近隣町内会の夏祭り2ヶ所に寄らせていただきました。
膝折宿町内会へは早い時間に、ご挨拶だけで失礼しました。
ある方からは、こんな時になんだけど…と、地域問題について声をいただき、合わせて議員との信頼について厳しくも温かい声もいただきました。
また違う方からは「最近顔出さないじゃない、自分の町内会だけじゃだめよ」と、愛情をもって怒られてしまいました…。
このようなお声をいただけることも、夏祭りのいいところです、しっかり肝に銘じていきます。
次に膝折団地自治会の夏祭りへ。
ここでは、自治会婦人部の方から「ステージで何かやりたいから考えて」と、企画し一緒にステージに立って4年になりました。
グループの名前は「ババーズ」
今年は私のウクレレ伴奏で昭和の歌を歌いました。
最初は「歌はだめだよぉ」と一同の声(笑)
初めて練習した時は、声が出なく難しい感じでしたが、みなさんが「楽しい!」と笑っていたので良かったです。
これがいいんですね!
でもこれじゃ申し訳ないと、みなさんでカラオケボックスへ行って練習したとのこと。
練習は6回程度しかできませんでしたが、今日のステージは良かったです!
(笑)いつも本番は勢いでやり切るところが「ババーズ」のいいところ。
「ババーズ」のステージは、もともと演目のつなぎ的にやったものなので、観客に楽しんでもらうと言うより自分たちが楽しむことが一番なんです。
でもステージ上のババーズが楽しくやっていると、聞いている方も楽しくなりますよね。
みなさんお疲れ様でした(写真がないのが残念…)
お祭りは最後まで残り、片付けも少しお手伝いしました。
みなさまいつもありがとうございました。
さて、来年は何をやりましょうか。



