立教大学新座キャンパスにて、「子どもの貧困」に関する現状や取り組み等を学び、連携に向けた情報共有と意見交換のばに参加しました。
地域の子ども子育ちの問題に向き合う、ゆるやかな新座のネットワークです。
朝霞の私が、なぜこの場に…というのは。
先日、新座市児童センターで開催された「アフリカポレポレ」に参加したことがきっかけで、今日の案内をいただきました。
はじめに、呼びかけ団体より活動紹介がありました。
NPO法人新座子育てネットワーク、彩の国子ども・若者支援ネットワーク、立教大学コミュニティ福祉学部湯澤研究室から。
ワークショップでは、子どもの貧困対策で必要な支援や資源について考えました。
様々な立場の方々が集まりましたが、課題は共通していたと思います。
私もこれまで、一緒に市民活動に取り組んできたことで得た事など想いを話しました。
内容はここでは述べませんが
みなさん現場で遭遇した事案からの情報共有と、意見交換はとても刺激になりました。

