昨年12月19日に、「一市民です」と電話でいただいた地域の要望。
その日すぐ現場を確認したところ、県の管轄でしたがまずは市の担当課へ電話で連絡し県に要望するようお願いしました。
次の日には対応いただけたと思いますが、一週間後の12月27日に現場確認しに行きましたが、まだ修繕がされていなかったので、今度は県会議員の安藤ともき議員(新座市選出、公明党)と連携し、再度お願いをしました。
年末年始ということもあり対応が遅れているとは思っていましたが、また一週間後の年が明けて1月4日に確認したところ、まだ修繕されていませんでした。
そうこうしていると、1月5日の朝、ポストにたぶん依頼された方と思われますが、お手紙が入っていました。
内容は、未だ改善されていないので、依頼した場所が伝わっていなかったのではということで、丁寧に地図を添付していただき、切なる要望を再度いただいたところです。
大変に申し訳なく感じてしまいました。
再々度、安藤ともき県議と連携し、状況も含め確認していただきお願いしました。
本日、再々度現場を確認してきましたら、しっかり修繕されていました!
大変にお待たせしてしまい申し訳ございませんでした。
地域でのお困りごとはお気軽にと発信し、誠意を尽くし対応しているつもりではありますが、もし可能ならばどんな形でも結構なので、このように経過の報告もできればと思いますので、連絡先をいただけると大変に嬉しく思います。
ご信用いただきまた次回何かあればご連絡いただければと思います。
また、このブログを使いご報告とさせていただき、みなさまにもお付き合いいただいたことを感謝申し上げます。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
追伸、以前の経過などは前述の日付(12/19、12/27)のブログに掲載されていますので、よろしければ参照ください。
昨年末に「絵を通しての友好」で、マレーシア児童をホストファミリーとして受け入れた方々との懇談会がありました。
主催は、認定・埼玉県指定NPO法人 メイあさかセンター。
集った人数は少なかったですが、その時を想い出しながら、みなさんニコニコと語っていました。
エピソードは尽きませんが、困ったことというのは、結局文化が違うから当然のことで、それを理解すれば特別困ったことはなかったとみなさん同じ声でした。
期間中やはり一番のことは「雪」ではないでしょうか。
もう一点は、大地震。
この2つは、マレーシア国内では滅多に体験することがないということ。
実際に我が家に来た児童は、夕食の時、明日は雪になるらしいよと天気予報を伝えると、それだけで大騒ぎでした。
積雪当日は、別のホストファミリー宅だったので、大喜びする姿はみることはできませんでしたが、昨日は偶然にも、我が家に泊まったグループと同じメンバーを受け入れた方が来ていて、様子を聴くことができとても嬉しかったです。
ささやかな懇談会でしたが、笑いが多く、また文化肌で感じ学んだことも多く、嫌なことは何もなかったと、みなさん同じ思いであったことを確認しました。
私は今回2回目でしたが、またぜひ機会があればお願いしたいと思っています。
東武鉄道からホームドアの整備を積極的に推進するとの案内がありましたのでお知らせします。
・朝霞駅:2020年東京オリパラまでに
・朝霞台駅:2021年以降に整備、合わせて点状ブロックの整備も推進。
公明党朝霞市議団でも推進を予算要望等に入れ訴えてきたものです。
さらなる安全対策に期待したいと思います。
ニュースを抜粋
~東武鉄道は1月12日、ホームドアの整備予定を発表した。
現在3駅に導入しているが、2017年度に1駅、2020年度末までに8駅、2021年度以降に23駅に整備する。
東武鉄道の整備予定は、2016年12月に国土交通省から示された「駅ホームにおける安全性向上のための検討会(中間とりまとめ)」の整備方針にのっとって行なう。
ホームドアの優先的な整備が求められる利用者1日10万人以上の駅に加えて、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの競技会場予定の最寄駅(北越谷駅、朝霞駅)で優先的に整備を推進する。
さらに、東武鉄道のなかでも利用者の多い東武スカイツリーライン 北千住駅~北越谷駅、東上線 池袋駅~志木駅についても推進する。
一方、ホームの内側を示している「内方線付き点状ブロック」は、利用者が1日1万人以上の全駅に整備する。
2015年度末時点で99駅中の56駅で整備完了し、全99駅の整備は2018年度を目標に完了させるという。



