本日、公明党岡本三成衆議院議員を迎え、朝霞支部の支部会を開催しました。
平日の忙しい中とは思いますが、なんと朝霞市コミュニティーセンター3階ホールが満席となり、大盛況で実事故終了することができました。
岡本議員は会場に30分前に到着され、参加するみなさんをお出迎えされ、また終了後もお見送りをするという、一見当たり前とは思いますが、なかなかできないことです。
さらに、今回、私と利根川議員が登壇する出番がないことに気づかれ、遠藤議員の支援者が寂しがるのではと、自身の国政報告の前に一言挨拶をしてはと提案していただきました。
嬉しいことですが、ただ、自分だけ実績などを含めた挨拶をしては…他の議員は決めた役割で登壇していたので、なんか引け目を感じてしまい、遠慮させていただきました。
岡本議員の心遣いに本当に嬉しく思いました、と同時に、そのようなところまで目を配ることが大事であると、学ばせていただきました。
岡本議員の挨拶では、先日、安倍総理大臣との同行で、アフリカ出張について報道ではされることはない貴重なお話を聞かせていただきました。
それは、アフリカで出会った青年たちのことで。
イベントの運営総括であったり、日本の大学の代表者らがプレゼンをし優秀者として選ばれた者や、アフリカで開業間もなくも人気のお店の店長であったりと。
日本から一緒の議員団からも称賛された方々がすべて、創価大学とアメリカ創価大学の出身者であったことを紹介していただきました。
これは公明党の岡本議員だからある程度話を盛ったエピソードではなく、紛れもない事実であるということに、私を含む会場のみなさんが、喜び感心し納得した感がありました。
終了時間もピッタリで、今日はとても有意義な時間を過ごさせていただきました。
また会場に足を運んでいただいた党員さんに、誠に感謝申し上げます。



