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バックナンバー 2014年 10月 24日

私の地元町内会

緑ヶ丘親交会の第50回目の文化祭の準備です。

他ではなかなか無いかと思います、町内会単独での開催です。

 

 

 

 

みなさんの自慢の作品が続々集まってきています。

習字、墨絵、絵画、押し花アート、工作、盆栽、菊等々。。。

私も「うららの会」の時に作った「雛人形」を出品しました。

うららの会では、文化祭に出品するために、スタッフが苦心して考えみなさんで作ります。

私の出来栄えがいかがでしょうか??(笑)

子ども会からも多く出展されていました。

綺麗に展示されるのが楽しみです。

 

「自然との対話」池田大作写真展

本日より27日まで、新座市ベルセゾンにて開催します。

新座市、和光市、志木市そして朝霞市から、地域の有力者さん、企業社長さん、各種団体の代表さんと、多くの来賓の方々が来場されました。

お忙しいところ、足をお運びいただき、本当に感謝申し上げます。

挨拶では、志木市の香川市長が立たれ、素晴らしい内容で、そばにいた同僚議員からも賛嘆の声がありました。

テープカットには朝霞市富岡市長、香川志木市長と新座市、和光市の副市長、豊田真由子衆議院議員、テレビ埼玉会長 岩崎様、埼玉新聞社社長 小川様、そして主催者である、創価学会副会長 中井氏で執り行われました。

その後、写真を観賞いただきました。

豊田真由子議員は、服装がいつもイメージカラーのピンクを着ているのですが、今日は白の清楚なスーツを着ておられるので、お聞きしたら、「池田先生の写真を私の服装の色で邪魔してはいけない」とおっしゃっていました。

素晴らしい心遣いのある方だなと感心しました。

感想も複数の方におお聞きすると

「素晴らしいしかでてこない」

「普通ならやり過ごしてしまう道端の花を写真に収めること自体素晴らしい」

「自然の美しさを一層感じる」

「花が語りかけているようで感動した」等々。。。

池田名誉会長は、写真を撮るときはファインダーを覗きません。

それは自身の命でファインダーを覗き、感じた時にシャッターを切っているから、人の心を揺さぶる写真が生まれるのだと、改めて感じました。

今日は議員の立場で、オープニングスタッフとして関わらせていただきました。

観賞されるみなさんの輝く顔を拝見させていただき、とても幸せな思いにさせていただきました。

感謝の思いでいっぱいです。ありがとうございました。

写真展の準備に当たった設営スタッフのみなさま、本当にご苦労様でした、そしてありがとうございました。

運営スタッフとして、今日より4日間の開催に当たり、絶対無事故の運営を共々に祈ってまいりたいと思います。

よろしくお願いします。

 

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