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青年局の会合に参加しました。

先日も言いましたが、公明党では50歳まで青年と呼んでいるんですよ。

「いつまで青年や」と突っ込みを入れないようにお願いします(笑)

さて、今日は青年の代表と懇談会を行いました。

その中に、息子もいてなんだか気恥ずかしい感はありますが

青年局からは、青年層にもっと積極的に自治会、町内会の行事や運営に参加して欲しいと話しました。

特に、市民体育祭などは青年が必須です。

青年代表からは、議員にはなかなか気軽に連絡ができない、本当に切羽詰った時くらいしか連絡してはいけないのかと思ってしまうなどの声がありました。

確かに、私だって議員になる前は、連絡していいものなのかと思っていたぐらいですから

婦人の方は、友人に困ったことがあれば、そのまますぐに市民相談として連絡がきます。

これからは、青年層にも遠慮なく議員につないでほしいと思います。

今日は、輿水衆議院議員が入ってくださり、挨拶のなかで、今までは青年への施策をやっていますよ、という感じでしたが

これからは、青年のアイディアの声をいただき、政治に反映していきたいので、力を貸してほしいとありました。

このような機会はありそうで、なかなか持てなかったの現実です。

今後単発ではなく、定期的に開催していくようなので、期待していきたいと思います、

今日はお疲れ様でした。

 

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