うららの会(地域密着型介護予防)で、毎年楽しみにしているパーカッションを使っての会。
私がやるようになってから今年で3年目になりました。
使うパーッカッションは、認定・埼玉県指定NPO法人メイあさかセンターが「療育音楽を楽しむ会」で使っている楽器をお借りし、私が持ち込みそして指導をさせていただきました。
うららの会代表からは、脳が活性化したようで、とても楽しかったと言っていただきました。
みなさんにもとても楽しく過ごしていただきました。
手は叩くことで刺激になり、合わせて口でも発声することで、介護予防にもなっていると思います。
始めに私のジャンベソロ演奏も聴いていただいて、みなさんと一緒にできてとても嬉しいし楽しかったです。
また来年もと、お願いされました。
昨日投稿した、埼玉県本部新春賀詞交歓会の内容を、公明新聞1月24日(火)付より投稿します。
公明党の山口那津男代表は23日夕、さいたま市内で開かれた党埼玉県本部(代表=西田実仁参院幹事長)の新春賀詞交歓会に出席し、あいさつした。
山口代表は、自公連立政権の経済政策により、史上初めて有効求人倍率が全都道府県で1倍を超えるなど、雇用情勢が大幅に改善していることに言及。
また、昨年の春闘では大手企業の賃上げ率が3年連続で2%を超え、今年も賃上げムードにあることに加え、中小・小規模事業者の賃上げを応援するために、雇用保険料の2年連続の引き下げや、賃上げを実施した企業に対する税制面などでの優遇策も進めているとして、「日本の賃上げをこれからも推進していきたい」と強調した。
一方で、経済成長による税収増を適切に分配するために、年金受給資格の取得期間短縮や返済不要の給付型奨学金の創設を公明党がリードしたことを紹介。
これらの制度を実施するためにも、2017年度予算案の早期成立を図りたいと述べるとともに、
「経済成長一辺倒では格差が生じる。成長と分配の好ましい循環を遂げていくことが、公明党がめざす道だ」と訴えた。
西田県代表は、埼玉県には人と人、街と街をつなぐ力があるとして、「人々の希望の懸け橋を担っていく」とあいさつ。
来賓の上田清司知事は「公明党は福祉、環境、平和の“達人”だ。三つの達人が連立政権に加わることで、日本の将来をさらに立派にしてほしい」と述べた。
公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会が開催されました。
浦和のパインズホテルに向かおうと、朝霞台駅と北朝霞駅の連絡を歩いていると、前方で倒れている方が…
高齢のご婦人で、前に倒れ顔を打ったようで鼻から血を流しています。
まわりにいた2、3人の方が、ティッシュを渡したり私も抱えてイスまで誘導したり、また別の方は近くの交番に行きお巡りさんに知らせたりと。
その場を立ち去ることなく、自分のできることに関わりました。
ご婦人にには鼻血を出しているものの、問いかけで他に怪我をしている様子はなく、お巡りさんが来ていただいたので、あとはお任せしてそこに居た方々は各々去りました。
私は浦和に向かう中で、とても嬉しい思いになりました。
また駅ごとで構内には、声掛けのご協力をとのアナウンスが流れていました。
さて、賀詞交歓会の会場に到着し、今回は受付役員として着任させていただきました。
お忙しい中、多くの方々にお越しいただことに感謝申し上げます。
国会議員、県知事、県会議員、各市町の首長、議長、市議会議員そして企業、団体様など、まだ正式には確認しをておりませんが、約1500名のご来場があったのではと思います。
内容については、私は役員だったので中の様子はわかりませんでしたので、後日また投稿させていただきます。
この新春交歓会を迎えることで、また新たな出発となりました。
どうぞよろしくお願いします。




























