うららの会が結成18周年の記念の会に参加しました。
地域密着方介護予防事業として社会福祉協議会と共に立ち上げ、歴代代表をはじめ、スタッフのみなさんが本当に頑張っている、そんな姿を目の当たりにして感じることは、この方々だからこそここまで続いてきたのだと実感します。
今日はすごい!メニューです!
演劇集団「呼華」が特別出演と。
煌びやかで素晴らしい歌とダンスを披露してくださいました。
あたかも宝塚では!と思うほどです。
こう言ったら失礼ですが、こんな小さな団体の町内会館で出演してもらえるのか!ビックリです。
とても良い機会をいただきました。
本当にありがとうございました。
「うららの会」、これから20年、30年と頑張って欲しいです、応援します!
18周年おめでとうございます!
地域廻りにて…新しい戸建のところで、前の道路が暗くて…という要望がありました。
確か以前は駐車場だったところ。
お声をいただいてまわりを見ると、町内会の防犯灯が設置されていて、途中で設置が途切れて防犯灯が無い状態に。
失礼と思いましたが、また訪問して聞いてみると、まだ町内会に入っていなく、ここがどこの町内会になるのかも分からず…どこに言えばも分からないと…。
転居の時役所で説明はしているとは思いますが、前者と同じような方はたぶん多いのかと思います。
早速どこの町内会に属するか調べて、その足で会長宅を訪問、事情をお知らせしてこの後も連携することとなりました。
地域をまわると、小さな事でも様々なお声があります。
今日も地域の方が、一緒に廻ってくださり助かります、いつもありがとうございます。
里親入門講座へ、興味があるというお友達2人をお誘いし一緒に参加しました。
里親制度について、児童相談所からの話が長く、初めからそんなにハードル上げて…と感じることもありました。
このような講座には、里親となろうと最終決断をしに来た人ばかりではないと思うのです。
私が思うには、里親について何度も触れることで醸成していくのではと思っています。
里親ってどういうことするの?という、入口をもっと敷居を低くするような演出も必要ではないのかなと感じました。
ただ後半での里親さんや専門相談員さんの話は貴重な現場の声で、里親さんの体験談に勝る話はないと思います。
以前も里子さんの体験談を聞く機会があり、とても興味深く聞かせていただき、胸に刺さりました。
里親入門講座は地道にでも続けていただきたいと願います。

企業さんからご招待いただき、東京ビッグサイトで開催中の、危機管理産業展2018へ行ってきました。
防災、防犯対策の機材などが所狭しと展示されています。
雨水対策の止水板、独立電源型街灯、無線機、蓄電池、携帯トイレ等々、興味深く見て回りました。
なかには先日の防災講座で、岡部梨恵子さんが絶賛していた、医療向け開発から生まれた防臭素材の臭わない袋「BOS」を見つけました。
携帯トイレで「大」をしても、このBOSに入れるとほとんど臭わないと、実際にご自身で試して紹介していました。
また、9月議会で訴えた、ハンディ機の防災無線の移行について、良い情報もいただきましたので、調査したいと思います。
議会等で、防災対策をと単に訴えるのは簡単です。
ですが、現物もみながら費用対効果も課題とし、市民目線で、今後も議会等で訴え、粘り強く取り組んでいきます。
































