介護の日(11月11日)フェスタ
世代間交流~支え合いの輪づくり~
朝霞市産業文化センターまるごと使ってのイベント。
案内チラシを作成しているところです。
その中のcafe COZYさんでの企画がまだ具体的でなかったので、今日、店長と打ち合わせをしました。
いつもながら店長の発想は面白い!
例えば…嫁姑理解しゃべり場、さき織り体験、紙芝居そして、おへそ食堂もやります!
さらに、薬膳フードコーディネーターが提案する「薬膳健康ランチ」を限定で、なんと500円で販売します!
介護の日フェスタ、なんとなく気になってきましたか。
11月11日、ぜひ多くの方の来場をお待ちしております。
どうぞよろしくお願いします。
朝霞市内にある埼玉県の障害者支援施設「あさか向陽園」の秋恒例のお祭りに来賓参加させていただきました。
毎年楽しみにしています。
開会式ではボランティアスタッフさんが、各国の民族衣装を纏いとても華やかでした。
今日も紙袋やメモ帳の作製を体験しました。
露店では駄菓子屋や野菜などいろいろ購入し、先ほど作製した紙袋がいっぱいになりました。
食堂で焼きそばを買ってカレーを食べていると、「最近いろいろあったんですよ~」とある利用者さんとちょっとした懇談になりました。
地元町内会長さんも毎年参加され、地域に開かれた施設としてこれからも見守っていきたいと思います。
本日は素晴らしい晴天のなかでの開催、大変におめでとうございます。
来週9日の日曜日に予定している「朝霞市民体育祭」
それに向けて、本日、中央陸上競技場が解放され各町内会で競技の種目ごとに練習をしました。
ただ、人がなかなか集まらないのが現状ですが、我が町内会はそれでも子供会で頑張っていただき、リレーの選手になっている子を中心にしっかり練習しました。
当日の会場で、また人工芝の上で練習できることはありがたいですが、種目によってはコースの距離が長いことに驚き、お互い体力が心配になりました。。。
ともあれ、他の町内会に負けるわけはいかないので、気合いはありますが、高齢化は深刻ですが、頑張りマス!
まずは、当日はもちろんですが、それまでもみなさんに、怪我や病気のないことを祈ります。
本日、須崎成美さんのフルート演奏から始まったレセプションに出席させていただきました。
本物を一人でも多くの人に見てもらいたいと、30年前からコレクションをしてきたものです。
須崎主宰はかねがね芸術品は見てもらってなんぼ、と積極的に芸術文化の推進に貢献いただいております。
今回は近隣四市で同時に、それぞれのテーマで展示が開催されるのは初めてです。
しかもどこの会場も無料で観覧できるとは、私たちはなんと恵まれているのでしょうか。
ぜひ小さなお子さんにも本物に触れさせていただきたいと思います。
詳細ホームページのリンクを張りましたのでご覧ください↑
話は変わりますが、今日、須崎代表とご挨拶した時に、たぶん私のことは解らないだろうと思ったので名前を言いうと「遠藤さんはよく知ってますよ」とおっしゃってくださいました。(お世辞でも嬉しいことです)
私は場違いとは思いましたが「障がい者グループホームを創ってください」と懇願しました。
須崎代表は、わかってるんだよ、本当は新しい作業所に宿泊する場もつくりたかったんですよと。
その節にはお願いしますよと言い短時間の懇談を終えました。また、懇談機会を持たせていただけたらと思っています。
朝霞市議員団で、ボートレース戸田を視察させていただきました。
当施設の施工者として、埼玉県都市競艇組合と戸田競艇組合があります。
朝霞市は埼玉県都市競艇組合に属しており、他には飯能市、東松山市、狭山市、羽生市、鴻巣市、上尾市、草加市、越谷市、入間市、さいたま市、春日部市、深谷市、本庄市、加須市の15市となります。
公営競技としての売り上げから、各市への配分金は大事な財源となります。
朝霞市には現在約6000万円ほど配分されています。
説明を受ける中、戸田ボートへの本場入場者数は減ってきているとこと。
他の施設にはないキッズルームがあり、他にも床屋さんやゲームセンター、立派ステージを有するホールなども充実しています。
ただ入場者数減でも、売り上げは8年ぶりに1兆円を超えたとの報告を受けました。
その要因として、電話やインターネットでの売り上げが伸びているといいます。
ギャンブルを斡旋する訳ではありませんが、多額のお金を使わなくともレジャーとして楽しめる場でもあります。
私は舟券は購入しませんでしたが、100円から楽しめますので、気楽に体験されるのもいいのではないでしょうか。
朝霞市議団では改選ごとに視察に来ており、私は2回目となりました。
都市競艇組合職員のみなさま、本日はお忙しいところ大変にありがとうございました。
やっと実現しました!
高齢になり認知症になったとしても、地域で暮らしていくことができる。
そのためには、正しい知識と理解が必要で、それがあれば地域で支えていくことができる。
私は約2年前から、認知症を正しく理解するための入口、きっかけでもある「認知症サポーター養成講座」の開催を推進していました。
自治会や町内会で、学校の授業で、そして商店などを中心とした商工会での開催をと、粘り強く訴えてきました。
商工会での開催は、去年の「介護の日フェスタ」の関連でとお願いしてきましたが、なかなか実現できませんでした。
なぜ商売が中心の商工会で、介護のことをやるのか、とのお声もありましたが、そこはやはり地元地域に根差した商店や企業さんです。
地域の方と関わる機会が多い訳で、特別に介護の基礎を勉強して携わってくださいというものではなく、「地域の目」になっていただき、「おかしいな」と思った時に、地域包括や行政につないでいただきたい、との思いからお願いしてきたものです。
この度、商工会女性部での開催としていただきました。
女性部は日頃より、地域に根差した活動を積極的にやられて、まさに女性のパワーをみせていただいています。
講座終了に多くお声を聞けた訳ではありませんが、初めて受講した、勉強になった、大事な取り組みだと思うなど感想をお聞きしました。
ぜひ、今回限りではなく、本日の体験を広めていただき、定期的な講座の開催をお願いしたいと思っています。
商工会を中心として、すそ野が広がっていけば、朝霞市としてこんなに心強いことはありません。
本日の講師は、地域包括支援センター モーニングパークさんと内間木苑さんの2ヶ所で。
このように連携して開催することは、お互い仕事量が分担出来てとても良いなと感じました。
地域包括ケアシステムの構築を!と叫んでも、地域の方々の意識も変わっていかないとできるものではありません。
本当に地道な活動かとも思いますが、私はしっかりと後押しをしていきたいと思います。
女性部のみなさまお疲れ様でした、そして受講いただきありがとうございました。
そして、包括の方々いつもお疲れ様です、今後も大変だと思いますが、どうぞよろしくお願いします。
第24回 朝霞市ふれあいスポーツ大会に来賓として参加しました。
来賓紹介の時は「みんなで一緒に楽しく頑張りましょう!」と手話で挨拶しました
(簡単な手話しかできませんが…いつも「うららの会」でもはじめのあいさつを手話でやってます)
障がいのある人とない人の交流を目指して、とテーマを掲げて朝霞市が主催しているものです。
私はいつも彩夏ちゃんポロシャツとジャージで、やる気満々で参加させていただいています(笑)
参加者には顔なじみの方が多く、楽しかったです。
午前中だけの参加で大変申し訳ありまんでしたが、また来年も参加したいと思っています。
参加者のみなさん、お疲れ様でした。
そして運営に関わった、民生委員をはじめとする協力団体およびボランティアのみなさま、さらに市職員のみなさま大変にお疲れ様でした。


















