本日、10月15日の公明新聞掲載。
50年前の11月17日、公明党は誕生しました。
その結党当初から、公明党は「福祉」の大切さを痛感し、
数々の提案を行い、政治に反映してきました。
高齢者も若者も、健常者も障がい者も、
誰もが安心して暮らせる社会と、安全な街づくり。
皆さまと同じ目線で、現場で働く方々の身になって
積み重ねてきたことが、大きな財産となっています。
公明党が主導した「新バリアフリー法」もそのひとつです。
各所でバリアフリー化が着実に進み、
いつしか人々のココロのバリアも減少しているようです。
しかし、福祉には終わりはありません。
解決が迫られる課題もまだまだ多く残されています。
結党50年の今こそ、真価が問われるとき。
公明党はぶれることなく福祉の道を進んでいきます。




