本日の読売新聞に、メイあさかセンターさんが掲載されました。
「まちづくり振興奨励賞 」
今回の受賞は、28年間にわたり、高齢者の認知症予防や、市内小中学校と海外の子どもたちの交流に力を注ぎ、高齢者の健康づくりや子どもたちの国際教育に貢献した点が評価されたとのこと。
私がメイあさかセンターさんと関わらせていただいたきっかけは、「高齢者と心身障がい者と共に療育音楽を楽しむ会」で、
市内掲示板を見て面白そうと思い、見学しにいったことからです。
その後も、高齢者関係や障がい者関係などの場で、尾池代表と顔を合わすことが多く、私の思う課題とも合うことから自然といろんな場面で関わらせていただいています。
そういう意味からも、今回の受賞と新聞掲載はとても誇らしく、嬉しく思っています。
ただ心配なのは、尾池代表が「やりたい」と思うことが多く好奇心も旺盛なことから、過密スケジュールで動きすぎだと感じます。
たぶん周りの人が言ってもきかないと思うのですが、体にはじゅうぶん気を付けていただきたいと願ってやみません。
勝手ながら私のブログで紹介させていただきました。
メイあさかセンターさんのこれからの発展をご祈念申し上げます。

