となりました。
公明党公認候補「西川かずお」
今日は自転車で、走りに走って!全力で頑張っています!
期間中私も何度か、西川かずお事務所に応援に行かせていただきました。
街頭演説では応援弁士に、豊田真由子(自民)衆議院議員に入っていただきました。
お忙しい中、本当に嬉しいことで、集まった支援者の方々も喜んでいました。
西川かずお候補は、この一週間街頭で1期4年間の実績を堂々と語り切っていました。
市議会議員を誰に決めるか。
それは私達の一番身近なことを、動いて形にする人です。
今までどれだけ動いて、何をやったのか。
そしてこれから何をやるのか。
それらがきちんと見える人を、どこまでも人物本位で決めていただきたいと思います。
選挙活動は今日までですが、投票日の明日の最後の最後まで、
「西川かずお」闘い切っていきますので、どうぞよろしくお願いします。
日本版ネウボラが全国展開へ前進です。
子育て支援を切れ目なく進めていくことは重要です。
以下に、公明党が訴え推進してきたことを紹介します。
妊娠から出産、産後まで切れ目なくワンストップ(1ヶ所)で総合的な相談支援を行うため、公明党が設置を推進してきた「子育て世代包括支援センター」(日本版ネウボラ)の全国展開が今年度さらに進むことになります。
政府は、おおむね20年度末までに同センターを全国展開し、併せて地域の実情に応じた産前・産後のサポートや産後ケアの事業も推進することになります。
また政府は、今国会に児童福祉法等改正案を提出しており、日本版ネウボラを法的にも位置付ける方針です。
公明党は2014年に発表した「結党50年ビジョン」の中で「妊娠・出産・育児の切れ目ない支援を行う母子支援地域拠点(ネウボラ)の整備・普及が望まれる」と、他党に先駆けて提言してきました。
その後も、国会質問や要望の中で強く訴えてきました。
今年1月の参院本会議では、山口那津男党代表が同センターの全国展開に向け「好事例や仕組み、メリットなどを周知し、導入促進を」と主張しました。
法的な位置付けに関しては、西田まこと参院幹事長(埼玉県党代表)が3月の予算委員会で「子育て世代包括支援センターは予算措置で安定していない。市町村の取り組みを促すためにも法定化すべきだ」と提案致しました。
厚労相が法的に位置付ける同改正案を今国会に提出する方針を示していました。
※ネウボラとは、北欧のフィンランドで1920年代にはじまった子育て支援拠点で、フィンランド語で「助言の場」という意味。
“日本版”では子育て支援策をワンストップで対応する。
核家族化の進行で不安を抱えがちな子育て世帯に対し、保健師やソーシャルワーカーなどが妊娠中から出産、産後までを継続して支援する安心の体制を作り出すこと。
~公明新聞からの抜粋~
このほど成立した2016年度予算の中には、暮らしを向上させる公明党の主張が数多く反映されています。その中から、16年度から拡充される制度、事業の幾つかを紹介します。
2013年度から17年度までの保育受け皿の拡大目標を
40万人分から50万人に拡大。
緊急対策として、一時預かり保育の支援を拡充し、
上限が19人となっている小規模保育所の定員を22人まで増員します。
(第1子の支給額は、所得に応じ月額9910円~4万2000円)の、
第2子の支給額が現行の月額5000円から1万円へ、
第3子以降の支給額が現行の月額1人当たり3000円から6000円へ、それぞれ倍増します。
1人目の子どもの就学状況によって、2人目以降の保育料の支援が制限されていましたが、
この制限が撤廃され、
2人目の子どもの保育料は半額、
3人目以降の子どもの保育料は無償になります。
1万4000人分拡大して47万4000人分に。
授業料減免枠も5000人増員します。
所得に応じて返還額が変わる「所得連動返還型奨学金制度」(17年4月開始)は今年4月から募集が始まります。
介護離職ゼロ対策
介護施設・在宅サービスを整備し、20年代初頭までに約50万人分以上の受け皿を確保。
また、現在一括取得しかできない介護休業を最大3回まで分割取得できるようにするほか、介護休業給付を賃金の40%から67%に引き上げます。
不妊治療の補助拡大
少子化対策として、15年度補正予算で16年度予算を前倒しする形で初回治療の助成額を最大15万円から同30万円に倍増、男性の治療が必要な場合は最大15万円を上乗せしました。
16年度予算では158億円を盛り込んでいます。
生活守る事業も前進
正社員雇用の拡大
非正規社員の正社員化や賃上げなど待遇改善に取り組む事業主を支援する「キャリアアップ助成金」予算を、15年度当初予算の221億円から410億円に大幅アップ。
また、既卒者や中退者を採用した事業主を支援。雇用保険料は引き下げます。
農業後継者を育成
平均で66歳を超える農業従事者の若返りへ、農業に就く若者に給付金を出す就農支援事業に193億円が盛り込まれ拡充されます。
魅力的で効率的な農業へ、農地の大区画化や農地集約のための事業費を拡大。
農業経営の法人化も後押しします。
豪雨災害対策の推進
集中豪雨などにより水害や土砂災害など甚大な被害が発生する恐れのある地域の防災・減災対策事業が拡大。
また、近年、災害が多発している地域の再発防止へ、昨年の豪雨で堤防が決壊した鬼怒川などの河川改修が進みます。
総合的な認知症対策
発症のメカニズム解明や治療法の確立など、認知症の早期発見、予防につながる研究を推進。
認知症疾患センターの増設、若年性認知症支援コーディネーター設置など、認知症患者にやさしい地域づくりへの施策が総合的に推進されます。
いよいよ始まりました!
志木市議会議員一般選挙、本日告示です!
私は、「西川かずお」公明党公認志木市議会議員候補を応援に来ています!
応援弁士に、輿水恵一衆議院議員が入ってくださいました。
「西川かずお」候補は、実は私と同期で、今回2期目に挑戦します!
パッと見の容姿は、お坊さんですか(笑)と言われることも多いですが、そうではありません。
教育そして福祉に力を入れる、誠実で親しみやすい人で、本当に自信を持って紹介できる方です。
実績を述べるなら
・児童発達相談センターの設置。
・認知症の方そして介護する家族の方々のために、見守りSOSステッカーの推進実現。
・小中学校にミストシャワーの設置と主なものを紹介しました。
市議会議員選挙は、みなさまにとって一番身近な選挙です。
何を持って選ぶのか?
それはやはり、パフォーマンスではなく、この4年間、何をどれだけやったのか!
それは私たちの生活に密着していることか。
そこを冷静にみていただきたいと強く思います。
みなさんのなかで志木市にご友人がいらっしゃる方はぜひ「西川かずお」を応援いただければ本当に嬉しいです。
重ねて、ぜひ!「西川かずお」よろしくお願い致します。
公明党埼玉県本部にてIT活用学習会に参加しました。
ここでいうITとは、情報発信のツールであるSNSとなります。
ツイッター、フェイスブック、インスタグラム、ライン、そしてブログとホームページ等々。
私は前述の中のインスタグラム以外すべてで発信しています。
今日の学習会でもありましたが、ラインは身近な地域の方が見ていただいている感があり、フェイスブックはどちらかと言うと議員仲間が多いように感じ、現に各地域の情報交換に使っていることもあります。
ツイッターは、アカウントがニックネームなので誰がフォローしているのかわからないというのが正直なところです。
でも、例えば障がい者支援や介護予防関係の投稿をすると、それぞれに関わっている方からリツイートをいただくことがあるので、日頃何も関わりがなくとも、情報にヒットするというのが面白いと思っていました。
今までの経験から、情報発信は私自身が頑張っていればいいことですが、それをみなさんに伝える(伝わる)ことは難しいなぁと感じています。
もっとも投稿の内容を解りやすく、興味を持ってもらえるようにすることが一番大事だと痛感します。
そもそも私は文の才能は…なので、長くは書けないので、あまり時間をかけずに読んでもらえるくらいの文章に、というのを心がけています。
今日は、自身のSNSでの発信を再度見直す機会となりました。
また明日から創意工夫しながら頑張っていきたいと思います。
今日は、公明党のゆるキャラ?「*コメ助」とのツーショットも投稿したいと思います。
これから先、「コメ助」の登場が増えるかもです(笑)
今日は毎週1回の駅立ちで、朝霞駅南口からスタートしました。
少しずつ寒さが和らいでいく感じがします。
ただ、まわりにも体調を崩しているかたがいるので、気を付けていただきたいと思います。
私はお陰様で元気に活動をしています!
さぁ!今日も新座市へ向かいました。
「佐藤しげただ」候補、今日も元気です!
新座市議会議員一般選挙4日目を迎えました。
選挙事務所には、「佐藤しげただ」候補を応援する為に、2ヶ月前から不自由な指先や手を使いながら千羽鶴を折られたという方がみえられました。
このように、真心から応援してくださる方が大勢いらっしゃいます、本当に嬉しいことです。
ですから私を含め、負けるわけにはいきません!
佐藤しげただ候補
がんばれ!がんばれ!がんばれ!
新座市議会選挙2日目となりました。
ここ一週間は、新座市議選関連の投稿を何度かさせていただきます。
私は、2期目に挑戦の「佐藤しげただ」候補の選挙事務所に応援に入っています。
佐藤しげただ候補は、私と同期で2期目に挑戦する47歳です。
今日も元気いっぱいに頑張っています!
~サッと行動!
一人の声を市政に活かす!~
佐藤しげただ!
どうぞよろしくお願いします。
























