東日本大震災の被災地へ、復興応援をする朝霞市ボランティアバス運行事業今年も実施します。
場所は福島県南相馬市小高地区へ、2014年から3年連続でお手伝いに行かせていただきます。
来週月曜日の26日から受付の開始となります、私は今年も応募します、ぜひ一緒に行きませんか。
私が訴え続け形となり、今年で3年目の事業となり、継続していただけていることに感謝申し上げます。
朝霞市と朝霞市社会福祉協議会との共催となります。
詳細は「広報あさか」又は「*社会福祉協議会のホームページ」を参照ください。
どうぞよろしくお願いします。
小学校の運動会に寄らせていただきました。
ここ最近、週末になると天候が崩れていて、今日も予報では雨になってしまうのかな…と思っていました。
ところが、思いがけずとても良い天候で、日差しも強くかなり暑かったでしたね。
そんなこともあり、開会式のときには具合の悪くなる児童が何人かいて、とても心配しました。
大丈夫だったかな。。。
でも、演目に入るとみな元気いっぱいで、走りまわっていました。
私は午前中しかいられなく申し訳ありませんでした。最後まで怪我なく終了できることを願いました。
今日はある教育委員の方から「先日の豪雨の時、市内を廻っていただきありがとうございました。」と言っていただきました。
息子さんが私のブログを見つけたらしく、報告をしていただいたようで、私はとても嬉しく思いました。
毎日つたないブログではありますが、覗いていただいている人に感謝です。
またそれを本人に伝えていただけると言うのは何よりも嬉しいです。
ありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
毎月実施している、「介護の日フェスタ」イベントのための実行委員会とは別に、今日はシンポジウムに登壇していただく方々と打ち合わせをしました。
今回のテーマは「おせっかいさん集合」
「おせっかいさん」と聞くと、あまりいいイメージがないと思いますよね。。。
小さな親切、大きなお世話とか、ありがた迷惑等々。
でも、地域で活動している人って、いい意味でおせっかいさんですよね。
人のために動いて、自分自身も元気になって。
「おせっかいさん」もっといいイメージにして、もっと多くの方になっていただきたいです。
さて、どんなトークなることやら。。。
民間主体で開催するイベント。
認定・埼玉県指定NPO法人 メイあさかセンター主催、朝霞市共催
11月11日(金)介護の日フェスタ
場所は朝霞市産業文化センター丸ごとで開催します。
朝霞市特別養護老人ホーム「超光苑」のお祭り
30周年朝光苑まつりへ寄りました。
地域に開かれた施設を目指し今日まで運営してこられました。
私は毎年顔を出させていただいていますが、今年は初めてお隣の第一中学校の吹奏楽部が演奏を披露してくれます。
昨年、認知症サポーター養成講座を授業で実施を、と校長先生に訴え、朝光苑とも連携をとも合わせてお願いしました。
以前から七夕飾りをやりに生徒が苑を訪問していたこともあり、さらに交流を深めていただきました。
第一中学校も「地域に開かれた学校」がコンセプトにあり、地域密着の関係は大変に嬉しいことです。
朝光苑は地域包括支援センターも併設していることもあり、介護予防講座も開催されていました。
利用者さんにとっても賑やかな一日で良かったのではないでしょうか。
また寄らせていただきます、今日は大盛況のおまつり、おめでとうございます!
朝霞市保育園等運営審議会に、民生常任委員長として出席しました。
議題は、朝霞市保育認定利用調整基準表の見直しについてと、朝霞市の保育の現状と今後の見込みについて審議しました。
基準表の見直しは、現行の条件をより細かく見直し、点数を加点する方向で調整しました。
ただ課題となるのは、保育士の確保という観点から、保育士自身の子どもについて、保育所への優先入園をと加点できないかとの意見があるなか、特定の職を優先することは公平性に欠けるため難しいとの答弁がありました。
保育士の処遇改善という面からも、また待機児童改善という面からも、優先されてもとは思いますが、短絡的にならず、別な角度からも、例えば職場内保育の場など、もっと議論を大きくしていくことも大事ではと思いました。
また、今後の見込みの前に、近隣4市の現状について説明がありました。
朝霞市は人口の割に出生率が多く、よく聞く、合計特殊出生率(H26)が1.54と近隣市では一番高い値となっており、保育施設も多くあります。
保育料は一番低くなっており、延長保育料も無料となっていて、金額だけではありませんが保育環境が良いとの評判もあります。
そのようなことから、待機児童数は埼玉県内ワースト3となってしまっています。
今後の対応については、平成29年度に新たに4園の保育園が新設され、平成30年度にも2園の新設が予定されています。
単純に保育園を増やせば済む問題ではありませんが、様々な課題が多くあります。
今後についても、みなさんに朝霞市は子どもを育てるにはとてもいいところと思っていただき、長く住み続けたいところ「朝霞市」としていただけるよう、しっかり関わっていきます。
よろしくお願いします。
昨日に引き続き、本日、サマーフェスティバル2日目。
今日は朝9時から公民館に入り、ステージの準備。
私はメイあさかセンターが運営する「高齢者と心身障がい者と共に療育音楽を楽しむ会」のメンバーとしてステージに立ちます。
私の担当する楽器は「スルド」
会として今回は初めての試みがあります。
それは、今まで演奏は録音された曲を流し、それに合わせて打楽器を叩く、といったものでしたが、今回は、ピアノとキーボードによる生演奏でやるというものです。
言うほど簡単なことではないのですが、私からすれば、生演奏のおかげでテンポが合うということが一番いいと思っています。
やはりそれは、息づかいがわかるからだと思います。
ステージの時間は、10分程度のものですが、気が付いたことがあります(個人的な見解)
それは、この療育音楽の会は、高齢者と障がい者を対象に、介護予防だったり心身の成長などのためのプログラムを実施する会だと思います。
公益財団法人 東京ミュージックボランティア協会からお二人の先生がみえて指導くださっています。
私は4年前くらいからご一緒させていただいていますが、その時より変わっていると感じるのです。
それは、メンバーさんがプログラムとしてやっていたことが、徐々に、自分たちで音楽を作り上げているということを実感しているのです。
また会を支えるボランティアさんも、当事者の家族が多いのですが、子ども達が関わる時間を消費するためではなく、楽器や演奏を上達しようと練習をしている方もいるということ。
そういうことの重なりもあり、今回自分たちの演奏だけでやり切ったと言ってもいいのではないでしょうか。
いつも応援をいただく朝霞市混声合唱団のみなさまには、本当に力強く支えていただいています。
今日の夕方、メイあさかセンター代表の尾池さんから、わざわざ連絡をいただきました。
それは反省会出席し嬉しかったことがあると…混声合唱団の方の感想で、「本当に楽しかった」と複数の方が言ってくださったと。
さらに指導する先生方からも「楽しくできた」とのお声も。
もちろん私も同感です。
それらはリップサービスでもなんでもなく、本当に楽しかったのだと確信します。
うまく表現できませんが、上手にレベルの高い演奏ができたというのではなく、各々がその場にいてウキウキして興奮したということだと思います。
メンバーの中にも「もう終わり?」とステージが終わり緞帳が下りた時に、一人が発した言葉がありました。
楽しくて名残惜しいという表れではないでしょうか。
でも、リハーサルから含めたら1時間程度はやっているのですが…やっぱり音楽はいいですね!
もう一点、今回ピアノとキーボードを鳴らすために、ステレオアンプを持ち込みました(ローランドCUBEストリート、乾電池駆動で使用)
最も最初からコミュニティーセンターのPAを使用してもいいのですが、ここも自分たちの団体で完結するという想いもあったので。
しかし、キーボードのライン出力が合わなかったのか音量が得られなく、コミセンPAに接続しました。
ピアノはボーカルマイクを使い、ローランドアンプより出力しバランスを取りました。
アンプは私の私物なのですが…実は私はこの療育音楽を楽しむ会で一緒に関わったことで、目覚めてしまったというか…火が付いたというか、昔の音楽好きをくすぐられたというか…
アンプだけではなく、カホンとジャンベ、さらに小物のパーカッションと、購入してしまっているのです。
もしかしたら今後、どこか(朝霞駅南口かも)でストリートライブでもやっているかもしれません(苦笑)
どうぞ、冷やかしでも声をかけていただければ嬉しいです。
長くなりましたが、昨日今日とかなりタイトなスケジュールでした。
サマーフェスティバル準備、セッティング、本番、片付けや団地お祭り、語る会、市民相談、お通夜等々。。。
さぁ、明日からの台風の影響も心配になりますが、今日はこれで休みます。
サマーフェスティバル実行委員会および職員関係者のみなさま。そして参加団体のみなさま大変にお疲れ様でした。
朝霞駐屯地内、自衛隊体育学校からリオデジャネイロオリンピックに、出場した選手の報告会が朝霞市役所正面で行われ、私も参加させていただきました。
銅メダリストの荒井選手(競歩)、江原選手(200×4自由形リレー)をはじめとする9名の選手全員が来てくださいました。
入場すると、集まった人たちから「わぁー」と声が上がり、私は目の前で初めてオリンピックのメダルを見ることができました。
テレビで見るより大きく見えて、この大きさだから重いのだろうなと、質量も想いも、と感慨深いものがありました。
子ども達から花束の贈呈のあと、一人ひとり報告があるなか、メダルを手にできなかった選手から「メダルは取れませんでしたが、試合では自分の力の全力を出すことができ悔いはありません」とありました。
確かに日本を代表しての選手、相当のプレッシャーがあるのだと、直に声を聴き改めて感じ胸の詰まる思いがしました。
選手みなさんの戦いをすべて見た訳ではありませんが、私たちに「夢と希望」を与えてくださり、そして大きな大きな「感動」をも与えていただきました。
心より「お疲れ様でした」と、申し上げたいし、同時に「ありがとうございました」と私たちも感謝の思いでいっぱいです。
今日は、炎天下の中、報告会に集まっていただいた方々も本当にありがとうございました。
朝霞市が誇る「丸沼芸術の森」
主宰である須崎勝茂氏は、若手アーティストのために「本物」を見てもらいたいとコレクションした所蔵品は3000点。
今回多くの方のも「本物」を見てもらいたいと、近隣四市合同で展覧会が開催されます。
詳細は朝霞市フェイスブックの記事をいかに転写しますので、みなさん足をお運びください。
~本日(8月25日)、朝霞市役所で、
あさか・しき・にいざ・わこう 四市合同「丸沼芸術の森コレクション展」開催に関する協定書の締結式が行われました。
会場には、須崎勝茂丸沼芸術の森主宰をはじめ、朝霞地区四市の市長が勢ぞろいし、協定書にサインしました。
このコレクション展は、地域の皆様に芸術を楽しんでいただきたいとの願いから、若手アーティスト育成のために丸沼芸術の森が所蔵する、およそ3,000点の中から約150点の作品が展示されるほか、丸沼芸術の森のアーティストの皆さんの作品も展示されます。
丸沼芸術の森が所蔵する作品は、各地の美術館でも公開されており、丸沼芸術の森のみ所蔵している貴重な作品もあるとのこと。
10月は、四市5会場でこれらの芸術を楽しむチャンスです!!
開催期間:平成28年10月1日(土)~10月23日(日)
各展示会概要(全5会場):
・朝霞市(朝霞市博物館)
「アンドリュー・ワイエスとベン・シャーンの世界」
・志木市(ふれあいぷらざ)
「モノクロームの世界」
・新座市(にいざほっとぷらざ)
「東海道五十三次―江戸の錦絵(フルカラー)の世界」
・和光市(サンアゼリア)
「人物表現の世界」
・丸沼芸術の森(丸沼芸術の森・展示室)
「丸沼芸術の森のアーティストたち」
朝霞市コミュニティーセンターにて、第31回目のサマーフェスティバルが開催されます。
詳細は、以下に朝霞市フェイスブックの記事を転写します。
私は28日(日)12:00に出演します!
「高齢者と心身障がい者と共に療育音楽を楽しむ会」(メイあさかセンター)メンバーとして、楽器(スルド)を演奏します。
短い時間ですが、メンバーの頑張りを見ていただきたいと思います。
どうぞお立ち寄りください!
今週末の8月27日(土)・28日(日)に、中央公民館・コミュニティセンターで第31回サマーフェスティバルを開催します。
サマーフェスティバルは、中央公民館で活動されているサークルのみなさんが、日ごろの学習成果を発表するものです。
作品展示や、講習会、模擬店、コンサートなど、2日間でさまざまなイベントが目白押し。館内のいろんな展示やコンサートを見てまわって、景品をゲットするスタンプラリーも実施します!
夏休みの最後は、ご家族やお友だちとサマーフェスティバルをお楽しみください。
ご来場をお待ちしています!
※8月27日(土)に星空コンサートに伴いプラネタリウム投映を行います。8月28日(日)のプラネタリウム投映はお休みさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
http://www.city.asaka.lg.jp/soshiki/43/31st-summer-festival.html


















