介護の日フェスタ実行委員会でした。
実は明日の一般質問登壇を前に…余裕な訳ではないのですが
案内チラシの最終決定をするために大事な会です。
チラシの挿絵は、この介護の日フェスタの淵源となる、「音楽療法と口腔・栄養一体型参加促進事業」として、初回の時に作成した時に使ったもので、作者は当時高校生の女子が描いたものだそうです。
私は当時を知る者ではありませんが、その時から今年が5年目ということもあり、意味のあるものかもしれません。
学習会を通して、介護の日フェスタ実行委員会が立ち上がり、今ではその存在も大きなものとなってきています。
小さな民間の団体から発したイベントが、市との共催で公共施設を全館貸し切り開催できることは、とても意義深く大きなことと私は思います。
このような活動に、関われていることに嬉しく思います。
詳細はまだ煮詰まっていない部分もありますが、ぜひ多くの方にお立ち寄りいただきたいと思っています。
(チラシは最終の物ではありませんが投稿します。)

