11月11日、介護の日フェスタ案内のチラシとポスターが完成しました!
綺麗に仕上がりました!
夜なべして作った甲斐がありました。
今回は朝霞市との共催で、産業文化センター全館丸ごと貸切っての開催となり、昨年に引き続き大掛かりでスタッフが足りなぁいって感じです。
当日お手伝いできる方、大大募集です、一緒に盛り上げませんか、お待ちしております。
さて目玉は!
フェスタ一番のメインである、シンポジウム&トークです。
東洋大学 高野准教授の基調講演は、とても分かりやすく必見で、トークではみなさんと一番近い立場の方々の生の声を聴くことができると思います。
そして朝霞市が準備している2階で開催する、認知症サポーター養成講座(未受講の方対象)や「認知症になっても安心」をテーマに講座と意見交換会を開催。どちらの講座とも予約が必要なのでお早めにご連絡ください。
さらに今までになかった、スマホ体験勉強会!
今や高齢の方も普通に持っているスマートフォンでも…使い方が良く分かっていないという人はいませんか?
そんな方必見!丁寧に教えちゃいます!しかも無料で!この機会をお見逃しなく。
災害時の活用についても学べますよ。
1階展示ギャラリーでは、各協力団体がコーナーを持っていただく中、相談コーナーが充実しています。
内容としては、在宅歯科等、リハビリテーション、成年後見や相続について、ぜひ気軽にお立ち寄りください。
またcafe COZYさんでは、嫁姑理解しゃべり場やさき織り体験、そして、おへそ食堂体験も実施。
さらに薬膳健康ランチを500円で限定販売します。
確実に食べたい方は予約をしていただいた方がいいかと思います。
ぜひ!ぜひ!多くのみなさんのお越しをお待ちしております。
秋の夜長をみんなで楽しく!
ごはんを作ったり、お手伝いしたり♪
食を通じて、生活の楽しさを感じ
みんなで助け合い、協力しながら
人と人、人と地域が繋がります。
10/20(木) 16:00〜要予約
介護の日(11月11日)フェスタ
世代間交流~支え合いの輪づくり~
朝霞市産業文化センターまるごと使ってのイベント。
案内チラシを作成しているところです。
その中のcafe COZYさんでの企画がまだ具体的でなかったので、今日、店長と打ち合わせをしました。
いつもながら店長の発想は面白い!
例えば…嫁姑理解しゃべり場、さき織り体験、紙芝居そして、おへそ食堂もやります!
さらに、薬膳フードコーディネーターが提案する「薬膳健康ランチ」を限定で、なんと500円で販売します!
介護の日フェスタ、なんとなく気になってきましたか。
11月11日、ぜひ多くの方の来場をお待ちしております。
どうぞよろしくお願いします。
第4回 「おへそ食堂」開催しました。
朝霞市産業文化センター内 cafeコージーにて。
今回ワークショップでは「サーターアンダギー」を作ろう!
コージースタッフで、島人直伝のサーターアンダギー!
さすがです、パッと花が咲いたようになり、上手に揚がりました。
ご飯はおにぎり!
いろんな形があって。。。
「三角にできなぁい」と言うので、食べやすいように「たわら」型にすればと言うと…
「たわらってなぁに?」と。。。
みんなで食べるとおいしいね!
もちろんお片付けもみんなでやりました。
こんな一場面がありました。
今日初めて会った4歳男児と小1男児会話。。。
4歳男児「トイレ行きたい」
小一男児「ぼく連れていく」
4歳男児「おかあさんは」
私「おにいちゃんと行ってきな」
元気よく二人で走って行きました(笑)
今回の「おへそ食堂」参加人数が少なかったのですが、お互いが近くアットホームな感じで、とてもいい感じでした。
このくらい人数の方がいいのかな。
今後の開催について、店長から、またみんなで意見交換する場を設けて内容を考えたいとありました。
「おへそ食堂」の理念は崩さず、大きなイベントでもなく、地域の日常のような、子どもも大人も高齢者もみんなの居場所となるような時間としたいなと思っています。
子どもはタダだから行こう! ではなく。
でもそれは主催者が選別することではなく、自然と「おへそ食堂」に賛同してもらえるように、なってもらえることが大事だと思っています。
私の存在?
そうですね…少し遠目で、ちゃんと見ていて、ちゃんと守れる、そんな存在になれたらと思っています。
ごちゃごちゃ言いましたが、しかし、何と言っても子ども笑顔は最高ですね!
今日も、美味しく、楽しい時間を過ごさせていただきました。
嬉しいことに、cafeコージーのフェイスブックを見て、
NPO法人わこう子育てネットワークの理事さんと、富士見市・ふじみ野市の地域密着型グルメ情報webサイト「ふじみすと・いんふぉ」の方が参加くださいました。
おふた方にはおにぎりや食事のお手伝いもしていただきました。
ありがとうございました。
9月の「おへそ食堂」開催します!
以下にcafeコージーからの案内を添付します。
みなさんの参加お待ちしております。
秋の夜長をみんなで楽しく!
ごはんを作ったり、お手伝いしたり♪
食を通じて、生活の楽しさを感じ
みんなで助け合い、協力しながら
人と人
人と地域が繋がります(*^^*)
おへそ食堂プロジェクトとは?(動画)
URL:https://youtu.be/z-n1EAg1nYA
▪️詳細▪️
日時:2016/ 9/ 15(木)
16:00〜 受付
16:30 スタート
17:30 お食事開始(おにぎり予定)
20:00 終了予定
場所:トモソダチcaféCOZY
朝霞市産業文化センター内
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★おへそサミット 16:30〜
サーターアンダギー作り【参加費500縁】
先着8人(親子参加OK こども1人参加OK )
未就学のお子さんは保護者参加
(サーターアンダギー お土産付)
★おへそ食堂 17:30〜
◎こども 箸置き作り20個または
片づけ お掃除で夕食【無料】
◎大人は景気良く 300縁◎
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お問い合わせ・事前予約受付
048-485-9923
(月)休 14:00〜16:00の間が繋がりやすいです
※当日飛び込み参加OK
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【おへそ食堂プロジェクト】
食には
いのちを繋ぎ
人を繋ぎ、
場を作る力があります
自分の子どもだけでなく
他人事を
自分事に
地域の人と
食を共に
食を通して繋がり
お互いの『おへそ』を意識する
*・゜゚・*:.。..。.:*・’*:.。. .。.:*・゜゚・*
今日は嬉しいことに、公明党熊谷総支部の議員団有志が朝霞市に来てくださいました。
熊谷市から三浦和一議員、関口やよい議員、林さちこ議員、深谷市から五間くみ子議員、本庄市から清水しずこ議員、秩父市から福井たかよ議員、宮原みさ子議員、寄居町から佐藤りみ議員、そして今回お声をいただいた、鈴木えいこ議員の計9名。
子ども食堂に関心があり、先日公明新聞に私の記事が掲載されたことから、ここ「おへそ食堂」をぜひ見学したいと言っていただきました。
しかし、次回の開催は9月となり、議会にも重なることから、懇談だけでもと今日に至りました。
みなさんには「おへそ食堂」を開催している、cafe COZYさんで、店長交えて、ケーキセットを前にゆっくり懇談しました。
私からは、店長から「子ども食堂」を立ち上げたいと相談いただいてからの経緯の話を
店長からは、なぜ「子ども食堂」をやろうと思ったのかという話と、女性の生き方ということまで熱く語っていただきました。
ここでは特に子育て世代のママさんたちが多く集ります。
それは、子育て中は社会から隔離されてしまうのではなく、これから長い人生において、スキルアップの時期ととらえてほしいという想いから、一歩踏み出すためのきっかけの場となればと。
コージーというお店を通じ、地域とつながり、安心できる場、そして拠点となる場としていきたいと。
そのような中、「おへそ食堂」は突発な物ではなく自然な発想から生まれたのだと店長の想いを知っていただけたかと思います。
私はその想いの後押しや人をつなげただけなんです。
今日来ていただいたのはほぼ全員が女性議員なので、とても共感していました。
店長は、遠いところから多くの議員さんが集まることがあるんですねと、感心し感動していました。
手前味噌ですが…これが公明党のネットワーク力なんですと、語らせていただきました。
懇談後、店長からこれからぜひ違う市町でも連携を取りたいと、何かあればぜひ呼んで欲しいと言っていました。
こんなに嬉しい言葉はありません。
私はこれまで、現場に入り、地域の方々と一緒に活動し、その中から声を直接お聴きすることをモットーとして動いてきました。
同僚議員ではありますが、このように注目いただけることに、自身がやってきたことは間違っていないなと、今日来たみなさんに教えてもらった思いです。
そしてみなさんの求道心を私も見習いたいと思いました。
また明日から頑張ろう!というエネルギーもいただきました。
今日は本当にありがとうございました。
朝霞市のフェイスブックに「おへそ食堂」を投稿していただきましたので、そのまま紹介させていただきます。
(写真は子どもたちの顔が見えずらいものを抜粋しました)
8月18日(木曜日)、産業文化センター内のカフェ「トモソダチcafe COZY」で、
夏休み特別企画として「流しそうめんdeおへそ食堂」が開催されました。
「おへそ食堂」は今回で3回目の開催となり、子ども食堂の役割とともに、毎回異なるテーマのイベントで食の大切さなどを学ぶ場ともなっています。
さらには、イベントを開催することで親子だけではなく近隣の学生やもともとの利用者など、さまざまな世代の方の協力を得て、地域コミュニティのつながりの場としても機能しているようです。
今回は流しそうめんで楽しく食事をすること、色々な切り口で切られた野菜から立体の展開図を考えて楽しむこと、食育に関する映画を鑑賞し、普段口にしている「食べ物」のルーツを知り、そのありがたみを知ることなどを学ぶ場となっていました。
なかなか普段は説明できない食の大切さを子どもにわかってもらいたい、と参加されている親子もいらっしゃいました。
そんな中、子どもたちは無邪気に食を楽しみ、めいめい自由に過ごすありのままな様子が印象的でした。
店長の名取さんは、「今後おへそ食堂の中で、防災イベントなども開催し地域でつながるためのきっかけを作ってみたい。
ここは名前(トモソダチ)のとおり、地域と共に育っているんです。」と話してくださいました。
食のこと、子どものこと、防災のこと、地域のこと、何かひとつのきっかけから、どんどんつながりが増えていき、暮らしやすくなっていく様子を体現しているようだと感じました。
おへそ食堂は毎月1回、第3木曜日に開催されます。
4時ころから子どもと一緒に買い出しや準備をし、食事をとる流れになっています。
ご興味のある方はぜひ足を運んでみてくださいね。以下、おへそ食堂のテーマをご紹介します。
【おへそ食堂プロジェクト】
食には
いのちを繋ぎ
人を繋ぎ、
場を作る力があります
自分の子どもだけでなく
他人事を
自分事に
地域の人と
食を共に
食を通して繋がり
お互いの『おへそ』を意識する
今月の「おへそ食堂」は告知が急で、申し訳ありませんでした。
午前中は、野菜でハンコ作りや野菜の飾り切りを子どもたちとやりました。
お昼はみんなが楽しみにしていた、流しそうめん!
竹を組み上げ、準備するところから手伝ってもらいました。
雨の中でしたが、準備した甲斐があって大人気です。
午後は、食育のお勉強や映画鑑賞などなど。
みんなで準備して、みんなで食べると美味しいね!
そして最後に片付けもみんなでやりました。
今回は朝霞市のフェイスブックに投稿してまらいたいと、取材にきていただきました。
参加者の中には初めてという方もいて、積極的に他の子ども達とも関わり、次回も準備から参加したいと言っていただいていて嬉しく心強いです。
私もほぼ丸一日、おへそ食堂のスタッフとして動きました。
おへそ食堂プロジェクトとは
「おへそ食堂」の理念に賛同しどう展開していくかを一緒に考えること
今週18日に開催の「おへそ食堂」でも「おへそサミット」をやります。
café COZY店長の想いに私も賛同し、言葉を以下に紹介します。
食には
いのちを繋ぎ
人を繋ぎ、
場を作る力があります
自分の子どもだけでなく
他人事を
自分事に
地域の人と
食を共に
食を通して繋がり
お互いの『おへそ』を意識する
今回は夏休み特別企画!
食育をテーマにした映画上映や
食のスペシャリストとして地域で活躍する専門スタッフに何でも聴けちゃう
食のあれこれ座談会など
家族で食事をするための工夫や
孤食を無くす取り組み
アイデアをともに学びともに考える機会にしたいです
今回も「おへそ食堂」の開催を大きく告知していないので、どうなるかな…そ心配はしていますが、みなさんのお越しをお待ちしております。
先日も投稿しましたが、最終のチラシが完成しましたので、再度告知させていただきます。
夏休み特別企画で、ワークショップでは盛りだくさんのコーナーを用意しています。
なかでも食のスペシャリストとして地域で活躍する専門のスタッフによる食育講座は必見です。
また食事は「流しそうめん」ですが、なんと!竹を組み上げるところからやります。
夏休みの自由研究のテーマにもなるかも!ですね。
ここ「おへそ食堂」は、支援する側される側という区別はありません。
みんながスタッフで、みんなで食事をするということがコンセプトです。
なので、参加費こども無料というのは、単にただで参加できますよということではなく、みんなで一緒に作業したり遊びを考えたり、食事の準備をしたり後片付けして、みんなで食事をしようというものです。
もちろん、大人もです。
ぜひ、お声がけいただき子どももおじいちゃんおばあちゃんも一緒におでかけください。
お待ちしております。

































