「Wontanara TOKYO」開店1周年おめでとうございます!
振り返れば、昨年の5月1日のオープン当日にお店に行き、ジャンベを購入したお客さん第1号(笑)でした。
今日、お店に行くと「ジャンベの調子どうですか?」と聞かれましたが…
まだまだジャンベが鳴るまで、叩きこんでいないので、恥ずかしかったです。
でもここで購入したジャンベ(マリ産)は、私の一生物となりました。
これからも大事にしていきますので、メンテナンスはよろしくお願いしますね。
Wontanara TOKYOには、時々行きたいと思っているのですが…
今日は久しぶりに行くことができました。
スタッフにも、お店入るなり「久しぶりです」と言われました(笑)
嬉しいことに「ハンドパン」を、初体験させていただきました。
ハンドパン(ハング)を知ったのは、地元の初雁木材さんのはつかり感謝祭の時、ヤマザキヤマトさんの演奏を聞いたのがきっかけです。
衝撃が走りましたね!
今日、叩く?奏でる?みると、なんか揺らぐ音色にうっとりとして(自分で適当に演奏していても)時間を忘れてしまいそうでした。
もし野原や河原で演奏していたら、本当に自然の中に溶け込みそうです。
少しの時間でしたが、とても気持ち良かったです。
ありがとうございました。
今日の目的は、前から気にしていたのですが、西アフリカの生地パーニュのパンツを購入しました。
現地で独特にプリントされた生地を見ていると、とても元気が湧いてくる感覚があります。
ここWontanara TOKYOには、このパーニュで作ったシャツやパンツはもちろん、可愛い小物も数多くあるので、ジャンベは叩いたことがなくとも、ファッションを楽しむことでも来てみてはいかがですか。
また近いうちに行きたいと思います。



