緑ヶ丘神社例大祭2日目。
昨日の疲労を引きづりながら、さぁ、始まりです!
朝一のお神酒が入ったことで、体がシャキッと(爆笑)
みなさん元気だよなぁと感心するばかりです。
お昼過ぎには、恒例の栗山太鼓を披露していただきました。
朝霞峯流太鼓会長からお声をいただき、叩かせていただきました。
やぁ~気持ち良かったです!
でしゃばって叩かせていただき、ありがとうございました。
例大祭も無事故で終了することができました。
打ち上げでは、太鼓を叩いたことで、昔、吹奏楽部で打楽器をやっていたという話になり。
それが縁で、3人の方とパーカッション談議がしばしば。。。
普段話をしていても、パーカッションをやっていたという方にはあまりお目にかかれないので、楽しかったです。
お陰様で、フェイスブックで即友達になりました。
せっかくなので、今後も同じ町内でもあるので、もっと関われたら嬉しいと思っています。
そんなこんなで、本当に疲れました。。。
でも奉賛会の役員の方はもっと疲れていることと思います。
また来年もどうぞよろしくお願い致します。
ありがとうございました。
地元町内の緑ヶ丘稲荷神社例大祭式典に、市長はじめ県議と共に来賓として参列させていただきました。
挨拶をさせていただいたことで、この例大祭の意義として、無病息災、家内安全、商売繁盛とありますが、
もう一点、東日本大震災から4年が経ち、つい先日はネパールの震災がありました。
被災者の方達に対して、鎮魂の祈りを捧げることにも繋がるとおもいます。
緑ヶ丘親交会では、昨年「ど根性ひまわり」を植えていただき、復興の思いを表していただき、今年も植えていただけるとのことで、本当に感謝しています。
例大祭は2日に渡って練り歩くので、私も絶対無事故を祈念させていただきます。。。
と話させていただきました。
今日は子どもたちも大勢集まり、大人の方々もいつになく若い方が多いように感じました。
このような行事を運営するのは大変ですが、地域のコミュニティーを図るには一番だと強く感じ、実際にいろいろな顔が見られるのは嬉しいと思います。
毎年のことではありますが、やはり日頃からの運動が必要…です。
今日、明日と町内を隈なく練り歩くので、やる気はあるものの、肩、足、内臓…ともう一喝気合を入れて、頑張りたいと思います。
公明党朝霞市議団およびネパール大地震被災者救援の会と共に、
北朝霞駅南口連絡通路にて、緊急の募金活動を実施させていただきました。
4月25日にネパールで発生した大地震で、死者は7000人を越え、負傷者は約1万4000人となり、厳しい実情であります。
またインドや中国など周辺国を加えた犠牲者は6300人を超えていると報道されています。
一刻も早い救援が必要です。
東日本大震災の際には、ネパールの方々からも多大なご支援をいただいております。
日本政府は約70人の国際緊急援助隊を現地に派遣し、4月28日から救援活動を開始しています。
また、10億円の緊急無償資金協力も決定しました。
こうした政府の活動に対し、公明党はいち早く働きかけ、緊急募金活動を各地で実施させていただいております。
ネパール大震災被災者の救援のために、みなさんからの温かい募金へのご協力を呼びかけさせていただきました。
GW真っ只中とあって、人通りが少なかったにも関わらず、多くの方にご協力いただき、お声もかけていただきました。
募金活動は1時間程度の短い時間でしたが、お陰をもちまして
総額29,898円と多くの募金が集まりました。
この募金は、「ネパール大地震被災者救援の会」より、朝霞市社会福祉協議会へ手渡し、日本赤十字社を通じネパールの被災地へ届け活用いただきます。
ご協力いただきましたみなさまに、本当に感謝申し上げます。
公明党朝霞市議団5名で、憲法記念日駅頭遊説を行わせていただきました。
駅は、朝霞駅南口と東口、朝霞台南口そして北朝霞駅南口ロータリーの4ヶ所です。
演説は以下の通りです。
これからも、みなさまの声をお聴きし、現場第一主義をモットーに地域を徹して廻らせていただきます。
そして、5・3この日、本日より
また新たな勝利に向けて、市議団が異体同心で出発してまいります!
憲法3原則堅持し、「核のない世界」「人間の復興」めざす
風薫る5月3日、わが国の平和と発展を支えてきた日本国憲法が施行後68回目の記念日を迎えました。
現行憲法の骨格をなす恒久平和主義、基本的人権の尊重、国民主権主義の3原則は、人類の英知というべき優れた普遍の原理です。
公明党は、この平和・人権・民主の憲法精神を国民生活と日本社会の隅々まで広く深く定着させ開花させるため渾身の努力を重ねてまいります。
特に今年は、「戦後70年」「広島・長崎に原爆が投下されて70年」という大きな節目の年です。
恒久平和を実現するために国際社会が「核のない世界」の実現に向けて懸命な取り組みを続けている中で、公明党は唯一の被爆国としての日本の使命を果たすべく、先頭に立っての核廃絶への闘いを推進してまいります。
また、発災から4年余りが経過した東日本大震災について、公明党は、憲法13条の幸福追求権や25条の生存権の理念に基づき「人間の復興」をめざして全力を尽くしていくことをお誓いいたします。
憲法を取り巻く状況は、国会で与野党8党の幅広い合意で昨年6月、改正国民投票法が成立・施行され、これにより憲法改正手続きとしての国民投票を実施する法的環境が整いました。さらに、今国会に提出されている「18歳選挙権法案」が成立すると、国民投票権年齢も同時に引き下げられます。国会で3分の2の賛成があれば憲法改正の発議ができる環境が整ったわけですが、
もとより、憲法は「国のかたち」を規定する最高規範です。
従って今最も大事なことは、憲法の何を守り、何を改正すべきなのか、国会の衆参憲法審査会で各党会派が真摯な議論を深めていくことであります。
憲法改正について公明党は、現憲法は優れた憲法であり、平和・人権・民主の憲法3原則を堅持しつつ、次代の進展に提起されている新たな理念を加えて補強する「加憲」が国民の理解を得られる最も現実的で妥当なものであると考え、何を「加憲」の対象とするべきか、具体的な検討を進めています。
「改正ありき」や「改正の期限ありき」ではなく、国民的議論の高まりの中で各党が丁寧に議論を尽くし慎重に合意形成を図っていく。
このことが重要であり、公明党は、あるべき国の将来像を探る視点に立って国民のみなさまとともに成熟した憲法論議を進めてまいります。
案内チラシPDFこちらから ⇒ ホタルだより
「朝霞にホタルを呼ぶ会」で第1回目の幼虫放流会を開催します。
今回は少しイベントぽく企画しました。
まずはホタルの一生について少しお勉強しましょう。
それから幼虫を放流します。
今回はヘイケホタルの幼虫を400匹程度を予定しています。
また5月末くらいに2000匹くらい放流する予定をしています。
放流のあとは、ぷちライブを企画!
絵本と鍵盤のユニット「わったぁず」さんが、特別出演してくださいます。
しかもボランティアで!これは大変嬉しいです。
ほんと、今から楽しみです!
もうひとつ目玉に。
「ど根性ひまわり」の苗を40個、希望者にプレゼントしちゃいます。
「ど根性ひまわり」については、私のブログをチェックしてください。
その「ど根性ひまわり」の芽が、今日出ているのを確認しました!!
嬉しいですねー。
もう少し頑張ってもらって、みなさんのお手元に届けたいと思います。
ホタルの幼虫の放流会へ、子どもたち集まれー!
5月9日(土) 10時から
わくわく田島緑地
※駐車場が5台分しかありませんので、乗り合わせまたは公共機関や自転車等でお越しください。
また、雨天の場合でも土砂降りでない限り開催する予定をしていますが、当日のフェイスブック、ツイッター、ラインにお知らせしますので、お手数でも確認いただければと思います。
よろしくお願い致します。
精神障がいを持つ方のやる気を応援する、生活サポートセンターが朝霞市に開設しました。
需要があれど、このような場はないのが現状で、大変嬉しいことです。
埼玉県指定自立訓練(生活訓練)事業所でもあります。
今年3月に開設したばかりで、早速、公明党朝霞市議団で見学させていただきました。
頼もしい職員の下、火曜~土曜までと週末も開設しているのは、仕事をしている方も通所していることなので嬉しいと思います。
現実は、ここにたどり着けた方は、プログラムを重ね一歩一歩と自立に近づけていけますが、まだまだ外へ踏み出せない方が多くいるかと思います。
ここ「リライト」さんは、開設したばかりでこんなことを言うのもなんですが、ぜひ、近いうちに訪問事業も開始していただきたいと、期待します。
精神障がいの方への支援の場はまだまだ少ないです。
多くの方へ理解していただきたく、私も情報発信を続けていきます。
これから私たちも見守らせていただきながら、応援していきたいと思います。
生活サポートセンター
リ ラ イ ト
TEL/FAX 048-468-5322
朝霞市仲町1-1-30-3F
朝霞駅東口 徒歩2分















