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バックナンバー 2020年 1月

今日は、今月(今年初)のおへそ食堂でした。
イベントではない、普段の生活の中でとのコンセプトで続けてきたおへそ食堂。
そんなこれまでの活動報告を「おとなりフェス」(28日(火)富士見市きらりにて)で行わせていただきます。
今回も、大人の参加の方が多いのは「おへそ食堂」の特徴かも…
大人の居場所があっても良いと思う。
子どもたちは前に一度会った子でしたが、いつも一緒にいるかのように、すぐに打ち解け遊んでいます。
これが自然の光景ですね。
食べたあとはおへそバンドではなく、ウクレレ教室になっていました。
最近「ここにくればウクレレ教えてもらえるよ」という話が密かに広まっているとか(笑)
先生は私になるのですが…
ウクレレ教えて欲しい、という人がちょこちょこ集まってきます。
今日もそんな感じになり、でも特に変わったことをやるでもなく、音楽を愉しみました(お月謝はありません(笑))

長崎県諫早市公明党市議団の方々が、遠いところ視察へ来ていただきました。
これは昨年、公明新聞に私の実績として掲載(2019.10.1ブログ参照)していただいた記事を見て視察の依頼に至ったとのことでした。
ありがとうございます!
今日は危機管理室から連絡もいただき、避難所開設キットの提案者でもあるので、様々懇談的に説明をさせていただきました。
市ではキットを購入して終わりではなく、朝霞市版として、防災アドバイザーなどと実際の避難所で訓練したり、意見交換しながら作り上げていくことが重要と考えています。
なので、仕上がって防災拠点である各小学校の防災倉庫に設置されているわけではありませんが、完成へ向けてのプロセスをお話ししました。
諫早市議団からは、作製の苦労を聞きたかったと言っていただきました。
私たちも先進地に視察へ伺いますが、それはまさに現場での息遣いを肌で感じるためで、資料からは分からないものが得られるからです。
私のつたない説明でしたが、少しでも参加となれば幸いです。
今日は新たな縁をいただき、本当に嬉しく、今後も情報交換などさせていただきたいと思います。
また今日の視察受け入れをさせていただき、改めて防災対策をしっかり取り組んで行こうと決意をしました。

おへそ食DOプロジェクト主催、葬祭場のメモリードさん共催のコラボ企画、「つるせ音楽こども食堂」が開催です。
友引の前日を活用し、今回は2/18(火)です。
音楽を楽しみながらごはんを食べましょ!
もちろん!おへそバンドも出ますよ!

今日は、最近なかなか参加できない、うららの会(地域密着介護予防)でした。
「打楽器で遊ぼう!」の会で、毎年依頼され3年となり、すっかりうららの会での恒例行事となった感じです。
楽器は今回も、認定・埼玉県指定NPO法人メイあさかセンターからお借りした、ボンゴ、コンガ、トゥバーノ(ツバーノ)、スルド、サウンドシェイプ。
それに私個人所有の、カホン、ジャンベ(ジェンベ)の打楽器を使いました。
私が講師となり、リズム遊びでアンサンブルを体感していただいたり、ドラムサークルなど楽しんでいただきました。
普段触ることのない打楽器に、手が痛い〜と言いながらも、みなさんにとても喜んでいただきました。
打楽器は「ポン」と叩けば誰でも音が出て、笑顔になるからいいですね!
また来年もお願いされるかな?

今朝も言ってしまいましたが。
寒い寒い!
走っていて、風で自転車が倒れそうでした。
今日は丸一日、地域まわりとまめ通信のポスティングでした。
まめ通信の補充で自宅にもどり、ひと息ついた梅昆布茶が体に染みましたぁ。
まめ通信はまだまだいっぱいあります、明日からもまた頑張ります!
よろしくお願いします。

朝霞駅南口からご挨拶のスタートしました。
今朝は風があって寒さ厳しかった…。
こんな事を言いたくないですが、寒い寒い寒い。
でも頑張りました!
(自分を褒めてあげる(笑))
今週もよろしくお願いします。

公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会
山口那津男党代表が出席し、友党国会及び県会議員、各市町の首長さん、そして各種企業団体様等をお招きし賑やかに開催されました。
毎年ですが、この日を迎えると、改めて新年のスタートとなります。
私は今年も役員として、無事故の運営をさせていただきました。
みなさま、平日で遠いところご参加大変にありがとうございました。

公明党朝霞市議団5人で、新座市にある児童発達支援センター「アシタエール」を視察させていただきました。
ここは、発達障害児を受け入れていた「わかば学園」と肢体不自由児を受け入れていた「みどり学園」が老朽化のため統合し、昨年10月に開所した新座市の直営施設となります。
これまでのように障害別ではなく、年齢別にクラスを設け、双方の障がい共一緒に心身の成長を育む場です。
当初は保護者からも、一緒で大丈夫なのかという不安の声はあったと言いますが、これまで問題はなく、かえって子どもたちの方がお互いを理解し生活を送っているように見えると言っていました。
私からの質問は、子どもの障がいが分かった時から親への支援や入所までのプロセスなど聞かせていただきました。
職員の方々には、丁寧にたっぷりと説明いただき本当に感謝いたします。
お隣の市で、このような場があるというのは羨ましい限りです。
朝霞市内で障がいの子を持つ親御さんが、保育園などに預けたいと思い、条件を満たすところで体験などしても、最終的に受け入れてもらえなく悔しい思いをしたとの声をいただくことがあります。
やはり子どもたちには明るく伸び伸びと健やかに育ってもらいたい。
これからも、小さな声をしっかり受け止めて形と出来るよう働いてまいります。

UR団地自治会運営の集いの場「ふれあい広場」へ今月も寄らせていただきました。
今日の食事のメニューは、五目ご飯とお吸い物、そしてデザートにロールケーキ。
いつもお袋の味(笑)で美味しくて、私はとても好きです。
会長の承諾をいただき、嬉しいことに毎回「まめ通信」を配らせていただいています。
早速、参加されている方から、安全対策の要望をいただき、その足で現場を確認してまいりました。
ありがとうございました。
ここでは同じ日の夕方、持ち込み酒場となり、男性中心に集いの場となります。
共に団地居住者の憩いの場として、自治会役員の方々が工夫しながら尽力いただいています。

朝霞市聴覚障害者協会とあさか手話サークルあじさいさんの共催の新年講演会へ寄らせていただきました。
今井ミカ監督の映画製作裏話と、監督自身が企画し立ち上げた、「デフW」のコントをたっぷり堪能させていただきました。
今井ミカ監督の映画は「虹色の朝が来るまで」
監督自身がろう者であり、全編手話で綴られた、ろう者とLGBTQの心温まる物語(シネマート新宿で上映中)
今日は聴者のために手話通訳による言葉の通訳があり、ほかにもパソコン要約筆記、磁気ループの設置と細かな配慮がされていました。
日本手話は表情も言語であると、ろう者のコンビ「デフW」の二人は、お笑いを通じて手話の魅力とろう文化をユーモアを交え発信し続けています。
朝霞あるあるネタのコントに笑いました。
写真はデフWのコントの中でも有名な(笑)戸田さんと紹介されていた、朝霞市聴覚障害者協会会長です。
最初の挨拶で、参加した私と利根川議員を紹介していただき、お心遣いに感謝いたします。
会場入口では、遠隔手話通訳サービスのデモンストレーションがあり、協会から朝霞市でも取り組みができないかと要望をいただきました。
このシステムについては、私も認識しており、県内では飯能市が導入(今日の企業とは別のシステム)しているのを確認しています。
今日改めてお声をいただいたので、調査し取り上げたいと思います。
今日はご案内をいただき、本当にありがとうございました。

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