復興支援と多文化をテーマに掲げ、岩手県釜石市で絵画展を開催します。
長年、日本とマレーシアの子どもたちの絵画を通じて友好を深めてきた、「メイあさかセンター」さん。
東日本大震災発生直後から被災者支援を実施し、釜石市と連携協定を締結する「聖学院大学」ボランティア活動支援センターさん。
そして釜石市図書館が主催となり開催の運びとなりました。
私も震災復興を自身の重要課題とし活動し、メイあさかセンターさん(尾池富美子代表)とも様々な活動をご一緒させていただいているなか、今回の展示会も関わらせていただております。
開催場所は、岩手県釜石市図書館で、
3月4日から8日までの開催期間と予定しています。
期間中は、私も現地を訪問させていただきます。
市内小中学校では、マレーシアとの絵画の交流はなじみ深いのではないでしょうか。
マレーシアの子どもたちが描く絵画は、色彩が明るく、お国柄なのか日本では想像もしない色使いいやタッチで、観る人たちを本当に明るくすると、私は感じます。
これらの絵画を、未だ復興にほど遠い釜石市で開催することは、本当に心に元気を届けられると思います。
地元公明党市議会議員とも連携を取らせていただき、開催のお手伝いをさせていただいております。
内容の詳細はまだこれからですので、また追って投稿させていただきます。
ただ現時点で、運営資金が不足しているとのことで、もう少し協賛をお願いしているとのことです。
賛同いただける方、団体ございましたら是非ご協力をお願いします。
連絡は、「*メイあさかセンター」さんへご一報ください。
よろしくお願い致します。
新年の挨拶やまめ通信のポスティングなどなど。。。
そんな中、総合福祉センターはあとぴあを訪問。
社会福祉協議会、障害者多機能事業所、障害者就労支援センター、放課後児童クラブ等々
各セクションを廻り懇談させていただきました。
また今週は、地域包括支援センター5ヶ所も廻り懇談させていただきました。
現場での声は貴重です。
ただ、先方は議員だ、との思いがあるのか、構えてしまっている感があります。
私が時々寄らせていただいているのは、粗探しをしているのではなく、本当に、現場の声をお聴きしたいとの思いなんです。
どうかその点を汲んでいただけたらと思います。
…もっと頻繁に寄らないからいけないのかな?
今年も「現場第一主義」でいきますので、よろしくお願い致します。
購入してしまいました。。。
余裕があるわけではないのですが、ローンが組めるとのことで…。
我が家は軽タロー(軽自動車)が2台となってしまいました。
「まめ号」はモスグリーンのジムニーです。
昔もジムニーを2台の継いでいるので、懐かしいです。
その時はいずれも幌車で雨でも雪でも、ビキニトップ(頭の上だけの幌)で走り回っていました。
アマチュア無線モービルとボッシュのホーンを取付け完了です!
車を替えてもなぜかホーンとステアリングは必ず交換していました。
最近はエアバック装着なので、ステアリングは交換していませんが。
ホーンはすぐ鳴らす派ではないのですが、あの「プップ」という音がどうしても。。。
できるのなら、ロードランナーの「ミッ、ミッ」という泣き声のホーンを装着したいのですが、なかなか手に入りません。
どうでもいい話ですみません。
ディーラーの方に「趣味ですか」と言われましたが、
「いいえ、災害の時でも使えるでしょ」といいうと、「そうですね…」と
実際、車載には、長靴、ヘルメット、ランタン、カッパ、もちろん工具搭載です。
お気づくの方は、そうです、シフトはマニュアル車なんです。
いまどきいませんよね(笑)
地域廻りなどでも、楽しみながら運転しています。
こんな些細なことですが、これがいいのかな。
でも「まめ号」があまり活躍する場があるのも困りものですが、これから頼もしい相棒になります。


















