市内のある中学校校長先生と懇談しました。
ここでも「ど根性ひまわり」6代目の種をお届けしました。
もうひとつの件は、以前も話をしている認知症サポーター養成講座の開催について
授業の中でと言うのは難しいので、単発でもいいので、どうか「彩夏ちゃん見守り支援員」の登録と合わせた形で開催をと、お願いしました。
先般の女子中学生誘拐事件のことからも、地域で防犯に対する意識向上と見守る目を強化することにもなると。
認サポを通して「見守る」ことの重要性、そして多くの人たちでということに気付いてもらえると思います。
昨今は、商店街などで防犯カメラの設置がなされ、そこから通学路へも設置をと訴えがあります。
公明党市議団でも要望しているところですが、個人的には、防犯カメラの増設より人とのつながりのなかで防犯の意識が高まっていくと思っていますし、地域をそのようにしていかなくてはならないと感じています。
校長先生は前向きにとらえていただいたと感じています。
どうか、第2の事件を絶対起こさせないように、地域のひとりひとりが自主的に行動できるように、、子どもたちの為、否朝霞市の為になんとか形にしていきたいと強く思っています。
さぁ、もうひと押し、頑張ろう!

