マスターが作るランチ、美味しいんです。
面白いことに、付け合せの煮物がいい!
生姜焼きランチにコーヒーをつけて850円
そこでマスターとの懇談はまた後日に。。。
そこに至るまでは…
昨日志木市で、中学校で認知症サポーター養成講座を実施した件の経緯を聴いたことを受けて
朝霞市の関係部署を廻らせていただき、語ってきました。
教育委員会、長寿はつらつ課、そして地域包括支援センターへ。
別件で他課へも廻ったのですが…。
ある部署では、「だいぶ押しますね」と言われ。
一般質問は、パフォーマンスでやっているわけではないよと、心で思い。。。
子ども達に向けて、認知症の講座を実施することは、大事だと確信し必ず実現したいと思っています。
でも「認知症」と冠がついているので、それだけに特化するのは…と、とらえられてしまいます。
そうではないと訴えています。
認知症を理解することは、困っている人、不安で悩んでいる人を理解する。
相手を想像し、相手の思いに立つことです。
つまり、認知症に限ったことではないということ。
それが障がい者だったり自分より小さい子だったり、同級性だったりすると思うのです。
相手との差異を感じ取れれば、いじめをしない、ということにもつながると、私は思っています。
そこまで、視野を広く持つことができないものでしょうか。
これからも、関係部署とは懇談の場をつくって訴えていきます。
形の見えづらい、じみーな活動ですが、これからも踏ん張っていきます。

