先日懇談させていただいた保護者さんからの声を受け、難聴児の学校での学習支援について、小学校校長先生と懇談させていただきました。
どのような支援がいいのか、学校としてはまだまだ手探り状態ではあるが、前向きに取り組んでいくと、おっしゃっていただきました。
新たなツールや、課題となる人員についてはボランティアでなく、例えば有償ボランティアのように、支援する側もしっかり支えて行くことが大事だと強く思っているところです。
学校現場におけるノーマライゼーションを高めていって欲しいと思っています。
障害を持った子供達にも改めて発信し、引き続き取り組んでいきます。
